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【ネット党首討論:外交・安全保障】国民民主党・玉木雄一郎代表「自分の国は自分で守る」「海洋資源開発庁という役所を作り、日本の広大な海洋資源を開発」「中間線の西側で中国が油田の開発してけしからんと言うんじゃなくて、東側で日本も油田開発したらいい」#国民民主党 #衆院選2026 pic.twitter.com/DzRNKxosCo
— ニコニコニュース (@nico_nico_news) January 24, 2026
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斉藤共同代表@saitotetsuo
— 【東京】中道改革連合 (@chudotokyo2026) January 23, 2026
「中道のもう一つの意味は“みんなを包み込む”であります。
そういう政党が大きくなることが、中道の核をつくることが、日本の進むべき道だ」#中道改革連合 pic.twitter.com/mlGkvbc42B
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「特定技能」「育成就労」外国人材 2028年度末までの受け入れ上限123万人とする方針を閣議決定 https://t.co/foBe2198ww
— TBS NEWS DIG Powered by JNN (@tbsnewsdig) January 23, 2026
中道改革連合の斎藤代表(73)が街頭で「どうか中道を育ててください」と訴えた発言が、X上で注目を集めている。続きを読む
同党は「分断を避ける中道政治」を掲げているが、立憲民主党や公明党との関係性から、その立ち位置を疑問視する声も根強い。
また、安保や対中政策など具体的な政策軸が見えにくいとの指摘もあり、「中道」という看板と実態の乖離が課題とされている。
中道改革連合は、有権者の理解と信頼をどこまで得られるかが今後の焦点となりそうだ。
中道改革連合 斎藤代表
— ホットケーキくん(ペーパーハウス チャンネル) (@hotcake_kun_) January 23, 2026
「どうか中道を育ててくださーい!」
「中道を育ててくださーい!」
力強く連呼 pic.twitter.com/RelG87NVQB
自民党は外国人政策について、「日本社会・経済の礎にする」との方針を明確にした。続きを読む
急速な国際化を前提に、外国人受け入れを継続・強化する姿勢を示した形だ。
一方で、不法就労対策や制度見直し、日本語教育や管理体制の強化も併せて打ち出している。
外国人政策を止めるのではなく、管理しながら推進する方向性が改めて示された。![]()
外国人政策本部
— 自民党広報 (@jimin_koho) January 24, 2026
#新藤義孝 本部長/衆議院議員
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外国人政策本部長の新藤義孝です。
この度高市総理に私たちの提言を出しました。
まずは急速な国際化を踏まえて外国人を含めたあるべき秩序、ルール これを確立させなければならない。
これが一つです。… pic.twitter.com/tzX9bDRTZd
「日本は欧州のような移民社会にはしない」続きを読む
片山大臣の発言をどう見るか
国際会議で、片山さつき大臣が
「日本は欧州のような移民社会にはしない」と発言した。
欧州で起きている社会不安や分断を踏まえれば、方向性として理解しやすい主張だ。
ただし重要なのは、発言そのものではなく、これまでの政策との整合性である。
日本では制度名を変えつつ、外国人受け入れが拡大してきたのも事実だ。
移民政策は一度進めば後戻りが難しい分野であり、言葉以上に実行が問われる。
言葉は立派。だが、やってきたことは違う。
結局は言行一致かどうかだ。
片山さつき大臣が英語で語る「移民・半導体戦略の現実」
