0 「選挙目当てではないんです!」公明・斉藤代表、新党結成めぐり
公明党の斉藤鉄夫代表は15日夜、TBS系「news23」に、ともに新党を結成することを決めた立憲民主党の野田佳彦代表とともに生出演。永田町の内外に衝撃をもたらした、今回の両党による新党について、「選挙目当てではないんです!」と主張した。 


※続きは以下ソースをご確認下さい 
1/16(金) 9:26 日刊スポーツ 
https://news.yahoo.co.jp/articles/f561dc66b105c03b5835e3246f23ea23a4549834
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0 【中道改革連合】「生活者ファースト」打ち出すと立憲・野田代表「消費税の減税を入れたい」を政策に
立憲民主党の野田佳彦代表は16日の記者会見で、新党の中道改革連合に関し「生活者の視点に立ち、生活者ファーストの視点で現実的な政策を打ち出す」と述べた。政策には「消費税の減税を入れたい」と述べた。

また、立民が過去の国政選挙で候補者調整などを行った共産党との関係については「(新党は)中道改革の路線のもとで結集しようということだったので、路線的には違うのではないか」との認識を示した。


[産経新聞]
2026/1/16(金) 14:56
https://news.yahoo.co.jp/articles/64fc688adc201df1f6bf1215ca1e174cbddec0c5
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0 トランプ大統領「考えてみると、そもそも選挙を行うべきではない」「大統領選に勝ったからといって中間選挙に勝てるわけではない」
https://www.reuters.com/world/us/five-takeaways-reuters-interview-president-trump-2026-01-15/

MANAGING MIDTERM EXPECTATIONS

The president expressed frustration that his Republican Party could lose control of the U.S. House of Representatives or the Senate in this year’s midterm elections, citing historical trends that have seen the party in power lose seats in the second year of a presidency.

“It’s some deep psychological thing, but when you win the presidency, you don’t win the midterms,” Trump said. He boasted that he had accomplished so much that “when you think of it, we shouldn’t even have an election.”

(翻訳)
中間選挙の期待を管理する

大統領は、政権2年目に与党が議席を失うという歴史的傾向を引用し、共和党が今年の中間選挙で米下院と上院の支配権を失う可能性があるとして不満を表明した。

「これは深い心理的な問題だが、大統領選に勝ったからといって中間選挙に勝てるわけではない」とトランプ氏は述べた。彼は自分があまりにも多くのことを成し遂げたと自慢し、「考えてみると、そもそも選挙を行うべきではない」と語った。
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0 【岸田の宝】石川県内の大学院替え玉受験の疑い 中国籍の男(23)逮捕 入学許可取り消し
石川県内の大学院替え玉受験の疑い 中国籍の男逮捕 – 産経ニュース

2026/1/16 12:41

石川県内の大学院の入学試験で令和5年、オンライン面接を自身の代わりに何者かに替え玉受験させたとして、石川県警は16日、偽計業務妨害の疑いで石川県能美市宮竹町、中国籍の無職、田旭揚容疑者(23)を逮捕したと発表した。


https://www.sankei.com/article/20260116-L7SG5GJLKFMEJNEA3JSBOLEWA4/
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0 【朗報】中国「春節」の連休 日本への航空便が4割以上減る見通し
中国では旧正月「春節」の大型連休にあわせ、交通機関の利用者が増加する期間を「春運」と呼んでいますが、
中国メディアは今年の「春運」の期間中、中国から日本への航空便の数が去年と比べて4割以上減る見通しだと報じました。

今年の「春運」は来月2日から3月13日までのおよそ1か月半となっています。


1/16(金) 6:19配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5793f5ae66e357abf7f0d8d5c0835dd140d560d
※関連スレ
「一部地域で治安情勢が不安定」在日本中国大使館が日本への渡航自粛を再度呼びかけ 春節の大型連休前に徹底はかる狙いも [1/4] [昆虫図鑑★]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1767484795/
26年春節のホテル予約、中国発は57%増 渡航自粛でも個人客伸びる [12/30] [昆虫図鑑★]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1767086098/
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0 【速報】公明・斉藤代表が強調「中国に最も厳しいことを言ってきたのは公明党」「日中国交正常化の下準備をしたのも公明党」
斉藤氏は、「中国に対して、最も厳しいことを言ってきたのは、実は公明党です」と強調。「公明党は60年にわたる関係がございます。日中国交正常化の下準備をしたのも公明党です。ですから、最も厳しいことも言ってきました。今回、私は公明党を離党して新党に参加しますが、その財産は引き継いでいきたいと思っています」と述べた。


https://news.yahoo.co.jp/articles/2b78f258074f529bbbb6e55669cf33946c16b605

*関連スレ
【笑w】 立民公明新党「中道は中国への道を意味するのでは?」元議員の率直ツッコミに「座布団」 [1/16] [仮面ウニダー★]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1768503778/
中国メディア、立民・公明新党合意を速報 高市氏の対抗軸期待か[1/15] [ばーど★]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1768473473/
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0 【広島地裁】少女(15)に性的暴行→羽交い締め→振り回して転倒させる、ミャンマー国籍の技能実習生の男(24)起訴内容を否認 弁護側「友だちになりたいと声かけた」と主張
広島市の路上で、面識のない少女(15)に性的暴行を加えたなどの罪に問われたミャンマー国籍の技能実習生の男(24)の裁判員裁判は15日、広島地裁で始まりました。男は、起訴内容を一部否認しました。 

