1,308 アホの朝日新聞、ついに一線を越える 「神話が根拠の天皇の儀式 どこが国事行為だというのか」
1: 名無しさん@涙目です。(台湾) [US] 2018/02/16(金) 11:14:40.12 ID:d6x8oDma0
(社説)天皇即位儀式 憲法の理念に忠実に
天皇陛下の退位と新天皇即位に伴う儀式をどう執り行うか、政府が検討を進めている。例えばいわゆる三種の神器が、公務に使う印鑑の御璽・国璽とともに新天皇に引き継がれる儀式は、国事行為として行われた。

神話に由来し宗教的色彩の濃い剣璽承継が、なぜ国事行為なのか。政府は剣璽を「皇位とともに伝わるべき由緒あるもの」と説明し、宗教性を否定する。だが、問題を指摘する声は学界などに依然としてある。政府は時代にふさわしい姿を再検討し、考えを国民に丁寧に説明しなければならない。

懸念すべきは、旧憲法を懐かしみ、天皇を神格化する空気が自民党内に根強くあることだ。存廃どちらでも人びとの生活に影響はない。問題は、意味を失った規定を整理するという合理的な考えが退けられ、冒涜・不敬だとする言動がまかり通ることだ。危うい空気が漂うなかで進む代替わりに対し、憲法の原則や理念からの逸脱がないよう、目を凝らし続ける必要がある。



https://www.asahi.com/articles/DA3S13361515.html
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335 【平昌五輪】強風により屋外設備が破壊されるwwwwwwwwwwww
1: 荒波φ ★ 2018/02/16(金) 09:25:47.51 ID:CAP_USER
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2018年2月15日、中国新聞網は、「冬季五輪開催中の韓国平昌では強風が吹き荒れている」と伝え、現場の写真を公開した14日の江陵オリンピックパークでは強風が吹きすさび、関連施設の運営が停止された。中国新聞網が掲載した写真からは、屋外の設備が強風によって吹き飛ばされたり、倒れたりしている様子がうかがえる。

2018年2月15日(木) 22時20分
http://www.recordchina.co.jp/b571196-s0-c50.html

メディアセンターの建物が強風で揺れる様子の動画
http://news.joins.com/article/22372160
66: (´・ω・`)(`ハ´  )さん 2018/02/16(金) 09:48:34.30 ID:t6+dPugz
>>1
風で倒れた電光掲示板
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「市民襲った電光掲示板… 平昌・江陵台風級強風に事故続出」 2018/02/14 に公開
https://youtu.be/ZpJQz6lf7L8?t=17
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301 【カーリング女子】韓国撃破 吉田知那美「失敗して“イェーイ”って言われるのは清々しい。絶対にミスしないって気持ちの強さになった」
1: (^ェ^) ★ 2018/02/16(金) 06:24:45.46 ID:CAP_USER9
◇平昌五輪カーリング女子1次リーグ 日本7―5韓国(2018年2月15日 江陵カーリングセンター)
平昌五輪のカーリング女子は15日、1次リーグが行われ、世界ランク6位の日本(LS北見)は同8位の韓国に1点を追う終盤の第9エンドに逆転し、7―5で開幕3連勝。3連勝は男女を通じて五輪では日本史上初の快進撃で首位に立った。

日本は4―5で迎えた第9エンドに先攻ながら相手のミスを誘い6―5と逆転。最終第10エンドも連続スチールで1点を追加し逃げ切った。昨年11月、五輪前哨戦となったパシフィックアジア選手権では3戦3敗を喫した韓国に雪辱を果たし、開幕からの連勝を3に伸ばした。

日本の次戦は17日、世界ランク10位の中国(午前9時5分開始予定)、同3位のOAR(午後8時5分)と対戦する。

▼藤沢五月 これだけ観客がいる中でできる試合はなかなかない。いいゲームができて良かった。(テーハミングッなどの韓国の応援について)なんとなく“ニッポン”って聞こえたんですけど、気のせいですかね。(3連勝は)勝ってはいるけど課題はある。しっかりリフレッシュして(次の試合に)臨みたい。