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 22, 2026
片山大臣「日本は欧州のような移民社会にはしない」 pic.twitter.com/HbPLgTg9Ny
「中道改革連合」の政策パンフレットが公開されたが、内容を読むと「中道」とは言い難いとの声が出ている。続きを読む
経済分野では現実路線を打ち出す一方、価値観や社会政策ではリベラル色の強い政策が目立つ。
そのため、名称と政策の方向性にギャップを感じる人も少なくないようだ。
「中道」を名乗る以上、バランスや説明の丁寧さがより求められそうだ。
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〇婚姻平等法で同性婚を法制化します。GID(性同一性障害)特例法を改正します。
LGBT差別解消法を制定します。
〇誰もが安心して暮らせる社会を形成するために、多文化共生社会基本法、難民等保護法・入管法等改正法を制定します。
〇日本人と外国人が互いを尊重し、ルールを守りながら、共に「安全・安心」に暮らせる環境を整備し、多文化共生社会を目指します。
https://craj.jp/election2026/policies/
【要約】令和8年 政策パンフレット 全体まとめ
自民党の令和8年政策パンフレットは、
足元の生活対策と中長期の国家運営の方向性をあわせて示した内容です。
以下、章ごとに整理します。
■ 最優先:物価高対策(即効性)
電気代や食料品など、日常生活に直結する負担を下げることを最優先課題としています。
まずは家計への影響を和らげるため、現金給付や光熱費支援を組み合わせて対応する方針です。
電気・ガス代支援:約7,300円(3か月・世帯)
生活者支援
2人世帯:約1万円
食料品物価高騰特別加算:3,000円/人
4人家族で最大3.2万円
LPガス・灯油・水道代支援、低所得者・高齢者支援
子育て世帯:子ども1人あたり2万円
※生活者支援の「4人家族で最大3.2万円」などは、重点支援地方交付金を活用した自治体支援をすべて受けた場合の一例で、対象や金額は自治体・所得条件により異なります。
■ 医療・介護・保育への支援
物価高の影響を強く受けている医療・介護・保育の現場について、
人材確保とサービス維持のため、処遇改善を前倒しで行うとしています。
医療従事者:+3%(半年分)
介護・障害福祉従事者:月1万円(半年)
介護職員:最大月1.9万円
保育士等:+5.3%
病院建替え支援、経営改善支援、金融支援強化
※医療・介護・保育分野の賃上げや支援は、制度対象となる事業所を通じて行われるもので、対象・金額・配分方法は職種や事業所、制度要件により異なります。
■ 中小・小規模事業者支援
物価高や人件費上昇の中でも賃上げと事業継続ができるよう、
国と地方が一体となって中小企業を下支えする姿勢が示されています。
重点支援地方交付金を大幅拡充
政府全体で1兆円規模
官公需の労務単価・資材単価の引き上げ
成長投資に取り組む企業への支援強化
※中小企業向け支援は、重点支援地方交付金などを通じて自治体や制度ごとに実施されるもので、対象・内容・金額は申請要件や取組内容(賃上げ・投資等)により異なります。
■ 減税・負担軽減(年収の壁見直し)
「働いても手取りが増えにくい」とされてきた構造について、
税制を通じて見直し、可処分所得を増やすことを目指しています。
ガソリン税・軽油引取税の暫定税率廃止
→ 約1.2万円/世帯・年
環境性能割(自動車取得時)廃止
所得税控除を178万円以上に拡大
→ 1人あたり約3~6万円減税
※減税額は、
車の利用状況や購入の有無、年収・税額などにより異なります。
すべての世帯・個人が同額の恩恵を受けるものではありません。
■ 強い経済と成長投資
短期の対策だけでなく、成長分野への投資で経済を立て直す考え方です。
科学技術力を軸に、国の競争力を中長期で高める方針が示されています。
AI・半導体、量子、核融合、バイオ、航空、宇宙、造船など17分野に集中投資
