0 【速報】高市首相の「存立危機事態」答弁、従来の政府見解を「完全に維持している」と閣議決定 中国発狂へ
政府は25日、台湾有事が集団的自衛権行使の対象となる「存立危機事態」になり得るとした高市首相の国会答弁を巡り、従来の政府見解を「完全に維持」しているとの答弁書を閣議決定した。認定要件などは「見直しや再検討が必要とは考えていない」と記した。公明党の斉藤代表の質問主意書に答えた。


https://www.yomiuri.co.jp/politics/20251125-OYT1T50134/
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0 【G20首脳会議】高市首相、中国首相と「会話する機会なかった」「中国との対話についてオープンだ。扉を閉ざすようなことはしていない」
20カ国・地域首脳会議(G20サミット)での高市早苗首相と中国の李強首相との接触は行われなかった。高市首相の台湾有事を巡る発言を受けて悪化した日中関係の修復には時間がかかりそうだ。

高市首相は23日、「今回のG20サミットでは李強首相と会話する機会はなかった」と、訪問先の南アフリカで記者団に語った。今後の両国関係については「わが国としては中国とのさまざまな対話についてオープンだ。扉を閉ざすようなことはしていない」と述べた


https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2025-11-23/T66576T9NJLS00
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0 【速報】高市政権で「非核三原則」見直し議論へ *非核三原則「核兵器を持たず、作らず、持ち込ませず」
高市早苗政権は、国家安全保障戦略など安保関連3文書の来年末までの改定に際し、「非核三原則」の見直しについても議論する方向で検討に入った。複数の政府関係者が14日、明らかにした。核兵器を「持ち込ませず」の概念が、米国の核抑止力の実効性を低下させかねないとの判断からで、実現すれば安保政策の大転換となる。


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https://news.yahoo.co.jp/articles/35d47acef2fe364b78ec0c55ed6908b8b01aa3d0
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0 【憲法改正案】高市首相「高市内閣から提出することは考えていない」 *憲法改正案を正式に「発議」できるのは国会であって、内閣ではない
高市首相は参院予算委で、内閣として憲法改正案を国会に提出するかどうかを問われ「高市内閣から提出することは考えていない」と述べた。


https://news.yahoo.co.jp/articles/a56eeb1eea214329e329620d1365f40a29791032
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0 中国総領事の投稿に自民・小林政調会長 「ペルソナノングラータを含む毅然とした対応を政府に求めたい」 自民党本部で *政調会長=自民党のナンバー3、党の政策面で最も影響力がある人
自民党の小林鷹之政調会長は11日、党本部で開かれた外交部会と外交調査会の合同会議で、高市早苗首相の台湾に関する国会答弁を巡る中国の薛剣駐大阪総領事によるX(旧ツイッター)への投稿を批判した。

「中国の対応に進展がない場合、ペルソナ・ノン・グラータ(好ましからざる人物)指定を含む毅然とした対応を政府に求めたい」と述べた。


https://www.47news.jp/13438833.html

ペルソナ・ノン・グラータ(ラテン語: Persona non grata、英語: person not welcome)とは、外交官のうち、接受国からの要求に基づき、その国に駐在する外交官として入国できない者や、外交使節団から離任する義務を負った者を指す外交用語である。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%83%AB%E3%82%BD%E3%83%8A%E3%83%BB%E3%83%8E%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%82%BF#:~:text=%E3%83%9A%E3%83%AB%E3%82%BD%E3%83%8A%E3%83%BB%E3%83%8E%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%82%BF%EF%BC%88%E3%83%A9%E3%83%86%E3%83%B3%E8%AA%9E,%E6%8C%87%E3%81%99%E5%A4%96%E4%BA%A4%E7%94%A8%E8%AA%9E%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B%E3%80%82
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0 【速報】中国の駐大阪総領事投稿に抗議と木原官房長官 高市首相に「その汚い首は斬ってやるしかない。覚悟ができているのか」と殺害予告をSNSで投稿
木原稔官房長官は10日の記者会見で、首相の台湾有事を巡る国会答弁に対し、中国の薛剣駐大阪総領事が自身のX(旧ツイッター)で「汚い首は斬ってやる」などと投稿したとして、強く抗議したと明らかにした。


