439 【アホの朝日新聞】奉祝式典 戦争の時代にタイムスリップしたみたいと19歳匿名女性
1: おでん ★ 2019/11/11(月) 11:41:40.50 ID:M1iGRKu39.net
・門田隆将
奉祝式典の朝日記事に
「戦争の時代にタイムスリップしたみたいでびっくりした。なかなかできない経験でした」との匿名19歳女性のコメントが出ている。戦前回帰・軍国日本復活というありもしない“予兆”を吹聴し続け中国を利する朝日。世界最古の王朝を守り通した日本人への考察は欠如。部数激減の所以

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22:55 – 2019年11月9日
https://twitter.com/KadotaRyusho/status/1193421994500317184
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317 アホの朝日新聞「ハイキングと街歩きを足し合わせた韓国発祥「オルレ」を楽しめる場所が国内にも増えてきた」
1: エルボーバット(愛媛県) [CN] 2019/11/10(日) 09:17:58.99 ID:jMiKr7J60.net
韓国発祥「オルレ」って? 記者が歩いた福岡の山や街
秋は散策の季節。ハイキングと街歩きの良さを足し合わせた韓国発祥のトレッキング「オルレ」を楽しめる場所が国内にも増えてきた。山林や田畑の道、路地裏まで歩く10~20キロの行程で、21コースが認定されている九州や、3コースがある宮城県のほか、本場・済州島で楽しむ人もいる。

10月27日、福岡県宗像市沖に浮かぶ大島で開かれた「オルレフェア」に記者も参加した。九州各県のほか神奈川県からも駆けつけた子どもから年配まで、参加者は約200人。「カンセ」と呼ばれる馬の形の道しるべや、リボンなどで示されたコースに沿って山野に分け入っていく。

「九州オルレ」に認定された宗像・大島コースは約11キロ。距離は標準的だが、序盤に展望台まで約200メートルの登りがあり、難易度は「中~上級」だ。汗をかきながら約30分で登りきると、眼下に玄界灘の絶景が広がり、遠く福岡市街も見渡せた。

コース沿いには世界文化遺産の宗像大社・中津宮(なかつみや)や沖津宮遥拝(おきつみやようはい)所があり、参拝する参加者も。地元の人たちによる特産「塩サイダー」や海藻スープのもてなしも受け、5時間で多くの参加者が完歩した。

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https://www.asahi.com/articles/ASMBX7S7XMBXTIPE039.html
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492 TBS・青木理「安倍首相はネトウヨ」(動画あり)
1: 牛丼 ★ 2019/11/10(日) 09:02:30.23 ID:DdHqxdV19.net
10日放送のTBS系「サンデーモーニング」(日曜・前8時)で安倍晋三首相が8日の参院予算委員会で立憲民主党の杉尾秀哉参院議員の質問時に「共産党」とヤジを飛ばしたことを報じた。安倍首相は6日の衆院予算委員会でも加計学園をめぐる文書に関して「立・国・社」会派の今井雅人衆院議員が質問した時に「あなたが」と発言した。
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こうした発言にジャーナリストの青木理氏は、行政府の長である首相が「最低限の礼節を尽くして真摯に説明するのは、政治思想の右とか左とかではなくて、近代民主主義の基本的な所作なわけです」とした上で「共産党」とのヤジに「批判の言葉と捉える発想は、あえて言えばネトウヨ的。非常に低劣っていうか。そういう言葉を批判の言葉だと思っている首相が国会で発している、それも野党に対してというところの問題の根深さ。つまり、三権分立とか国会とか行政府が何かという根底が不快じゃないだけでなくて、壊れていく気配じゃないかと僕ら敏感に感じなくちゃいけないと思います」とコメントしていた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191110-00000074-sph-soci
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881 【NHK】日本では韓国文学の人気が高まっている
1: 鴉 ★ 2019/11/09(土) 17:38:22.25 ID:CAP_USER.net
日韓関係冷え込むも 韓国文学人気でにぎわい 神田神保町
日韓関係が冷え込む一方で日本で韓国文学の人気が高まっていることを受け、韓国文学の魅力を紹介する催しが、本の街として知られる東京の神田神保町で開かれました。この催しは、韓国の本を取り扱う日本の出版社などが共同で初めて開き、東京 神田神保町の会場では、日本の出版社と韓国の書店が店舗ごとに23のブースを設けて小説やエッセー、絵本などおよそ2500冊を売り出しました。

主催者によりますと、日本では韓国文学の翻訳が進んで急速に人気が高まり、『82年生まれ、キム・ジヨン』や『私は私のままで生きることにした』などが、翻訳書として異例のヒットを記録しています。会場では、こうした文芸書や工夫を凝らした装丁の絵本などが多く売られていたほか、韓国の書店のブースでは、日本では手に入りにくい韓国語で書かれた原作が販売され、お目当ての作品を買い求める多くの人でにぎわいました。

