0 【速報】中国報道官、石平氏の台湾訪問と「台湾は独立国家」発言に激怒「小物の妄言など、語る価値もない!」




石平参院議員が台湾訪問 「台湾は独立した国家」

中国の入国制裁に対抗姿勢

【台北】日本に帰化した日本維新の会の石平参院議員が6日、台湾を訪問した。石平氏は台湾到着後、記者団に対し、中国から入国禁止措置を受けている自身が台湾との間を自由に往来できている点に触れ、「これは台湾が中国の一部ではなく、独立した『国家』であることを、分かりやすく世界に示す好例だ」と述べた。

また、今回の訪問について「台湾各界の人々と交流し、日台間の団結の大切さを再確認したい」と語り、台湾との関係強化に意欲を示した。

石平氏は、中国政府が自身に科している入国制裁措置についても言及し、「今回の訪台は、そうした制裁に対抗する姿勢を示す意味もある」と説明。中国の圧力に屈しない立場を鮮明にした。

これに対し、中国外交部の報道官は同日、定例記者会見で石平氏の発言に言及し、「小物の妄言は論評に値しない」と強い表現で反発した。ただし、具体的な反論や事実関係への言及はなかった。

台湾をめぐっては、中国が「一つの中国」原則を主張し、各国や関係者の言動に神経を尖らせている。一方、日本国内では台湾との実務的・人的交流を重視する声も根強く、今回の石平氏の訪問は日中・日台関係の在り方を巡り、改めて議論を呼びそうだ。
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0 【中国・林剣報道官による記者会見】米国記者「中国がベネズエラ派遣した外交使節団は、今もカラカスにいる?」林剣、50秒沈黙「中国はベネズエラの安全情勢を注視」「在ベネ中国人が米国の空爆を受けたとの報告はない」
米国NBC(ナショナル・ブロードキャスティング・カンパニー)記者:
中国側は、米国に対しマドゥロ大統領および夫人の即時釈放を呼びかけていますが、もし米国が釈放しなかった場合、どのような結果が生じるのでしょうか。また、米国が行動を起こす前に、中国の代表団がマドゥロ大統領と会見していましたが、その代表団は現在もカラカスに滞在しているのでしょうか。
(この質問については、ブラジル《グローボ紙》およびブルームバーグの記者も質問)

林剣報道官:
まず一つ目の質問についてですが、中国側はすでに、米国がベネズエラのマドゥロ大統領夫妻を強制的に拘束したことについて立場を表明しています。中国は、米国がマドゥロ大統領夫妻を強制的に拘束し、国外へ移送したことに対し、深刻な懸念を表明します。米国の行為は、国際法および国際関係の基本準則に明らかに違反しており、《国連憲章》の趣旨と原則にも反しています。
中国は米国に対し、マドゥロ大統領夫妻の身の安全を確保し、直ちにマドゥロ大統領および夫人を釈放し、ベネズエラ政権を転覆させる行為を停止し、対話と交渉によって問題を解決するよう呼びかけます。

二つ目の質問についてですが、中国はベネズエラの安全情勢を注視しています。現時点では、在ベネズエラ中国人が米国の空爆による影響を受けたとの報告はありません。


https://www.fmprc.gov.cn/web/fyrbt_673021/202601/t20260105_11806730.shtml
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0 【中国外交部・林剣報道官による記者会見】テレビ東京記者「ベネズエラは大量の中国製武器を購入しているが、米国の攻撃に十分な効果を発揮していない様に見える」林剣「中国は武力によって威嚇することに反対します」
2026年01月05日、中国外交部の定例記者会見で日本メディア『テレビ東京』が傑作な質問をしました。 

https://money1.jp/archives/160872

東京テレビ記者:
ベネズエラは大量の中国製武器を購入していますが、これらの装備は米国側の攻撃において、実際には十分な効果を発揮していないように見受けられます。これについて、報道官のコメントはありますか。

林剣報道官:
中国は、ラテンアメリカおよびカリブ地域が「平和の地域」であるという地位を断固として支持しています。中国は、国際関係において武力を使用すること、または武力によって威嚇することに反対し、《国連憲章》に違反し、他国の主権を侵害する覇権的行為に反対します。


https://www.fmprc.gov.cn/web/fyrbt_673021/202601/t20260105_11806730.shtml
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0 【速報】中国が日本に対し輸出規制強化 レアアース含む軍民両用品 “高市発言”への対抗措置
中国商務省は日本に対する希少な鉱物資源レアアース関連品目を含む軍民両用品の輸出規制を強化すると発表しました。

