299 毎日新聞「首相がすべきは、自身の関与がなかったとしても周辺に「そんたく」がなかったか徹底調査する事」
1: 名無しさん@涙目です。(岐阜県) [US] 2017/11/19(日) 23:44:10.70 ID:/tBBm8Ti0
加計・森友問題 拭えぬ疑念 首相しか解決できない=杉本修作(東京社会部)
学校法人「加計(かけ)学園」が国家戦略特区を活用して獣医学部を新設する計画は、林芳正文部科学相が14日に認可し、来年4月の開学が決まった。野党や我々メディアは、加計学園の学部新設と学校法人「森友学園」の国有地取引を巡る問題について、安倍晋三首相に説明責任を果たすよう求めてきた。10月の衆院選で政権与党が勝利し「いつまでモリカケの議論を続けるのか」との声もある。それでも私が二つの問題を問い続ける理由を述べておきたい。(略)

首相がすべきなのは、自身の関与がなかったとしても周辺に「そんたく」がなかったか徹底調査すること。さらに、公文書でない職員のメモ類なども公開し、国民の理解を得る努力をすることだ。この問題に終止符を打てるのは、首相しかいない。

no title

https://mainichi.jp/articles/20171117/ddm/005/070/009000c
続きを読む
362 【動画】 サンデーモーニング、岸井さん糖質をこじらす
2: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [US] 2017/11/20(月) 06:16:51.52 ID:k083fHna
no title

岸井成格「私も青木理も盗聴対策しネットを極力使わない!
ネットが始まった時に政府の情報機関OBから『盗聴されるから気をつけろ』と警告が来た!
電話してたら盗聴された!情報を誰が使い・誰が分析してるんだ!恐ろしい!」
関口宏「厄介な時代が始まった」
続きを読む
399 東京新聞・臼田信行編集局長「戦時中は大本営発表がまかり通っていた。権力に厳しくなるのは当然の事」
1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [ニダ] 2017/11/19(日) 09:16:22.25 ID:k9UG/SUG0
本紙などを取り扱っている今田新聞店(東京都新宿区)が主催する市民向け講座「だれでもカルチャースクール」が十一、十二の両日、日本電子専門学校(同区)で行われた。十二日には東京新聞の臼田信行編集局長が講師を務め、ニュースの読み方について講演した=写真。
 
臼田局長は、本年度の日本新聞協会の標語「新聞で見分けるフェイク知るファクト」をテーマに講演。トランプ米大統領がフェイク(偽)ニュース、オルタナティブファクト(都合のいい“事実”)などと繰り返し発言していることに触れ、国内外で「事実じゃないことを事実として伝えられる、あったことを無かったかのように言う動きが広まっている」と現状を分析。

そうした中で新聞は「事実こそ命。事実を探し、現場を踏み、話を聞き、裏付けを取り、確かな事実を伝えようとしている」とし、太平洋戦争中のミッドウェー海戦の記事を示して「戦時中は事実と違う大本営発表がまかり通っていた。その反省に立って新聞を作っている。権力を厳しく見るのは当然のこと」と強調した。

また、新聞を読むことの利点として「雑談力が付く。ネットにない身近な地域ニュースがある。紙という質感があるのでネットより記憶に残りやすい」などを挙げた。

no title

http://www.tokyo-np.co.jp/article/education/nib/CK2017111902000155.html
続きを読む
429 【アホの朝日新聞】大阪市と米サンフランシスコ市の姉妹都市関係が危機に ちょっと待ってほしい。市長の一存で断ち切ってよいものではない
1: (^ェ^) ★ 2017/11/19(日) 13:20:48.15 ID:CAP_USER9
太平洋の両岸にある大阪市と米サンフランシスコ市。今年10月に満60年を迎えた両市の姉妹都市関係が危機に陥っている。サンフランシスコ市議会が今月14日、地元の市民団体が設置した慰安婦像を公共物として受け入れることを議決した。

像の碑文には「旧日本軍によって数十万人の女性が性奴隷にされた」「ほとんどが捕らわれの身のまま亡くなった」といった表現がある。大阪市の吉村洋文市長は「不確かな主張で、日本へのバッシングだ」と再三抗議してきた。サンフランシスコ側が方針を覆さない限り、年内にも姉妹都市提携を解消する意向だ。