2025年11月10日 11時23分共同通信
https://www.47news.jp/13432452.html
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0 【速報】高市首相「森林伐採など不適切な環境破壊メガソーラーを法的に規制する施策を実行してまいります」
高市総理大臣
「今、全国各地でメガソーラーの建設によって、森林伐採ですとか不適切な開発によって環境破壊が起きたり災害リスクなどの懸念がみられております。政府としては、安全・景観・自然環境などに関係する規制の総点検を行いまして、連立政権合意に基づいて不適切なメガソーラーを法的に規制する施策を実行してまいります」


https://www.youtube.com/watch?v=mquLPRwC1jM
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0 【悲報】高市首相「これまでの内閣総理大臣談話を含めて、歴史認識に関する歴代内閣の立場を全体として引き継いでおり、これからも引き継いでいく」
高市早苗首相は7日の衆院予算委員会で、過去の植民地支配と侵略を認めて謝罪した「村山談話」を含む歴代内閣の歴史認識について、「これまでの内閣総理大臣談話を含めて、歴史認識に関する歴代内閣の立場を全体として引き継いでおり、これからも引き継いでいく」と述べた。 


全文はソースで 最終更新:11/7(金) 17:52
https://news.yahoo.co.jp/articles/a31ebb67a69aaf53b065371fccf5a6b1921da548

村山は「平成7年は終戦後五十年の節目の年。国内的にも国際的にもけじめをつけられる問題についてはけじめをつけ、二十一世紀の展望に道を開くのがこの内閣の役割」と考えた。しかし、戦後五十年の国会決議は自民党や各会派の保守強硬派の突き上げで、散々なことになった。衆院本会議で6月に採決された「歴史を教訓に平和への決意を新たにする決議」は与野党251人の議員が欠席し、参院での決議は見送られてしまった。それならば、歴代首相が示してきた「おわび」を集大成し、21世紀のアジア外交の基本理念を首相談話で示すしかない」[3]と回顧している。

談話は主に、今日の日本の平和と繁栄を築き上げた国民の努力に敬意を表し、諸国民の支援と協力に感謝する段、平和友好交流事業と戦後処理問題への対応の推進を期する段、国策を誤り戦争への道を歩んで国民を存亡の危機に陥れ、植民地支配と侵略によって諸国民に多大の損害と苦痛を与えたことを反省し、謝罪を表明する段、国際協調を促進し、核兵器の究極の廃絶と核不拡散体制の強化を目指す段からなる。

特に、「現在取り組んでいる戦後処理問題についても、わが国とこれらの国々との信頼関係を一層強化するため、私は、ひき続き誠実に対応してまいります。」としたことにおいて、官憲や軍の関与を認めたとする先の河野談話に関連し、慰安婦問題への対応について論争となっている。

また、韓国や中国への謝罪問題に対しては、「植民地支配と侵略によって、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えました。私は、未来に誤ち無からしめんとするが故に、疑うべくもないこの歴史の事実を謙虚に受け止め、ここにあらためて痛切な反省の意を表し、心からのお詫びの気持ちを表明いたします。」としている。 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%91%E5%B1%B1%E5%86%85%E9%96%A3%E7%B7%8F%E7%90%86%E5%A4%A7%E8%87%A3%E8%AB%87%E8%A9%B1%E3%80%8C%E6%88%A6%E5%BE%8C50%E5%91%A8%E5%B9%B4%E3%81%AE%E7%B5%82%E6%88%A6%E8%A8%98%E5%BF%B5%E6%97%A5%E3%81%AB%E3%81%82%E3%81%9F%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%80%8D
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