催しを開いた出版社の代表、******さんは「韓国への興味が文学にも広がっていることを実感し、うれしく思います。まだ知られていないおもしろい作品がたくさんあるので、今後も紹介していきたい」と話していました。

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https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191109/k10012171041000.html
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244 【アホの朝日新聞】韓国と中国が靖国神社参拝を批判するのは内政干渉ではない。当然なことである
1: 鴉 ★ 2019/11/09(土) 10:29:39.73 ID:CAP_USER.net
●中・韓が靖国神社参拝を批判するのは内政干渉か
1985年8月15日、中曽根首相は、靖国神社を首相として初めて公式参拝した、その際に「国民や遺族の方々の多くが、靖国神社を我が国の戦没者追悼の中心的施設であるとし、同神社において公式参拝が実施されることを強く望んでいるという事情を踏まえた」(「閣僚の靖国神社参拝問題に関する懇談会」藤波内閣官房長官談話)とされた。

ここでは靖国神社の「聖戦史観」についての言及が全くなかった。同官房長官談話は「公式参拝に関しては、一部に、戦前の国家神道及び軍国主義の復活に結び付くのではないかとの意見があるが、政府としては、そのような懸念を招くことのないよう十分配慮してまいりたいと考えている。さらに、国際関係の面では、我が国は、過去において、アジアの国々を中心とする多数の人々に多大の苦痛と損害を与えたことを深く自覚し、このようなことを二度と繰り返してはならないとの反省と決意の上に立って平和国家としての道を歩んで来ているが、今般の公式参拝の実施に際しても、その姿勢にはいささかの変化もなく、戦没者の追悼とともに国際平和を深く念ずるものである旨、諸外国の理解を得るよう十分努力してまいりたい。」とも述べたが、アジア諸国からの厳しい批判を受けて翌年からは参拝を断念した。

「アジアから孤立したら英霊も悲しむ」とは中曽根首相の残した名言である(1986年特別国会における答弁)。この年8月14日、後藤田正晴官房長官は、「内閣総理大臣その他の国務大臣による靖国神社公式参拝に関する談話」を発した。 

同談話は、前年8月14日に発せられた前記藤波官房長官談話において「政府が表明した見解には何らの変更もない」としつつも、「しかしながら、靖国神社がいわゆるA級戦犯を合祀していること等もあって、昨年実施した公式参拝は、過去における我が国の行為により多大の苦痛と損害を蒙った近隣諸国の国民の間に、そのような我が国の行為に責任を有するA級戦犯に対して礼拝したのではないかとの批判を生み、ひいては、我が国が様々な機会に表明して来た過般の戦争への反省とその上に立った平和友好への決意に対する誤解と不信さえ生まれるおそれがある。それは諸国民との友好増進を念願する我が国の国益にも、そしてまた、戦没者の究極の願いにも副う所以ではない。」と事実上、藤波官房長官談話の「修正」をした。

この「修正」は、きわめて示唆に富むものである。すなわち、藤波官房長官談話は、「中曽根首相の公式参拝ありき」を前提とし、同官房長官の下に、「識者」らによる「閣僚の靖国神社参拝問題に関する懇談会」を設け、公式参拝を是とする報告書(但し、8対7の僅差)を提出させ、公式参拝に関する「環境」づくりをしたうえでなされたものであり、そこでの議論は専ら、参拝の形式が、憲法の「政教分離原則」に反するか否かという、「内向き」のものであったのに対し、後藤田官房長官談話は、アジアに目を向けた「外向き」視点をも併せ持った視野の広いものであった。

靖国神社参拝については日本の国内問題であり、それについて、中国、韓国がとやかく言うのは内政干渉だと批判する向きもあるが、この2つの官房長官談を読み比べた時、靖国問題は、決して国内問題に留まらず、世界、とりわけアジアの問題でもあるということが理解できる。日本の侵略戦争に、あるいは植民地支配に苦しめられた中国、韓国が靖国問題について発言するのは内政干渉でなく、当然なことである。

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朝日新聞:論座
https://webronza.asahi.com/national/articles/2019110600010.html?page=5
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169 【話題】日本と韓国のマスコミ労組「アプソソ ナガニ サンジャヨ タルラ」 表現の自由訴える集会
1: 鴉 ★ 2019/11/09(土) 10:36:59.21 ID:CAP_USER.net
韓国報道労組「日本の報道関係者と連帯して闘う」 表現の自由訴える集会
「アプソソ ナガニ サンジャヨ タルラ(先頭に立って 私は行く 生ある者よ ついてこい)」――。韓国語の歌声が8日夜、東京・霞が関の文部科学省前に響き渡った。