ちょっと待ってほしい。姉妹都市の関係のもとで育まれてきた交流は、双方の市民の歴史的財産である。市長の一存で断ち切ってよいものではない。慰安婦の総数や詳しい被害の実態は、これまでの研究でも定まっていない。「違う」と考えることを「違う」と伝えること自体は大切だろう。だが、意見を受け入れなければ友好関係を解消するというのは、冷静さを欠いている。

もともと姉妹都市は、国と国の関係と別に、「人と人」として、主に文化面での交流を深める目的で発展してきた。日米のようにかつて戦った国や、政治的に対立しあう国との間でも盛んに結ばれてきた歴史がある。国が違えば人々の考え方は違う。市民同士が息の長い交流を重ねることで、その違いを理解し、乗り越えていこうというのが、姉妹都市の精神のはずだ。

歴史認識や領土問題が自治体の友好に影を落とす例はこれまでもあった。島根県が「竹島の日」を制定した05年、韓国・慶尚北道は「断交」を宣言した。中国・南京市も12年、戦時中の南京大虐殺はなかったとする河村たかし名古屋市長の発言に反発し、交流停止を通告した。

これらのケースでは日本側が「問題と切り離して交流を続けるべきだ」と主張してきた。大阪市がしようとしていることはまさに逆だ。「人と人」の交流との原点に立ち返り、関係を続けていくべきだ。外交において歴史認識をことさらに問題視する大阪市の姿勢は、安倍政権と軌を一にする。

韓国・釜山の日本総領事館前に、慰安婦問題を象徴する「少女像」が設置された際、安倍政権は対抗措置として駐韓大使らを一時帰国させた。ただ、現実は何の成果も出ないまま、日韓交流の停滞だけが残った。強硬措置がもたらす副作用も肝に銘じておくべきだ。



http://www.asahi.com/articles/DA3S13234938.html
続きを読む
668 10代、20代の自民党支持が他の世代に比べて突出 「青春=反権力」はもはや幻想なのかと毎日新聞
1: 腐乱死体の場合 ★ 2017/11/19(日) 11:07:13.88 ID:CAP_USER9
自民勝たせた若者の意識 「青春=反権力」幻想に
若者は「保守化」しているのだろうか。そんな疑問が湧く。先月の衆院選では、10代、20代の自民党支持が他の世代に比べて突出して高かったからだ。「自民支持」の背景を探った。【庄司哲也】

若者の投票行動は数字に表れている。まず、共同通信が投票日に行った出口調査を見てみよう。比例代表東京ブロックの投票先では、10代の47・2%、20代の42・1%が「自民」と回答。一方、30代~70歳以上の世代では20%台後半から30%台だった。60代では「自民」が28・3%だったのに対し、「立憲民主」は28・4%とわずかだが逆転した。若者が自民を支持する傾向は他の比例ブロックでも見られた。なぜ、自民支持の若者が多いのだろう。「選挙で野党は『森友・加計(かけ)学園問題』を訴えたが、政策の…


日の丸の旗を手に安倍晋三首相の街頭演説を聞く有権者ら。若者の自民支持は増えている=東京都千代田区で2017年10月21日午後6時31分、長谷川直亮撮影
no title

会員限定有料記事 毎日新聞2017年11月13日 東京夕刊
https://mainichi.jp/senkyo/articles/20171113/dde/012/010/012000c
続きを読む
605 【パヨクメディア】今度は麻生財相の「武装難民は射殺」発言を肯定する閣議決定! トンデモ閣議決定を乱発する安倍政権の異常
1: ダーさん@がんばらない ★ 2017/11/18(土) 12:40:57.25 ID:CAP_USER
今度は麻生財相の「武装難民は射殺」発言を肯定する閣議決定! トンデモ閣議決定を乱発する安倍政権の異常
今月14日、政府は信じがたい答弁書を閣議決定した。麻生太郎副総理兼財務相が9月23日におこなわれた講演会で、朝鮮半島から難民が押し寄せる可能性にふれて「武装難民かもしれない。警察で対応するのか。自衛隊、防衛出動か。射殺ですか。真剣に考えなければならない」と発言したことについて、このような答弁書を閣議決定したのだ。