▼吉田知那美 (韓国への声援について)失敗して“イェーイ”って言われるのはすがすがしい。絶対にミスしないって気持ちの強さになった。盛り上がってくれれば何でもいい。

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180215-00000130-spnannex-spo
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471 自分の”うんこ”を容器に入れて販売 2億ウォンを稼いだ女を逮捕 韓国
1: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [US] 2018/02/15(木) 21:05:48.15 ID:XzRo/pkp0
下着と糞便売り2億稼いだ女に懲役判決 42歳女の匂いたつ闇ビジネス
韓国を震撼させた衝撃事件に進展があった。インターネットを通じ、複数の男性たちに自分の下着や排泄物や排泄する姿の映像を販売していた女性(42歳)が逮捕されたという事件だ。

2月7日の東亜日報によれば、情報通信網利用促進および情報保護などに関する法律上のわいせつ物流布で在宅起訴された同容疑者に対して裁判所は、懲役8ヶ月、執行猶予2年、追徴金1億987万4400ウォン(日本円で約1987万円)を宣告したという。また、保護観察と240時間の社会奉仕を命じ、押収した販売物などを没収した。

容疑者は2010年3月11日から2013年3月12日までの約3年間、大手ポータルサイトのコミュニティなどで、下着の写真を公開した後、購入をしたい人に電子メールで動画や写真を送りつけ、“現物”は宅配便で送るなどしていた。

合計1296回にわたり計1億987万4400ウォン(日本円で約1987万円)利益を得ていたのである。また排泄物を容器に入れたものは、約3~5万ウォン(3000~5000円程度)で取引きされていたという。

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https://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20140208/Mogumogunews_679.html
http://mogumogunews.com/2014/02/topic_5679/
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837 【平昌五輪】金メダルを獲得したカナダの女子フィギュア選手 韓国で食用犬を90匹救助
1: ザ・ワールド ★ 2018/02/15(木) 17:52:43.24 ID:CAP_USER
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カナダのフィギュアスケート選手が平昌五輪の際に食用の犬を救助したと話題になっている。カナダのペア代表メーガン・デュハメル(32)が韓国で飼われていた食用のサラという名前の犬を救助。デュハメルはこの犬を救助後にコーチであり夫でもあるブルーノ・マルコットが済んでいるモントリオールの家に送られる予定。

菜食主義者で動物愛好家のデュハメルは昨年2月にも平昌に来た際に、トロント動物保護団体「フリーコリアンドッグス」を介してダックスフントを救助した。このダックスフントは現在2歳になっており、カナダのデュハメルの家で大事に飼われているという。近所の公園を散歩し毎日散歩するのが日課だという。

食用犬反対運動を支持するデュハメルは平昌五輪の全ての競技を終えたあと、韓国の食用犬農場から90匹を救助し、動物保護団体「ヒューメイン・ソサエティー・インターナショナル」(HSI)」と一緒に里親捜しのサポートに参加する予定だ。なお彼女は平昌五輪で既に金メダルを獲得しており、過去にも金メダル5個(今回あわせて6個)、銀メダル5個、銅メダル6個とかなりの好成績である。


http://gogotsu.com/archives/37270
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562 【平昌五輪】韓国人にSNSで殺害脅迫されたカナダ女子代表選手、表彰台で泣いてしまう・・・
1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [US] 2018/02/15(木) 18:44:42.14 ID:3nsZ04JJ0
14日、江原道の平昌オリンピック・メダルプラザでは、前日開かれたショートトラック女子500メートルに対するメダル授賞式が開かれた。同日、終始暗い表情で観衆を見つめていたブタンは、自分の名前が呼ばれると壇上に上がって涙をこぼし始めた。授賞式が進み、ファンの歓声が自分に向けられていることに気づいたブタンはその時になって初めて弱々しい笑顔を浮かべた。

一部では、銅メダルの喜びにもブタンが涙を流したのは一部の韓国ファンがブタンに向かって非難の声を高めたためだとしている。前日、江陵アイスアリーナで開かれたショートトラック女子500メートル決勝で、ブタンはレース後半に崔ミン禎と身体接触があった。これを審判陣が崔ミン禎の反則と宣言し、崔ミン禎が失格となり、ブタンの順位が3位に繰り上げられた。