コンテンツ産業(漫画・アニメ・ゲーム等)の育成と海外展開
科学技術力の底上げ
科学技術とコンテンツを成長の軸と位置づけ、
国際競争力の回復と持続的な成長を図るとしています。
■ 経済安全保障
他国への過度な依存を避け、日本経済の自律性を高めることを重視。
重要物資や技術について、国家として関与を強める姿勢が示されています。
重要鉱物(レアアース等)の安定確保
日本版CFIUS創設を視野
経済的威圧への対応強化
■ エネルギー安全保障
安定供給と現実的なエネルギー政策を重視する立場です。
再生可能エネルギーだけでなく、原子力や次世代技術も活用するとしています。
原発再稼働
次世代革新炉・核融合
不適切な太陽光発電への規制強化
国産ペロブスカイト太陽電池、地熱活用
■ 財政運営(責任ある積極財政)
財政規律を意識しつつ、成長のための投資は行うという立場です。
成長による税収増で、持続可能な財政を目指すとしています。
投資と成長の好循環
債務残高対GDP比の引き下げ
補正前提の予算編成からの脱却
複数年での機動的財政出動
■ 地方が日本経済のエンジンに
都市への一極集中を是正し、地方に産業と雇用をつくる方針です。
若者や女性が地元で働き続けられる環境づくりを重視しています。
中小企業の生産性向上・賃上げ支援
農林水産業の構造転換と輸出強化
観光の平準化・オーバーツーリズム対策
沖縄・離島振興
■ 外交・安全保障
現実の安全保障環境を踏まえ、抑止力を重視する姿勢です。
同時に、国際秩序の維持に積極的に関与するとしています。
日米同盟を基軸にFOIP推進
国家安全保障戦略など三文書改定
防衛装備移転の運用見直し
拉致被害者の即時一括帰国
■ インテリジェンス強化
国家としての情報収集・分析能力を抜本的に強化する方針です。
他国からの不当な介入への備えも意識されています。
国家情報局の創設
外国代理人登録法の整備
対外情報機関の設置
■ 社会保障・少子化対策
全世代が安心して暮らせる社会を目指すとしています。
若者の所得向上と子育て支援を、少子化対策の柱に位置づけています。
医療・介護分野の賃上げ
給付付き税額控除の検討
出産費用の実質無償化
こども誰でも通園制度
■ 教育
教育を成長の基盤と位置づけ、質の向上を重視しています。
高校無償化を契機に、公教育全体の改革を進める方針です。
高校授業料無償化を軸に改革
幼児期から社会人まで一貫改革
■ 外国人政策
国民の不安や不公平感に正面から対応する姿勢を示しています。
ルールを明確にしたうえでの共生を目指すとしています。
外国人の土地・住宅取得ルール見直し
出入国管理・税・社保制度の適正化
日本の文化・ルール理解を前提に共生
■ 防災・復興・国土強靱化
災害に強い国づくりを継続的に進める方針です。
復興については、最後まで責任を持つ姿勢が明記されています。
老朽インフラの予防保全
首都機能分散・副首都構想
東北復興・能登復興の継続
■ 憲法・政治改革
制度面についても、時代に合わせた見直しが必要だとしています。
透明性の向上と民意の反映を重視する姿勢です。
憲法改正(自衛隊明記など4項目)
皇位継承の安定化
衆院議員定数削減(目標1割)
政治資金は「禁止より公開」
まとめ
このパンフレットは、
生活防衛と将来像を同時に示そうとした政策整理資料と言えそうです。
賛否は別として、現時点での優先順位を知るには分かりやすい内容になっています。
出典:自由民主党「令和8年 政策パンフレット」
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自民党の令和8年政策パンフレットは、
足元の生活対策と中長期の国家運営の方向性をあわせて示した内容です。
以下、章ごとに整理します。
■ 最優先:物価高対策(即効性)
電気代や食料品など、日常生活に直結する負担を下げることを最優先課題としています。
まずは家計への影響を和らげるため、現金給付や光熱費支援を組み合わせて対応する方針です。
電気・ガス代支援:約7,300円(3か月・世帯)
