0 【中国人口】14億489万人、前年末より339万人減少 65歳以上が2億2365万人(全人口の15.9%)に
中国統計局によると、2025年末時点の中国の総人口は 14億489万人(1,404,890,000人)となり、前年末から339万人減少した。
中国が本格的な人口減少局面に入ったことを、公式統計が明確に示した形だ。
(※香港・マカオの人口は含まない)

注目されるのは、出生と死亡の差を示す 人口自然増加率である。
2025年は −2.41‰(パーミル)。
これは、中国の人口が 年間で約0.24%、出生と死亡の差によって自然減したことを意味する。

出生数は800万人を下回る水準に
中国統計局の発表では、2025年の 出生人口は792万人。
出生率は 5.63‰ (パーミル)と、国際的に見ても極めて低い水準にとどまった。

中国の出生率は5.63‰(0.563%)で、人口1,000人あたり約5.6人が生まれている。
日本も約6‰(約0.6%)と、出生率そのものはほぼ同水準にある。
一方、死亡人口は1131万人、死亡率は 8.04‰(人口1,000人あたり、年間に約8人が死亡している)。

出生数が死亡数を大きく下回る状況が続いており、
人口の自然減が一時的な現象ではなく、構造的な段階に入ったことがうかがえる。

性比の歪みと高齢化が同時進行

性別構成を見ると、

男性:7億1685万人
女性:6億8804万人

総人口の性比は 104.19。

女性100人に対し男性が104人以上という状態が続いており、
結婚・出産を巡る構造的な制約は依然として解消されていない。

年齢構成では、

16~59歳の生産年齢人口:8億5136万人(60.6%)
60歳以上:23.0%
65歳以上:2億2365万人(15.9%)

経済的に十分成熟する前に高齢化が進行する、
いわゆる 「未富先老」 の構図が、統計上もはっきりと表れている。
「未富先老(みふせんろう)」とは、国や社会が十分に豊かになる前に高齢化が進んでしまう状態を指す。

都市化は進むが、人口減は止まらず
都市常住人口は 9億5380万人と、前年より 1030万人増加した。
都市化率は 67.89% に上昇している。

しかし同時に、農村常住人口は4億5109万人となり1369万人減少。

人口の都市移動は続いているものの、
出生数の回復には結び付いていないのが実情だ。

静かな数字が示す重い現実
人口自然増加率 −2.41‰(パーミル) は、
数字だけを見ると小さく感じられるかもしれない。

だが、14億人規模の人口に当てはめれば、
年間で数百万人単位の人口減少が継続することを意味する。

中国統計局自身のデータは、
中国社会がすでに 人口構造の転換点を越えたことを、
静かに、しかし明確に示している。

出典:国家統計局「2025年経済社会発展主要統計」
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0 【人種差別】中国の飲食店「日本人立ち入り禁止。これは歴史への記憶、先人への敬意」 中華圏の反応「そもそも南昌なんかに日本人いるのか?」「日本人なんか来るわけないだろ!」 中国内陸の江西省南昌
南昌里(NAN CHANG SPICY)
老街南昌味

日本人禁止入内
(日本人立ち入り禁止)

小店禁止日本人入内,
小さな店のため、日本人の立ち入りを禁止します。

我们没有资格替先辈原谅,
私たちには、先人に代わって許す資格はありません。

这是对历史的铭记,也是对先辈的敬意,
これは歴史への記憶であり、先人への敬意でもあります。

更是热血沸腾的英雄城人民该有的责任。
それはまた、熱い血をたぎらせる「英雄の街」の人民が負うべき責任でもあります。


中国の飲食店が掲示した「日本人入店禁止」とする告知が確認された。

中国・江西省南昌市で営業するレストラン「南昌里(NAN CHANG SPICY)」の店頭には、「日本人入店禁止」と明記された看板が掲示されている。看板には理由として、「当店は小さな店のため、日本人の入店をお断りしている」と説明が添えられている。

さらに看板には、「私たちには先人に代わって過去を許す資格はない」「これは歴史を忘れないための姿勢であり、先人への敬意である」との文言が記されている。加えて、「それは熱い思いを持つ“英雄の街”の人民が果たすべき責任でもある」とし、歴史認識を根拠に日本人の入店を拒否する方針を明確に打ち出している。

南昌市は中国国内で「英雄城(英雄の街)」と呼ばれることがある都市で、1927年に起きた南昌起義は、中国共産党軍、後の中国人民解放軍の起点と位置づけられている。この出来事を背景に、南昌は革命の歴史を象徴する都市として扱われ、学校教育や観光、公式行事などにおいても「英雄城」という呼称が用いられることがある。

こうした歴史的背景のもと、抗日戦争を含む近代史の記憶を重視する姿勢が地域社会の価値観として語られる場面も少なくない。今回の看板も、そうした歴史観に基づき、「記憶を継承する行為」として掲示されたものとみられる。