この競技の後、ブタンのツイッターやインスタグラムなど個人SNSには数千件の悪質コメントが書き込まれた。一部のネットユーザーはブタンも崔ミン禎に対して反則を犯したと主張しながら、英語とハングルでブタンのSNSのコメント欄を埋め尽くした。中には殺害脅迫の内容もあったことが分かった。ブタンはこの一件で自分のSNSをすべて非公開に切り替えた。ついにブタンの安全のために、カナダ警察とオリンピック委員会などが調査を始める事態にまで発展した。

カナダCBC放送など現地メディアは14日、「劇的な銅メダルを首にかけたブタンは、韓国ネットユーザーから数千件の脅迫メッセージに苦しめられている」と報じた。実際、非公開にする前までブタンのSNSには「あなたはスポーツ選手でも人間でもない」「その汚い手を切り捨てろ」「引退しろ」など、ハングルと英語による攻撃的なコメントであふれた。

なんとか笑顔は見せたものの、ブタンは何のコメントも残さなかった。授賞式を終えた後、ミクストゾーン(共同取材区域)にやってきたブタンは、取材陣のインタビュー要請をすべて断り、弱々しい笑顔と「ノーサンキュー(No,Thank you)」という言葉だけを残して足早に立ち去った。

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http://japanese.joins.com/article/664/238664.html
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436 宇宙空間から鋼鉄の槍を投下、核兵器と同等の破壊力を持つ「神の杖」 アメリカ政府が開発中
1: ニライカナイφ ★ 2018/02/15(木) 19:18:31.44 ID:CAP_USER9
◆宇宙空間から鋼鉄の槍を投下する兵器 / 核兵器と同等の破壊力でアメリカ政府が開発中か「神の杖」
宇宙空間の兵器人工衛星から非常に硬い鋼鉄の槍を地球に投下し、地面に衝突した衝撃で核兵器と同等の爆発を発生させることが可能な兵器を、アメリカ政府が開発している可能性があるとの情報が入ってきた。


・大気圏を通過し地上に衝突
この兵器は「神の杖」(Rod of god)と呼ばれており、従来のミサイルとはくべものにならないほど細い。しかしながら大気圏を通過し地上に衝突することで、恐ろしいほど大規模な爆発を起こし、その威力は核兵器と同等のものがあるとも言われている。

・「神の杖」の開発が進んでいる可能性
この兵器に関する情報は2000年代に入ってからポツポツと出ていたが、ここにきて改めて情報が浮上してきており、「神の杖」の開発が進んでいる可能性は否めない。

・多くの人命が失われる
もしこの兵器が完成すれば、周囲の汚染を極限まで抑えつつ、武力を無効化させることができるかもしれない。しかし多くの人命が失われるのは避けられず、このような兵器が必要のない時代が訪れることを心から願ってやまない。


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バズプラスニュース 2018.02.15 
http://buzz-plus.com/article/2018/02/15/rod-of-god/
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404 【アホの朝日新聞】情報元に当たり事実の裏取をするのは新聞の基本だ 嘘の垂れ流しは恥ずべきである
1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [GB] 2018/02/15(木) 14:57:45.45 ID:3KAzEbzm0
県警に確認せず「取材が不十分」 産経が記事削除し謝罪
産経新聞社は8日、沖縄県内で起きた交通事故で、米兵が「日本人を救出した」と報じた昨年12月の記事を削除し、これに関連して沖縄の地元2紙を批判した表現に行き過ぎがあったことを謝罪した。今回に限らない構造的な問題を指摘する声も上がる。「(事故を捜査した)沖縄県警には取材しなかった」という。

また朝日新聞の取材に、産経新聞社広報部は「日本人として恥だ」といった表現について「(米兵による日本人救出が)事実であっても許容されるものとは考えておりません」と答えた。津田正太郎・法政大教授(マスコミュニケーション論)は「ネット上の主張にはまっていたため、取材が甘くなり、慎重さも損なわれたのではないか」として「一記者の倫理問題でなく、社全体の姿勢が招いた問題だ」とみる。