生活者支援
2人世帯:約1万円
食料品物価高騰特別加算:3,000円/人
4人家族で最大3.2万円
LPガス・灯油・水道代支援、低所得者・高齢者支援
子育て世帯:子ども1人あたり2万円
※生活者支援の「4人家族で最大3.2万円」などは、重点支援地方交付金を活用した自治体支援をすべて受けた場合の一例で、対象や金額は自治体・所得条件により異なります。
■ 医療・介護・保育への支援
物価高の影響を強く受けている医療・介護・保育の現場について、
人材確保とサービス維持のため、処遇改善を前倒しで行うとしています。
医療従事者:+3%(半年分)
介護・障害福祉従事者:月1万円(半年)
介護職員:最大月1.9万円
保育士等:+5.3%
病院建替え支援、経営改善支援、金融支援強化
※医療・介護・保育分野の賃上げや支援は、制度対象となる事業所を通じて行われるもので、対象・金額・配分方法は職種や事業所、制度要件により異なります。
■ 中小・小規模事業者支援
物価高や人件費上昇の中でも賃上げと事業継続ができるよう、
国と地方が一体となって中小企業を下支えする姿勢が示されています。
重点支援地方交付金を大幅拡充
政府全体で1兆円規模
官公需の労務単価・資材単価の引き上げ
成長投資に取り組む企業への支援強化
※中小企業向け支援は、重点支援地方交付金などを通じて自治体や制度ごとに実施されるもので、対象・内容・金額は申請要件や取組内容(賃上げ・投資等)により異なります。
■ 減税・負担軽減(年収の壁見直し)
「働いても手取りが増えにくい」とされてきた構造について、
税制を通じて見直し、可処分所得を増やすことを目指しています。
ガソリン税・軽油引取税の暫定税率廃止
→ 約1.2万円/世帯・年
環境性能割(自動車取得時)廃止
所得税控除を178万円以上に拡大
→ 1人あたり約3~6万円減税
※減税額は、
車の利用状況や購入の有無、年収・税額などにより異なります。
すべての世帯・個人が同額の恩恵を受けるものではありません。
■ 強い経済と成長投資
短期の対策だけでなく、成長分野への投資で経済を立て直す考え方です。
科学技術力を軸に、国の競争力を中長期で高める方針が示されています。
AI・半導体、量子、核融合、バイオ、航空、宇宙、造船など17分野に集中投資
コンテンツ産業(漫画・アニメ・ゲーム等)の育成と海外展開
科学技術力の底上げ
科学技術とコンテンツを成長の軸と位置づけ、
国際競争力の回復と持続的な成長を図るとしています。
■ 経済安全保障
他国への過度な依存を避け、日本経済の自律性を高めることを重視。
重要物資や技術について、国家として関与を強める姿勢が示されています。
重要鉱物(レアアース等)の安定確保
日本版CFIUS創設を視野
経済的威圧への対応強化
■ エネルギー安全保障
安定供給と現実的なエネルギー政策を重視する立場です。
再生可能エネルギーだけでなく、原子力や次世代技術も活用するとしています。
原発再稼働
次世代革新炉・核融合
不適切な太陽光発電への規制強化
国産ペロブスカイト太陽電池、地熱活用
■ 財政運営(責任ある積極財政)
財政規律を意識しつつ、成長のための投資は行うという立場です。
成長による税収増で、持続可能な財政を目指すとしています。
投資と成長の好循環
債務残高対GDP比の引き下げ
補正前提の予算編成からの脱却
複数年での機動的財政出動
■ 地方が日本経済のエンジンに
都市への一極集中を是正し、地方に産業と雇用をつくる方針です。
若者や女性が地元で働き続けられる環境づくりを重視しています。
中小企業の生産性向上・賃上げ支援
農林水産業の構造転換と輸出強化
観光の平準化・オーバーツーリズム対策
沖縄・離島振興
■ 外交・安全保障
現実の安全保障環境を踏まえ、抑止力を重視する姿勢です。
同時に、国際秩序の維持に積極的に関与するとしています。
日米同盟を基軸にFOIP推進
国家安全保障戦略など三文書改定
防衛装備移転の運用見直し
拉致被害者の即時一括帰国
■ インテリジェンス強化
国家としての情報収集・分析能力を抜本的に強化する方針です。