台湾をめぐる高市総理の発言への対抗措置とみられます。


全文はソースで 最終更新:1/6(火) 19:31
https://news.yahoo.co.jp/articles/2425149325813e8a4c0affeb7f4546d4e3bce727
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0 中国政府「米国の覇権的行為は国際法に著しく違反している。ベネズエラの主権を侵害し、ラテンアメリカとカリブ海の平和と安全を脅かしている」
【1月4日 AFP】中国は3日、米国によるベネズエラ攻撃とニコラス・マドゥロ大統領拘束について、「覇権的行為」で国際法に「著しく違反している」と強く非難した。

中国外務省は声明で、「主権国家に対する米国の露骨な武力行使とその大統領に対する行動に深い衝撃を受けており、強く非難する」と述べ、「米国の覇権的行為は国際法に著しく違反している。ベネズエラの主権を侵害し、ラテンアメリカとカリブ海の平和と安全を脅かしている」と強調した。(c)AFP


AFPBB News 2026年1月4日 1:55 発信地:北京/中国
https://www.afpbb.com/articles/-/3616616?cx_part=top_latest
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0 中国からベネズエラへの融資は1,060億ドル(約16.7兆円) 中国政府「ベネズエラ大統領の即時釈放を米国に要求する」
2026年01月04日、中国の外交部が「アメリカ合衆国によるベネズエラ・マドロゥ大統領拘束」事件について以下のプレスリリースを
出しました。

no title
↑アメリカ合衆国司法省に属する連邦法執行機関『DEA』(Drug Enforcement Administration:麻薬取締局)の面々と
ベネズエラ・マドロゥ大統領。元気そうですよ。

以下に全文を和訳します。
no title

外交部報道官、アメリカ合衆国が強制的にベネズエラのマドゥロ大統領夫妻を拘束した件について記者の質問に答える
2026-01-04 13:50

質問:
報道によれば、01月03日、合衆国は兵を派遣して強制的にベネズエラのマドゥロ大統領夫妻を拘束し、国外へ移送した。
複数の国の政府がこれに反対の声を上げている。
これについて中国はどのようなコメントをするか。

回答:
中国は、合衆国が強制的にマドゥロ大統領夫妻を拘束し、国外へ移送したことに深刻な懸念を表明する。
合衆国側の行為は明らかに国際法および国際関係の基本準則に違反し、「国連憲章」の趣旨と原則に違反している。
中国は合衆国に対し、マドゥロ大統領夫妻の身の安全を確保し、直ちにマドゥロ大統領および夫人を釈放し、
ベネズエラ政権を転覆させることをやめ、対話と交渉を通じて問題を解決するよう呼びかける。

⇒参照・引用元:『中国 外交部』公式サイト「外交部发言人就美国强行控制委内瑞拉总统马杜罗夫妇答记者问」
https://www.fmprc.gov.cn/web/fyrbt_673021/202601/t20260104_11797356.shtml

中国外交部は、マドゥロ大統領および夫人の即時解放を要求しました。

先にご紹介したとおり、『AidData』の分析によれば、中国からベネズエラへの融資は2000~2023年で1,060億ドルにも及びます。

no title
第1位 アメリカ合衆国……2,020億ドル
第2位 ロシア……1,720億ドル
第3位 オーストラリア……1,300億ドル
第4位 ベネズエラ……1,060億ドル
第5位 パキスタン……740億ドル

データ出典:『AidData』公式サイト https://www.aiddata.org/blog/chinas-massive-overseas-lending-portfolio-shifts-course

もちろん、今回のマドロゥ大統領の拘束は「合衆国に流入する麻薬」が焦点なわけですが、中国からベネズエラに流入した1,060億ドルが
どのように使われたのか・何になったのか・どこへ行ったのかも大変に興味深いところです。

なにせニコラス・マドゥロさんは、2013年に就任し、2026年時点でなお大統領職にあります。

長期独裁政権というのは必ず腐敗します。

中国から流入した巨額資金がどのように使われたのかは明らかにされる必要があります。
中国とずぶずぶのベネズエラ・マドロゥ政権の真の姿が見たいものです。

(吉田ハンチング@dcp)
2026.01.04
https://money1.jp/archives/160754
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0 【トイレ革命】中国人「トランプよ来い、習の豚野郎を捕まえろ。14億の中国人を解放せよ」と公共トイレに落書き




中国の一部地域とされる場所で、**国家指導部を強く批判する内容の横断幕が掲示されているとする画像**が確認された。

横断幕には、中国語で

> 「欢迎川普来抓习猪头,解放十四亿中国人」
> と記されている。

この文言は日本語に訳すと、
> 「トランプよ来て、習の『豚頭』を捕らえ、14億の中国人を解放せよ」
> という意味となる。

文中にある「猪头(豚頭)」は、中国語において強い侮辱表現であり、国家指導者個人を名指しで批判する内容となっている。また、「14億の中国人を解放せよ」との表現は、現行の政治体制からの解放を求める趣旨と解釈される。