山田健太・専修大教授(言論法)は「産経は新聞社として真実を追求しようとの姿勢が足りない」としつつ、政治家や有名人が放言や暴言を繰り返していることも問題の背景にあると指摘。最初に反論記事を掲載した琉球新報は、「ないことを『ない』と証明するのは非常に難しかった。曹長やそのご家族の不名誉にならないような配慮も必要で、大変な時間と労力がかかった」と話した。

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https://www.asahi.com/articles/ASL284DJTL28UTIL01B.html
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150 【コインチェック事件】「仮想通貨そのものを返せ」コインチェック集団訴訟、第1次提訴…弁護団「戦後最大規模の消費者事件」
1: ばーど ★ 2018/02/15(木) 16:19:27.14 ID:CAP_USER9
仮想通貨取引所コインチェックで約580億円分の仮想通貨「NEM」が不正流出した問題を受け、コインチェック利用者の被害相談に応じる「コインチェック被害対策弁護団」は2月15日、第1次訴訟を東京地裁に提起した。コインチェックを相手取り、口座に預けていたNEMを含む13種類の仮想通貨そのもの(2月14日終値ベースで、日本円にして約1953万円相当)を、指定する口座に送信することなどを請求する。

●7人が原告に。第2次訴訟は2月27日に提起予定
第1次訴訟に原告として名を連ねた利用者は関東・東海地方の7人(個人5人、法人2社)。2月27日には第2次訴訟の提起を予定しており、原告を広く募集している(参加締め切りは2月22日)。弁護団設立以降、相談があった約1千人にメールで参加を呼びかける。今後、訴訟を進めるにあたり、仮想通貨の値下がりに伴う損害賠償請求と、取引が停止したこと自体を損害と捉えた賠償請求も追加する予定という。

●弁護団「集団訴訟で実態を明らかに」
東京・霞が関で2月15日午後に会見した弁護団長の北周士弁護士は「小口で取引をしている方が独力でやるのは厳しい。集団訴訟により、負担の少ない形で解決ができるのではないか。また実際どのような管理がされていたか明らかではない。訴訟を通じて明らかになるのではないか」と述べた。

弁護団に寄せられる相談については、長谷見峻一弁護士が紹介した。「下落時に損切りができず、値上がり時に利益も得られないという『機会損失』への補償を求めたい」「流出したNEMを日本円で補償するというがその補償基準が不十分だ」「NEM以外の仮想通貨への補償も必要ではないか」などが目立つという。


●原告男性「コインチェック信頼していたのに」
弁護団事務局長の望月宣武弁護士はコインチェックの対応について、「のらりくらりと逃げ続けられている感じがする」と指摘。田畑淳弁護士は「利用者が26万人いるということは想像を絶する数だ。自分の資産を動かせなくなっているという方がいるとすれば、戦後最大規模の消費者事件とでも言えるのではないか」と述べた。

会見には原告として名を連ねた20代の自営業男性も同席。男性は昨年夏に40万円を投じて利用を始めたという。「コインチェックだけを使っていて信頼していたので、こういうことになって驚きと不安がある。一刻も早く対応してもらえると嬉しい」と話した。


●弁護団、金融庁に情報公開請求を実施
一方、コインチェックの大塚雄介取締役は2月13日夜に開いた会見で、訴訟が提起される動きについて問われ、「そこに関しては申し訳ないと思っていて、送金と売買(の再開)を今しばらくお待ちいただきたい」と述べていた。

また、大塚取締役は補償時期のメドは立っているとしつつ、具体的な時期の明言は避け、金融庁に提出した報告書についても内容に踏み込んだ説明はしなかった。このため、弁護団は「報告書の内容が全く不明である」とし、金融庁に対して2月14日付で情報公開請求をしたことも明らかにした。
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2018年02月15日 14時58分 弁護士ドットコム
https://www.bengo4.com/internet/n_7424/
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