377 【ヴィーガン】人工肉バーガー人気、パテ供給業者はうれしい悲鳴
1: 田杉山脈 ★ 2019/06/12(水) 14:58:59.08 ID:CAP_USER
米ファストフードチェーンが、割高でも人工肉バーガーは客足や売上高を伸ばすとの期待から投入を急いでいるのに対し、人工肉の供給業者は注文を満たすのに苦労している。

ビヨンド・ミートとインポッシブル・フーズが生産する人工肉は、ファストフード店によると米各地の飲食店2万店近くで販売されている。調査会社テクノミックが6000業者のメニューを調査したところ、3月の時点で米飲食店の15%が人工肉バーガーを提供しており、提供する店舗は前年から3%増加した。ベジタリアン向け商品の導入は、環境に優しくヘルシーな商品を…



https://jp.wsj.com/articles/SB10016968069388204124204585346173387080854
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973 中国人「素晴らしい文化の中華料理。なのに日本では中華料理のパチもんが広がっている」
1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [US] 2019/06/08(土) 13:09:38.44 ID:bZXD4ccW0
中国、台湾、香港といった中華圏には美味しい食べ物がたくさんあって、本場の有名店でしか味わえない美食は海外からも足を運ぶ価値があるとされている。日本にも美食は数多く存在するが、中国人からすると「日本には見たこともない料理」が存在するのだという。中国メディアの一点資迅は5日、「日本で人気のある定番の中華料理は、中国人が見たことのない偽物だった」と伝える記事を掲載した。

記事は、中国の多彩で奥深い食文化は「食に強いこだわりをもつ中国人を満足させるだけでなく、海外の人々の舌をも虜にしている」と主張。中華料理は世界各国で親しまれ、今や海外の大抵の都市で中華料理店を目にするほど、「中華料理は世界中に伝わっている」と主張した。

中華料理が親しまれているという点では日本も例外ではないが、中国人を驚かせているのは「日本で人気のある中華料理のなかには、中国では見たこともない料理がある」ということだ。それゆえ、中国人からすると「偽物ではないか」と感じられるのだという。その代表的な料理として「天津飯」、「中華丼」、「冷やし中華」を挙げ、これらは中国人が全く知らない日本の中華料理であると強調した。

天津飯と聞くと、中国の天津という地名を思い浮かべるかもしれないが、それとは全く関係のない料理であるとし、「日本人が独自に創作した、中国にはない中華料理である」と指摘。また、中華丼についても、八宝菜をご飯にかけて中華丼としていることについて「日本人はご飯に載せて丼物にすることで定着している」と日本風にアレンジされていると伝えた。また、冷やし中華については「中国と言うよりも韓国冷?の影響を受けているのではないか」と指摘した。

このように、日本で定番とされる中華料理も中国人からすれば「見たことも食べたこともない偽物の中華料理」と感じられるようだが、裏を返せば「日本人が中華料理をヒントに日本風にアレンジした料理」ということもできるだろう。(編集担当:村山健二)

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http://news.searchina.net/id/1679507?page=1
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385 【米国】コリアンの日本ラーメン店が『ミシュラン・ビブグルマン』を受賞
1: ハニィみるく(17歳) ★ 2019/06/02(日) 09:43:50.15 ID:CAP_USER
■ LAダウンタウン『オキブル(Okiburu)』
3人の韓人(コリアン)が経営する日本ラーメン(ラミョンではなくラメン)店が、2019ミシュランガイドの『ビブグルマン』を受賞する栄誉を受けた。

ミシュランガイドが先月28日に発表した名簿によれば、『ビブグルマン』を受賞したLAの飲食店は合計64か所で、ダウンタウンのラーメン店では唯一韓人経営の『オキブル(Okiburu)』が選ばれた。 ミシュラン・ビブグルマンは二つのコースとワイン一杯、またはデザートを合わせて40ドル以下の合理的な価格で高品質の食事を提供するレストランに与えられる賞で、1997年に初めて紹介された。

『オキブル』は親友関係の3人の韓人(シェフのショーン・パク、ジャスティン・イム、ボビー・チョン)が意気投合して去る2018年7月にオープンしたツケメン(つけ麺)専門店である。ツケメンは麺を肉水(スープ)につけて食べるラーメンで、LAダウンタウンで営業する多くの日本ラーメン店とは線引きを図っている。これらは日本で7年前から爆発的な人気を集めているツケメンが、米国ではあまり知られていない事に着眼して、ツケメン専門ラーメン店をオープンしたという。

シェフ歴14年のショーン・パクさんは、完璧なラーメンとツケメンを作るために店を開くまでの1年間、日本を行き来して日本のラーメン職人に秘伝を受けたという。『オキブル』は麺の選定、肉汁(スープ)とソースの製造など、全ての過程を店で直接作り、麺を活かすために日本の伝統小麦工場から小麦粉を直輸入して使用している。


ソース:米州韓国日報(韓国語)
http://www.koreatimes.com/article/1250508
2: ハニィみるく(17歳) ★ 2019/06/02(日) 09:44:02.28 ID:CAP_USER
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