〈有事の際に想定され得る様々な事態について、聴衆の問題意識を喚起する趣旨からなされた〉

麻生発言は、難民の大量流入が現実的にありうる状況下で、副総理が「武装難民がいるかもしれない」という妄想をくわえたうえで「射殺ですか」と言い放つという悪質かつ難民への憎悪を煽る非常に危険なものだ。それを政府は〈聴衆の問題意識を喚起する趣旨〉と肯定してみせたのである。

no title

続きは以下ソース:LITERA 11月17日(金)12時35分
https://news.biglobe.ne.jp/domestic/1117/ltr_171117_5290565886.html
続きを読む
433 「報道機関である弊社の名誉を傷つける」 朝日新聞が維新・足立議員の「今も捏造だと」発言に発狂抗議
1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [US] 2017/11/18(土) 01:57:50.56 ID:1vZUPoDA0
朝日新聞が維新・足立康史議員の「今も捏造だと」発言に「強く抗議」
朝日新聞は17日、日本維新の会の足立康史衆院議員に「強く抗議します」との広報部コメントを発表した。足立氏は同日、国会内で記者団の取材に応じ、加計学園をめぐる朝日新聞記事を「捏造(ねつぞう)」としたことに「撤回の考えはありません」「今も捏造だと思っているからです」と述べた。

朝日新聞社広報部のコメントは次の通り。「『捏造』とは、存在しないことを存在するように偽ってつくることを意味します。弊社は、関係者に取材し、文書を入手し、それらを踏まえて報道しています。国会内で行われた足立氏の発言は事実に反し、報道機関である弊社の名誉を傷つけるものです。国会議員がこうした誤った認識に基づく発言や発信を繰り返すことは、極めて問題だと考えており、足立氏に強く抗議します」


http://www.sankei.com/politics/news/171117/plt1711170052-n1.html

関連:犯罪者」発言の維新・足立康史氏釈明詳報 「不快な思いをした人におわびしたい」 朝日記者「『朝日捏造』は?」に「撤回しない。今も捏造だと思うから」 

--(朝日新聞記者)朝日新聞に対する加計学園をめぐる捏造(ねつぞう)発言の撤回は
 「撤回の考えはありません」
 --(朝日新聞記者)理由を教えてください
 「はい?」

 --(朝日新聞記者)理由を教えてください
 「あの、今も捏造だと思っているからです」


http://www.sankei.com/politics/news/171117/plt1711170027-n4.html

no title

https://www.facebook.com/issue.net/posts/10212827836585270
続きを読む
770 【朝日新聞】「保育園落ちた日本死ね」は不満を抱える市民の表現だ。国会議員の「朝日新聞死ね」は同列じゃない
1: じゅげむ ★ 2017/11/18(土) 10:03:43.03 ID:CAP_USER9
政治は言葉だ、といわれる。みずからの理念を人の心にどう響かせるか。それが問われる政治の営みが、すさんでいる。加計学園の獣医学部問題を審議した衆院文部科学委員会で、聞くに堪えぬ発言があった。他の政党の議員3人を名指しし、日本維新の会の足立康史氏が「犯罪者だと思っています」と述べた。相応の論拠を示さないままの中傷である。

各党から抗議されると「陳謝し撤回したい」とすぐに応じた。その軽薄さに驚く。言論の府を何だと思っているのか。憲法は議員の国会内での言動に免責特権を認めている。多様な考えをもつ議員の自由な言論を保障するためだ。低劣な罵りを許容するためではない。

これまでも、他党に対し「アホ」「ふざけるなよ、お前ら」などと繰り返し、懲罰動議を受けてきた人物である。一向に改めないのは、黙認する雰囲気が国会内にあるからではないか。同じ委員会で、朝日新聞への批判もした。「総理のご意向」などと記された文部科学省の文書を報じた記事について「捏造だ」と決めつけた。自身のツイッターでは、「朝日新聞、死ね」と書いている。

加計問題の報道は確かな取材に基づくものだ。記事や社説などへの意見や批判は、もちろん真摯に受け止める。だが、「死ね」という言葉には、感情的な敵意のほかにくみ取るものはない。昨年、「保育園落ちた日本死ね!!!」の言葉が注目されたが、それは政策に不満を抱える市民の表現だ。国会議員の活動での言動は同列にできない。

