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中国国際航空、東京/成田〜北京/首都線を運休 1月26日から https://t.co/V13GpH4nUt pic.twitter.com/GLJClBIzJq
— TRAICY(トライシー) (@traicycom) January 24, 2026
中国・江西省萍郷市の高速道路で、車両が次々とスリップする事故が発生した。続きを読む
現場では玉突き追突が連続して起き、多数の車が絡む事態となった。
低温による路面凍結が原因とみられている。
この事故で死者が出たほか、複数の負傷者が病院に搬送された。
閲覧注意 リンクはこちら
https://x.com/newszg_official/status/2014325808987529512
中国のスーパーで掲示された皮肉たっぷりの注意書きが話題になっている。続きを読む
「当店は利益が薄いので、万引きは大手スーパーへ」と、対象をずらす文言が並ぶ。
いずれも丁寧語を装いながら、盗難被害への強い不満と諦観をにじませたブラックジョークだ。
深刻な万引き問題と、現場の本音が透けて見える掲示として注目を集めている。
人混みの中で、コートのサイドポケットに入れたスマホが一瞬で消える映像が拡散されている。続きを読む
動画では、突然近づいてきた人物が、自然な動作の中でスマホを抜き取る様子が映っている。
実際の窃盗ではなく、スリの手口を熟知した人物による再現パフォーマンスとみられる。
あまりに手際が良く、人混みでのスマホ管理の危険性を強く印象づける内容だ。
Stay sharp against pickpockets! 🚨 pic.twitter.com/gNi9vtaEbe
— Interesting As Fuck (@interesting_aIl) January 20, 2026
中国副首相・何立峰氏の発言についてまとめてみた。続きを読む
スイス・ダボスで開かれた世界経済フォーラムで、中国の何立峰副首相が演説
「世界は、強者が弱者をいじめる『弱肉強食(ジャングルの掟/law of the jungle)』の法則に戻ってはならない」と発言
ルールはすべての国に平等に適用されるべきだと強調
力を背景に、特定の国だけが有利になる状況には否定的な姿勢を示した
中国は、世界貿易機関(WTO)を中心とした、ルールに基づく国際秩序を重視する立場を表明
で、ツッコミどころ
弱者をいじめているのが中国、という構図
周辺国や台湾に対して、軍事や経済的な圧力をかけてきたのも中国
威圧的な発言や行動を繰り返す「戦狼外交」をしてきたのも中国
国際ルールを守らないと批判されてきたのも中国
ひとこと
力で脅してきた側が「弱肉強食はダメ」って、おまいう・・・
出典:Bastille Post Global(2026年1月20日)/CGTN(2026年1月20日)
中国メディアが「日本では卵かけご飯がすでに贅沢品になった」と報道し、ネットで話題になっている。続きを読む
米や卵の価格が過去最高水準にあるのは事実だが、実際の生活実感とかけ離れた誇張表現だとの声も多い。
日本の物価上昇を強調する一方で、背景や相対比較はほとんど語られていない。
中国国内向けの“日本苦境”演出として消費されている側面が強そうだ。
これらの中国人にとって、日本人はもう卵すら買えなくなった。 pic.twitter.com/c3H5EPfZTL
— 大翻訳運動 (@daihonyaku) January 22, 2026
国連総会で中国側から日本に関する発言があったため、内容を整理してまとめてみました。

中国国連代表団の臨時代理大使である孫磊氏は1月21日、国連総会の会合で
「日本には安保理常任理事国になる資格は全くない」と述べ、反対の立場を明確にしました。
中国側は、日本について「国際平和と安全を維持する責任を担えない」「国際社会の信頼を得られていない」と主張しています。
その理由として挙げられたのは、
・高市早苗首相による台湾問題を巡る国会答弁
・日本政府関係者による核兵器保有を示唆する発言
・安保三文書の改定や、非核三原則の見直しを巡る動き
などです。
これらについて中国側は、「日本の右翼勢力が再軍備化を推し進めている」「軍国主義を復活させようとしている」「地域のみならず世界の平和と安全に新たな脅威をもたらしている」と表現しています。
一方で日本側の代表は、「根拠のない発言だ」と反論し、「日本は戦後一貫して平和国家として国際社会の平和と繁栄に貢献してきた」として、中国側の主張に遺憾の意を示しました。
ひとこと
右翼勢力がー ってどこを指して言ってるのかわからないが、中国はほとんど愛国一色で右翼なんじゃないのか?それに軍国主義っておまいう・・・
出典
・中国新闻网「中方重申:日本根本没有资格要求成为安理会常任理事国」(2026年1月22日)
・巴士的報(Bastille Post)「中方:日本無法取信國際社會 無資格要求成安理會常任理事國」(2026年1月22日)
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中国国連代表団の臨時代理大使である孫磊氏は1月21日、国連総会の会合で