特定の国籍を理由に入店を制限する方針を明文化した今回の事例は、近代史をめぐる認識が、民間の商業空間においても表明される現状を示している。



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0 中国人がSNSで激怒「日本は賠償しろ!!!うちの先祖代々の家は日本兵に壊された。日本政府に150万元(3400万円)を賠償させろ」
日本は賠償しろ!!!
うちの先祖代々の家は日本兵に壊された。
今でも湘潭のあの古い通りには、ほかの家が残っている。
今のあの一帯の住宅価格で計算して、しかも一戸建てだ。
日本政府に150万元を賠償させろと言っても、やり過ぎじゃないだろ……


中国のSNS上で、日本に対する賠償を要求する投稿が拡散し、注目を集めている。
投稿者は、自身の先祖代々の家が過去に日本兵によって破壊されたと主張し、「日本は賠償すべきだ」と強い調子で訴えた。

投稿によると、問題とされる家屋は湖南省湘潭市の旧市街に存在していたとされ、現在でも同じ通りには当時から残る建物が複数あるという。投稿者は、現在の同地域の不動産価格を基準に計算すれば、当該物件は一戸建て住宅に相当するとし、日本政府に対して150万元(約3,400万円)の賠償を求めるのは「やり過ぎではない」と主張している。

具体的な資料や法的根拠は示されていないものの、過去の戦争被害を理由にした高額な賠償請求という点で、この投稿は歴史問題をめぐる感情的な議論を想起させる内容となっている。SNS上では、こうした主張が事実関係とは切り離された形で拡散するケースも少なくない。

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0 【朗報】中国「春節」の連休 日本への航空便が4割以上減る見通し
中国では旧正月「春節」の大型連休にあわせ、交通機関の利用者が増加する期間を「春運」と呼んでいますが、
中国メディアは今年の「春運」の期間中、中国から日本への航空便の数が去年と比べて4割以上減る見通しだと報じました。

今年の「春運」は来月2日から3月13日までのおよそ1か月半となっています。


1/16(金) 6:19配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5793f5ae66e357abf7f0d8d5c0835dd140d560d
※関連スレ
「一部地域で治安情勢が不安定」在日本中国大使館が日本への渡航自粛を再度呼びかけ 春節の大型連休前に徹底はかる狙いも [1/4] [昆虫図鑑★]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1767484795/
26年春節のホテル予約、中国発は57%増 渡航自粛でも個人客伸びる [12/30] [昆虫図鑑★]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1767086098/
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0 【中国食事マナー】親がテーブルに麺を投下→子どもたちが我先に奪い合う光景がこちらwwwww




【中国食事マナー】親がテーブルに麺を投下→子どもたちが我先に奪い合う光景が拡散

SNS動画が議論、「しつけか、日常か」

【北京発】
中国のSNSで、ある家庭の食事風景を収めた動画が拡散し、波紋を広げている。動画には、親とみられる大人が調理した麺類をテーブル上に置き、複数の子どもたちが箸と器を手に、一斉に麺を取り合う様子が映し出されている。

子どもたちは各自アルミ製の器や椀を持ち、箸を使って麺をすくい取るものの、明確な取り分は決められておらず、より多く取ろうとする動きが目立つ。親は特に順番を指示することもなく、制止や注意を行う場面は見られなかった。

この動画は「食事マナー」「家庭教育」「競争意識」といった観点から注目を集め、中国国内では意見が分かれている。「家族内の食事であり問題ない」「早く取るのは生活力の表れ」と理解を示す声がある一方、「分け合うことを教えるべき」「食事の場で競争を煽るのは好ましくない」といった批判的な意見も多い。

海外のネットユーザーからは、「箸と器を使っているとはいえ、奪い合う光景は衝撃的」「食事というより競争に見える」と驚きの声が上がり、文化や生活習慣の違いに言及する投稿も相次いでいる。

中国では近年、SNSを通じて家庭内のしつけや日常行動が可視化され、議論を呼ぶケースが増えている。教育関係者の中には、「子どもの振る舞いは親の対応を映す鏡であり、日常の食卓こそ協調性や配慮を学ぶ場だ」と指摘する声もある。

一方で、地域差や家庭ごとの慣習の違いも大きく、動画の一場面だけで全体を判断することはできないとの見方もある。何気ない家庭の食卓を切り取った映像が、現代中国社会における価値観の多様さを浮き彫りにした形だ。
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0 【中国】IKEAのフードコートでおばさんがティッシュ取り放題モードに突入wwwwwwwwwwwwww




中国国内で、大手家具チェーンIKEAのフードコートにおける利用客の行動を巡る動画がSNS上で拡散し、波紋を広げている。
動画には、中国のIKEA店舗とされるフードコートで、中年女性が備え付けの紙ナプキン(ティッシュ)を次々と引き抜き、大量に持ち帰ろうとする様子が映っていた。

紙ナプキンは食事中の利用を想定した備品だが、女性は両手を使い、束単位でバッグに詰め込む姿を見せており、周囲の客が制止する様子は確認できない。
この映像は短時間で拡散し、中国のネット上では「公共物と私物の区別ができていない」「マナー以前の問題だ」といった批判が相次いだ。