政治家による暴言・失言のたぐいは、以前からあった。最近は、政権中枢や政党幹部らからの、とげとげしい言葉が増えている。政権与党が、論を交わす主舞台である国会を軽んじる風潮も一因だろう。昨年は首相周辺が野党の国会対応を「田舎のプロレス」「ある意味、茶番だ」と切り捨てた。

国会に限らず、政治の言葉が、異論をとなえる者を打ち負かすだけの道具にされている。安倍首相は7月の東京都議選で、演説にヤジを飛ばした人々に「こんな人たちに負けるわけにはいかない」と叫んだ。「犯罪者」「死ね」「こんな人たち」。国策に重責を担う政治家が論争の相手を突き放し、対立と分断をあおる。そんな粗雑な言動の先にあるのは政治の荒廃であり、それに翻弄される国民である。

no title

http://www.asahi.com/sp/articles/DA3S13233166.html
続きを読む
862 民放連「電波オークションに反対!我々には公平性を保ちライフラインとしてやってきた自負がある!」
1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [US] 2017/11/17(金) 19:24:44.48 ID:05CDxtvn0
民放連会長は「電波オークション」に反対「公共性」「ライフラインとしての自負」
日本民間放送連盟(民放連)の井上弘会長は17日の定例会見で、政府の規制改革推進会議で議論が進められている、電波の周波数帯の利用権を競争入札にかける「電波オークション」導入について、「われわれは多かれ少なかれ公共性を担っており、金額の多寡で決まる制度には反対する」と批判した。

その上で、「われわれへの批判はあると思うが、公平性を保ち、ライフラインとしてやってきた自負がある」とも語った。

no title

http://www.sankei.com/entertainments/news/171117/ent1711170017-n1.html
続きを読む
1,210 【NHK紅白】初出場のTWICEに厳しい声…「韓国枠いらない」「ゴリ押し」「まったく知らない」 紅白離れ加速も
1: れいおφ ★ 2017/11/16(木) 15:57:01.60 ID:CAP_USER9
年末の『NHK紅白歌合戦』の出場歌手が決定。30年目のエレファントカシマシや20周年の三浦大知、10周年のHey! Say! JUMP、トータス松本(ソロ)などが初出場となることがわかった。

全体的に「見所」の少ない『紅白』となるのは明白だ。昨年は「ピコ太郎」や「君の名は。」「逃げ恥」など盛り上げやすいエンタメコンテンツがあったが、今年は目立った大ヒットがない。安室奈美恵や桑田佳祐などにも出場を断られたようで、結局ジャニーズとAKBグループが中心となりそうだ。これでは今年の視聴率下降もやむなしか。
 
その一方、女子中高生の間で人気ということで、初出場となったのが韓国アイドルグループ・TWICEだ。

TWICEは9人組のアイドルグループで、昨年日本に上陸。10代から大きな支持を集めているようだ。ちなみに、そのうち3人(ミナ・サナ・モモ)は日本人である。”TTポーズ”は今年、流行のポーズとして時折メディアでも取り上げられていた。

韓国グループの『紅白』出場は実に6年ぶり。ただ、やはり一部からは厳しい声が……。「一部では『韓国枠はいらない』『そこまで知名度あるの』『流行って、ステマじゃん』など、拒否反応を示す意見は多いですね。10代に大人気なのは確かなようですが、他の世代にはあまり浸透していないのもあるでしょう。そもそも『ゴリ押し』ということで嫌う意見も多数です。


『嫌韓』に敏感な人も多いですし、『安室などの空いた枠に入れただけ』という声もあります。韓流を好きでなければ特に喜ばしい出場でもないということでしょうか」(記者)やはり一部の「韓流バッシング」は今なお強い様子だ。

TWICEの存在が『紅白』視聴者離れの要因にもなり得るということか。
TWICEが10代に絶大なる人気を誇るのは事実だが、全世代の支持を集める存在ではないらしい。まあ、今回の『紅白』で一部世代の支持すらもなさそうな出場者が多いのも否定はできないのだが……。

no title

http://biz-journal.jp/gj/2017/11/post_5041.html
続きを読む