「日本には安保理常任理事国になる資格は全くない」と述べ、反対の立場を明確にしました。
中国側は、日本について「国際平和と安全を維持する責任を担えない」「国際社会の信頼を得られていない」と主張しています。
その理由として挙げられたのは、
・高市早苗首相による台湾問題を巡る国会答弁
・日本政府関係者による核兵器保有を示唆する発言
・安保三文書の改定や、非核三原則の見直しを巡る動き
などです。
これらについて中国側は、「日本の右翼勢力が再軍備化を推し進めている」「軍国主義を復活させようとしている」「地域のみならず世界の平和と安全に新たな脅威をもたらしている」と表現しています。
一方で日本側の代表は、「根拠のない発言だ」と反論し、「日本は戦後一貫して平和国家として国際社会の平和と繁栄に貢献してきた」として、中国側の主張に遺憾の意を示しました。
ひとこと
右翼勢力がー ってどこを指して言ってるのかわからないが、中国はほとんど愛国一色で右翼なんじゃないのか?それに軍国主義っておまいう・・・
出典
・中国新闻网「中方重申:日本根本没有资格要求成为安理会常任理事国」(2026年1月22日)
・巴士的報(Bastille Post)「中方:日本無法取信國際社會 無資格要求成安理會常任理事國」(2026年1月22日)
中国外交部の郭嘉昆報道官、2026年1月21日の定例記者会見続きを読む
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ロイター記者「日本で飼育されている最後の2頭のジャイアントパンダが来週中国へ返還されます。日中のパンダ貸与協定は今月で期限を迎えますが、中国は更新するのでしょうか。中国から日本へのパンダ提供は1972年に始まりましたが、もし今後提供されなくなった場合、二国間関係にどのような影響がありますか。」
郭嘉昆「把握しているところによれば、日中間の関連協定に基づき、東京・上野動物園で飼育されているジャイアントパンダ「暁暁(シャオシャオ)」と「蕾蕾(レイレイ)」は、2026年2月までに予定通り中国へ返還されます。具体的な問題については、中国側の主管部門にお問い合わせください。
日本には多くのパンダファンがいることを私たちは承知しています。日本の皆さんが中国に来てパンダを見ることを歓迎します。」
【今回のやり取りの整理】
上野動物園のパンダ2頭は、予定どおり中国へ返還
貸与継続や新規貸与についての説明はなし
出たのは、「中国に来て見てほしい」という発言のみ
少なくとも、貸与を続ける流れではなかった
【全体の受け止め】
日本側では、特に大きな波紋は広がっていない
「まあ、そうなるよね」という反応が多い
パンダにそこまで期待していない人が大半
費用や外交カードとしての側面を考えると、一区切りで十分という見方もある
【ネットの反応】
「別にいなくても困らない」
「貸与終了なら税金かからなくていい」
「中国に行ってまで見たいとは思わない」
「これで静かに終わりでいいんじゃない」
【台湾・東南アジアのパンダ事情】
台湾
台北市立動物園には、ジャイアントパンダが3頭いる。
東南アジア
シンガポール:2頭(River Safari)
タイ:1〜2頭(Chiang Mai Zoo)
インドネシア:1〜2頭(Taman Safari Indonesia)
ひとこと
パンダを見に行きたかったら、他の国へ行けばOKです。
出典
中国外交部「2026年1月21日 外交部発言人 郭嘉昆 主持例行记者会」(中华人民共和国驻肯尼亚共和国大使馆官方网站)
Wikipedia Giant pandas around the world
Pandas International Pandas Around the Globe
AP News Indonesia welcomes giant pandas from China
中国の地方映画館で、経営破綻したオーナーが館内の高級スクリーンを切り裂く騒動が起きた。続きを読む
この映画館では近年、愛国色の強い「主旋律映画」の上映が中心となり、客足は大きく落ち込んでいた。
娯楽性より思想性が重視された作品が続いた結果、上映中でも客席がほぼ空という状況が常態化。
収益は回復せず、オーナーは破産に追い込まれたとされる。
動画に映る行動は、映画館経営の限界と、中国映画市場が抱える歪みを象徴する出来事として注目されている。
因为近年来主旋律和正能量电影污染了电影行业,中国内地电影院上座率太低,生意难做,一破产的电影院投资人愤而将昂贵的银幕划破。 pic.twitter.com/vIfGpQGGW2
— 作家崔成浩 (@cuichenghao7) January 17, 2026
中国でバズっている動画がこれ。続きを読む
食卓には皿がいくつも並び、父親が最初に箸を付けた皿から順に、
家族全員が一斉に料理を取り始める。
父がまだ手を付けていない皿には誰も触れず、
父の一箸がそのまま「解禁の合図」になっている。
皿ごとに始まる奪い合いが、独特の食卓ルールを浮き彫りにしている。
成功不可复制,史上最奇葩的起号方式😂
— 猫神 (@maoshen) January 19, 2026
没有一个字的台词,一家人靠抢食
就把流量赚到手了,佩服👍😂 pic.twitter.com/qR7KwYkkrz