国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」に対する補助金が不交付になった問題を受け、新聞やテレビなどの労働組合でつくる日本マスコミ文化情報労組会議(MIC)が開いた抗議集会に韓国の報道労組のメンバーが加わった。

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毎日新聞 2019年11月9日 07時00分(最終更新 11月9日 10時25分)
https://mainichi.jp/articles/20191109/k00/00m/040/007000c
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123 【事件】NHKが集金業務委託の会社役員が契約者情報使い窃盗!!
1: クロイツラス(東京都) [CN] 2019/11/09(土) 07:12:51.67 ID:hZYqv90E0.net
愛知県春日井市の高齢女性からキャッシュカードを盗んだとして、県警が窃盗容疑で逮捕した男2人が調べに対し「NHKの集金名簿を基に訪問した」と供述していることが、捜査関係者への取材で分かった。男のうち1人はNHKが集金業務を委託した業者の役員で、情報を流していたとみられる。

捜査関係者などによると、2人は名古屋市昭和区阿由知通4、会社役員藤井亮佑(29)と、同県長久手市菖蒲池、無職大浦悟(21)の両容疑者。

逮捕容疑は9月27日午後5時40分ごろ、他の者と共謀して警察官になりすまし、大浦容疑者が春日井市の無職女性(82)方を訪れ、封筒にキャッシュカードを入れさせて、女性が席を外した隙に別の封筒とすり替えて盗んだとされる。大浦容疑者は同日に現行犯逮捕、藤井容疑者は大浦容疑者らに訪問先の情報を提供した共犯者として、10月23日に逮捕された。

逮捕当時、両容疑者は「身に覚えがない」などと容疑を否認していたが、その後の調べでNHKの集金名簿を使って犯行に及んだことを供述。藤井容疑者は集金を委託された会社の役員で、名前や住所が書かれた名簿を閲覧できる立場だったとみられる。(中日新聞)

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https://www.chunichi.co.jp/s/article/2019110890183341.html
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592 【動画アリ】 NHKの集金人ヤバすぎワロタ、こんなんが家に来たらどう対処すんだよ
1: シャイニングウィザード(庭) [ニダ] 2019/11/08(金) 11:04:59.21 ID:0Oy0yiJf0.net
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673 【毎日新聞】日韓の首脳が1年ぶり対話、一歩前進だ。国内世論を優先して歩み寄れないことは避けなければならない
1: 鴉 ★ 2019/11/06(水) 18:31:10.35 ID:CAP_USER.net
安倍晋三首相と韓国の文在寅(ムンジェイン)大統領が約1年ぶりに対話した。不信感を深めていた両首脳が、ようやく向き合ったことは一歩前進だ。日韓関係は元徴用工問題に端を発し、極度に悪化した。これを、本格的な関係改善につなげてほしい。まずは、日韓の軍事情報包括保護協定(GSOMIA)が継続されるように外交努力を急ぐべきである。 GSOMIAの有効期限は今月22日に迫る。協定は毎年自動延長されてきたが、韓国は今回、日本の輸出規制に対抗して破棄を通告した。

最近になって、韓国政府の高官は協定を維持する可能性に言及している。同盟国である米国が延長を強く求めているからだろう。北朝鮮による弾道ミサイル発射が相次ぎ、日本と情報を共有する必要性を実感した側面もあるようだ。GSOMIAは、日米韓3カ国による安全保障協力の象徴的な枠組みである。協定の締結により、北朝鮮問題での3カ国間の情報共有がスムーズになったといわれる。

北朝鮮は協定の破棄を韓国に迫っていた。実際に破棄された場合、日本との安全保障協力の見直しに向けて韓国への圧力を一層強めることが予想される。そうなれば、北朝鮮の核・ミサイル問題の解決はさらに困難になろう。中国とロシアを利するとの指摘もある。ただし、日本が輸出規制を撤回すれば、GSOMIAの破棄決定も取り下げるという韓国の主張には無理がある。

確かに、日本が輸出規制を発表した際、元徴用工問題への対抗措置との認識を示唆したのは不適切だった。日本が歴史問題と通商政策を絡めるべきではなかったのと同様に、韓国も経済問題と安全保障政策は切り分けて判断するのが筋だ。韓国が輸出規制に強く反発するのは、「植民地支配を受けた被害者が、なぜ加害者である日本に報復を受けるのか」という感情的なもつれがあるためだ。両国間のさまざまなレベルで意思疎通を図り、信頼関係を修復する必要がある。

安全保障協力の重要性は、互いに認識しているはずだ。国内世論を優先するあまりに歩み寄れず、そのまま協定が失効するという事態だけは避けなければならない。

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https://mainichi.jp/articles/20191106/ddm/005/070/038000c
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