1/15(木) 19:07配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/e3e2c43d53ea9cdbf9220aaaf681bebadb68a918
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0 プルデンシャル生命の社員ら106人、顧客500人から着服など31億円 社長辞任へ
プルデンシャル生命保険の社員ら約100人が、約500人の顧客に対し、金銭をだまし取ったり、お金を借りて返さなかったりといった不適切な行為をしていたことが、同社の社内調査で分かった。顧客から受け取った総額は約31億4千万円に上り、間原寛社長兼最高経営責任者(CEO)は2月1日付で引責辞任する。


朝日新聞 2026年1月16日 11時40分(2026年1月16日 12時06分更新)
https://www.asahi.com/articles/ASV1J03ZDV1JULFA01NM.html?iref=comtop_7_01
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0 【中国食事マナー】親がテーブルに麺を投下→子どもたちが我先に奪い合う光景がこちらwwwww




【中国食事マナー】親がテーブルに麺を投下→子どもたちが我先に奪い合う光景が拡散

SNS動画が議論、「しつけか、日常か」

【北京発】
中国のSNSで、ある家庭の食事風景を収めた動画が拡散し、波紋を広げている。動画には、親とみられる大人が調理した麺類をテーブル上に置き、複数の子どもたちが箸と器を手に、一斉に麺を取り合う様子が映し出されている。

子どもたちは各自アルミ製の器や椀を持ち、箸を使って麺をすくい取るものの、明確な取り分は決められておらず、より多く取ろうとする動きが目立つ。親は特に順番を指示することもなく、制止や注意を行う場面は見られなかった。

この動画は「食事マナー」「家庭教育」「競争意識」といった観点から注目を集め、中国国内では意見が分かれている。「家族内の食事であり問題ない」「早く取るのは生活力の表れ」と理解を示す声がある一方、「分け合うことを教えるべき」「食事の場で競争を煽るのは好ましくない」といった批判的な意見も多い。

海外のネットユーザーからは、「箸と器を使っているとはいえ、奪い合う光景は衝撃的」「食事というより競争に見える」と驚きの声が上がり、文化や生活習慣の違いに言及する投稿も相次いでいる。

中国では近年、SNSを通じて家庭内のしつけや日常行動が可視化され、議論を呼ぶケースが増えている。教育関係者の中には、「子どもの振る舞いは親の対応を映す鏡であり、日常の食卓こそ協調性や配慮を学ぶ場だ」と指摘する声もある。

一方で、地域差や家庭ごとの慣習の違いも大きく、動画の一場面だけで全体を判断することはできないとの見方もある。何気ない家庭の食卓を切り取った映像が、現代中国社会における価値観の多様さを浮き彫りにした形だ。
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0 【中国】IKEAのフードコートでおばさんがティッシュ取り放題モードに突入wwwwwwwwwwwwww




中国国内で、大手家具チェーンIKEAのフードコートにおける利用客の行動を巡る動画がSNS上で拡散し、波紋を広げている。
動画には、中国のIKEA店舗とされるフードコートで、中年女性が備え付けの紙ナプキン(ティッシュ)を次々と引き抜き、大量に持ち帰ろうとする様子が映っていた。

紙ナプキンは食事中の利用を想定した備品だが、女性は両手を使い、束単位でバッグに詰め込む姿を見せており、周囲の客が制止する様子は確認できない。
この映像は短時間で拡散し、中国のネット上では「公共物と私物の区別ができていない」「マナー以前の問題だ」といった批判が相次いだ。

一方で、「無料で置かれているものを多めに取る感覚が一部で常態化している」「個人の問題というより社会的意識の問題だ」と、より構造的な背景を指摘する声も少なくない。

こうした中、IKEAの中国事業を取り巻く環境にも変化が生じている。
IKEAは2026年2月、上海や広州、天津、寧波、ハルビンなどを含む中国国内7店舗の閉鎖を発表した。これは中国本土にある店舗のおよそ2割に相当する規模で、消費低迷や経営戦略の見直しが背景にあるとされている。

中国では近年、不動産不況や若年層の消費意欲低下が続き、外資系小売企業の撤退や縮小が相次いでいる。
IKEAもこれまでに、都市型店舗や小規模店舗を中心に段階的な整理を進めており、今回の大規模閉鎖は象徴的な動きと受け止められている。

ネット上では、今回のフードコートでの出来事を、単なる個人の非常識な行動として片付けるのではなく、「企業側が無料サービスを維持できなくなる要因の一つ」「最終的に利用者全体が不利益を被る」とする意見も見られる。

IKEA側は、この動画に関する公式なコメントを発表していないが、今後は備品管理や利用ルールの明示を強化する可能性もある。
消費環境が厳しさを増す中、企業と利用者の関係、そして公共マナーのあり方が改めて問われている。
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