中国では、国家指導者に対する公然たる批判や体制を否定する表現は法律や関連規定により厳しく制限されており、事実であれば重大な政治的意味を持つ行為となる。

現時点で、この横断幕が掲示された正確な場所や時期、掲示の経緯については明らかになっておらず、中国当局からの公式な発表も確認されていない。
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0 【日中恋愛】中国女子「日本人彼氏が結納金を払いたくないと。どうすればいい?」「結納金は50万元(1100万円)から28.8万元(635万円)まで下げて話してきたんだけど、彼氏はそのお金を出したくない」と中国SNSに投稿
日本人の彼氏が結納金(彩礼)を払いたくないと言っています。どうすればいいでしょうか。

私と彼氏は、日本に留学していたときに知り合いました。
それから 7年間付き合って、今は結婚の話をしています。

彼氏は日本人で、
「もう長く一緒にいるし、これからも日本に住むのだから、日本の結婚の慣習に従いたい」
と言っていて、結納金(彩礼)は払いたくないと言っています。

でも私は福建省の出身で、
私たちの地元では結納金は だいたい50万元くらい が普通です。
家族は「28.8万元なら最低限OK」と言っています。

私の両親は、結納金は絶対に必要だという考えです。
一方で彼氏の態度はとても固く、どうしても譲ってくれません。

何か彼を説得する方法はありませんか?
別れるという選択肢は無理です。
私は彼を手放すことができません……。


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0 中国大使「我々より台湾海峡の平和を大切にしている者はいない」「台湾海峡に災いと混乱をもたらすことは絶対に許さない」




中国「台湾海峡の平和を最も重視」発言に批判相次ぐ

日本のネット上では「言行不一致」「前提が成り立たない」と冷ややかな反応

中国政府が「我々より台湾海峡の平和を大切にしている者はいない」と主張したことに対し、日本のネット上では批判や疑問の声が相次いでいる。発言は、中国国防部の立場として在日中国大使が紹介したもので、「台湾海峡の現状は両岸がともに一つの中国に属すること」「平和と安定への最大の脅威は『台湾独立』と外部勢力の介入だ」とする従来の主張を改めて強調した内容だった。

これに対し、X(旧ツイッター)上では、「そもそも『一つの中国』という前提自体が曖昧」「台湾は事実上の独立国家であり、住民の意思を無視している」といった意見が多く見られ、中国側の前提そのものを否定する声が目立った。

また、「平和を口にしながら大規模な軍事演習を繰り返している」「兵器をひけらかして平和を語るのは矛盾している」と、言葉と行動の不一致を指摘する投稿も相次いだ。台湾周辺で頻発する中国軍の演習について、「偶発的事故が起きれば東アジア全体の平和が一気に崩れる」と懸念を示す声もある。

台湾の民主主義と自己決定権を重視する意見も多い。「台湾側が統一を否定している以上、強行すれば侵略に他ならない」「平和とは当事者の同意があってこそ成立する」といった投稿が並び、中国の主張を国際法や民主主義の観点から疑問視している。

さらに、日本の立場を引き合いに出す反応もあった。「日本は戦後70年以上、戦争をしていない」「武力を放棄し、国際法を重視してきた国が『平和』を語る重みとは違う」とし、中国の姿勢との対比を強調する意見も見られた。

全体として、日本のネット世論では、中国(中国共産党)が語る「平和」は、現状維持や統一方針を正当化するための政治的レトリックと受け止められている傾向が強い。「平和を重視するというなら、まず軍事的圧力をやめるべきだ」という指摘が、多くの投稿に共通する認識となっている。
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0 中国軍報道官「第一列島線の外側で全方位的に抑止する」
中国軍は台湾周辺で2日目の軍事演習を再開。「外部勢力」への警告を目的としています
AP通信2025年12月30日 12時30分(日本時間)
https://www.asahi.com/sp/ajw/articles/16260446

“all-dimensional deterrence outside the island chain.”

抜粋

報道官は、活動は海空戦闘即応態勢の哨戒、「包括的優勢の共同確保」、そして主要港湾の封鎖に重点を置くと述べた。これは、司令部が「列島線外におけるあらゆる次元の抑止力」を目標の一つとして公に言及した初の大規模軍事演習となった。

Shi said activities would focus on sea-air combat readiness patrol, “joint seizure of comprehensive superiority” and blockades on key ports. It was the first large-scale military drill where the command publicly mentioned one goal was “all-dimensional deterrence outside the island chain.”

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