一方で、「無料で置かれているものを多めに取る感覚が一部で常態化している」「個人の問題というより社会的意識の問題だ」と、より構造的な背景を指摘する声も少なくない。

こうした中、IKEAの中国事業を取り巻く環境にも変化が生じている。
IKEAは2026年2月、上海や広州、天津、寧波、ハルビンなどを含む中国国内7店舗の閉鎖を発表した。これは中国本土にある店舗のおよそ2割に相当する規模で、消費低迷や経営戦略の見直しが背景にあるとされている。

中国では近年、不動産不況や若年層の消費意欲低下が続き、外資系小売企業の撤退や縮小が相次いでいる。
IKEAもこれまでに、都市型店舗や小規模店舗を中心に段階的な整理を進めており、今回の大規模閉鎖は象徴的な動きと受け止められている。

ネット上では、今回のフードコートでの出来事を、単なる個人の非常識な行動として片付けるのではなく、「企業側が無料サービスを維持できなくなる要因の一つ」「最終的に利用者全体が不利益を被る」とする意見も見られる。

IKEA側は、この動画に関する公式なコメントを発表していないが、今後は備品管理や利用ルールの明示を強化する可能性もある。
消費環境が厳しさを増す中、企業と利用者の関係、そして公共マナーのあり方が改めて問われている。
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0 【悲報】中国SNSで「日本首相は韓国のスパイ」説の陰謀論が拡散、49万いいね 中国ネット「首相がスパイだったのか」「日本人は一刻も早く真実を知るべき」
「日本のスパイだ」

日本の首相は日本のスパイなのか?
韓国こそが日本の“親(支配者)”だ!
全員が邪教まみれで腐敗している。
高市早苗は相手を潰すつもりで動いている……

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中国ネット

高市早苗は国賊。
国民に不気味な恐怖と不安を与え続けている。

外国勢力によって選ばれた首相が戦争を煽る。
日本人は一刻も早く真実を知るべき。
#高市政権を終わりにしよう。

それを言うと、その前に、
「外国の諜報機関が送り込んできた『政党』が与党」
なんだけどね。
おわってるよね。

なんだ、首相がスパイだったのか。




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0 中国在留邦人、13年連続減の9万2928人(前年比約4600人減少) 景気減速、安全懸念で
25年の国・地域別の首位は米国で前年比0.7%増の41万6380人。2位のオーストラリアは1.4%増の10万5566人だった。一方、3位中国は4.7%減の9万2928人と前年よりも約4600人減少した。(NNA=共同) 


2026年01月14日 15時14分共同通信
https://www.47news.jp/13721523.html
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0 【悲報】中国のスシロー店、警告 「整理券の売買が発覚した場合は、即座に無効」「文明的で公平な飲食環境を、皆さまと共に守っていきましょう」


公平な順番待ちを守るためのお願い

親愛なるお客様へ:

最近、一部のお客様による順番待ちの秩序を乱す行為が確認されています。
すべてのお客様に公平で快適なお食事体験**を提供するため、当店では以下のルールを定めました。

店頭で発行された紙の整理券、および本人のミニプログラム(公式アプリ)で取得した番号のみ有効です。
スクリーンショットや共有された画面は無効となります。
番号の売買・不正行為が発覚した場合は、即座に番号を無効とし、対応いたします。
不審な行為を見かけた場合は、速やかに店員へご連絡ください。

1組のお客様につき、1回の順番待ちにつき1番号のみ取得可能です。

当日予約番号をお持ちで、店内1~3階の席が満席の場合は、
店頭でのオンライン順番待ち番号を取得すれば、引き続き1~3階の席をお待ちいただけます。

当店では、すべての番号を公平に配布しています。
混雑時間帯のご来店は、ピークを避けることをおすすめします。

ご理解とご協力に感謝いたします。
文明的で公平な飲食環境を、皆さまと共に守っていきましょう。



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0 【中国】「日本人立ち入り禁止」「侵略の歴史を認めない日本人の入店を拒否」日本人排除を掲げたレストラン、結局誰も行かず閉店へwwwwww




日本人の入店を制限する掲示を出していた中国の飲食店が閉店

中国国内の飲食店で、日本人の入店を制限する内容の掲示が確認され、その後、当該店舗が閉店していたことが分かった。

店頭には、
「日本人立ち入り禁止」
「侵略の歴史を認めない日本人の入店を拒否する」
といった趣旨の文言が掲示されていた。掲示は中国語および日本語、英語で記されており、店の入口付近に設置されていた。

この店舗について、現在は営業を行っておらず、閉店していることが確認されている。閉店時期や経営上の理由、掲示を出した経緯について、店側からの公式な説明は確認されていない。

同様に、特定の国籍や立場を理由に入店を制限する掲示は、過去にも中国国内で報告された例があるが、当該店舗の閉店との直接的な因果関係については明らかになっていない。
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