他国からの不当な介入への備えも意識されています。
国家情報局の創設
外国代理人登録法の整備
対外情報機関の設置
■ 社会保障・少子化対策
全世代が安心して暮らせる社会を目指すとしています。
若者の所得向上と子育て支援を、少子化対策の柱に位置づけています。
医療・介護分野の賃上げ
給付付き税額控除の検討
出産費用の実質無償化
こども誰でも通園制度
■ 教育
教育を成長の基盤と位置づけ、質の向上を重視しています。
高校無償化を契機に、公教育全体の改革を進める方針です。
高校授業料無償化を軸に改革
幼児期から社会人まで一貫改革
■ 外国人政策
国民の不安や不公平感に正面から対応する姿勢を示しています。
ルールを明確にしたうえでの共生を目指すとしています。
外国人の土地・住宅取得ルール見直し
出入国管理・税・社保制度の適正化
日本の文化・ルール理解を前提に共生
■ 防災・復興・国土強靱化
災害に強い国づくりを継続的に進める方針です。
復興については、最後まで責任を持つ姿勢が明記されています。
老朽インフラの予防保全
首都機能分散・副首都構想
東北復興・能登復興の継続
■ 憲法・政治改革
制度面についても、時代に合わせた見直しが必要だとしています。
透明性の向上と民意の反映を重視する姿勢です。
憲法改正(自衛隊明記など4項目)
皇位継承の安定化
衆院議員定数削減(目標1割)
政治資金は「禁止より公開」
まとめ
このパンフレットは、
生活防衛と将来像を同時に示そうとした政策整理資料と言えそうです。
賛否は別として、現時点での優先順位を知るには分かりやすい内容になっています。
出典:自由民主党「令和8年 政策パンフレット」
立憲・安住淳氏、「日本人ファースト」を「差別主義的」と批判続きを読む
新党「中道改革連合」綱領発表会見で「世界水準に合わせるべき」と主張、ネットで反発噴出
新党「中道改革連合」は2026年1月19日、国会内で綱領発表記者会見を開き、立憲民主党の**安住淳氏と、公明党の西田実仁**氏が出席した。会見では、同党の基本理念として「5本の柱」が発表された。
壇上で安住氏は、その柱の一つとして「ジェンダー平等」や「多文化共生」を掲げ、選択的夫婦別姓について「ぜひやりたいので、基本政策の柱にしっかり載せる」と明言。「日本もそろそろ世界の水準に合わせ、同姓か別姓かを強制するのではなく、選択できる自由と機会を国民に与えたほうが絶対にいい」と強調した。
さらに安住氏は、参政党が掲げる「日本人ファースト」というスローガンに言及し、「そうした考え方は狭隘(あい)で、偏見・差別主義的だ」と厳しく批判。「多様な選択を認めない社会ほど閉塞的になりやすく、その延長線上に『日本人ファースト』のような発想がある」と述べ、「私たちはそれとは違う立場を明確に打ち出していきたい」と語った。
中道改革連合 綱領発表記者会見
2026年1月19日 10:00〜 国会内
出席者:安住淳(立憲民主党 幹事長)、西田実仁(公明党 幹事長)
立憲民主党 公式発表
山本太郎代表(51)は21日、健康上の理由により同日付で参議院議員を辞職すると表明した。続きを読む
れいわ新選組の公式YouTubeチャンネルで公開された「山本太郎に関する重要なお知らせ」と題する動画の中で、自ら説明を行った。
山本氏は冒頭で議員辞職を明言したうえで、「衆議院選挙のためではない」と強調。理由については、多発性骨髄腫について医師から指摘を受けており、「血液のがん、その一歩手前の状態」であると語った。
この健康問題は、昨年秋に受けた人間ドックで判明したという。
今回の発表は、進行する選挙や政治日程とは無関係に、治療や体調管理を優先するための判断であることが説明されている。
山本太郎に関する重要なお知らせ(2026年1月21日)https://t.co/iwXF6v8pyJ
— れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利! (@yamamototaro0) January 21, 2026





