729 【悲報】立憲民主党「八ツ場ダムで民主党批判はナンセンス」「後から鬼の首とったような議論をするな」
1: 健太くん(愛媛県) [US] 2019/10/17(木) 08:39:04.73 ID:SQA0C4jZ0.net
「八ツ場ダムで民主党批判はナンセンス」 立民幹事長が反発
立憲民主党の福山哲郎幹事長は16日、台風19号に伴う利根川の氾濫防止に寄与した八ツ場ダム(群馬県)の建設工事を一時、凍結した旧民主党政権を自民党が批判したことについて「台風対応に懸命に取り組まなければいけないのに、批判すること自身がナンセンスだ」と反発した。国会内で記者団に語った。

福山氏は「後から鬼の首とったような議論をするのは今の段階で適切だとは思わない」とも話した。同時に「頻繁に災害が起こる中で何が一番、国民負担が少なく、安心・安全な国土形成ができるのかという議論をすべきだ」と強調した。自民は参院予算委で、松山政司元科学技術担当相が八ツ場ダムについて「(旧民主党政権が掲げた)『コンクリートから人へ』というかけ声のもとで、紆余(うよ)曲折を経てきた」などと述べた。

また、安倍晋三首相は「財政負担は何世代にもわたって対応しないといけないが、同時に後世の人たちの命を救うことにもなる。そういう緊張感の中、正しい判断をしていくことが大切だ」と話した。

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https://www.sankei.com/politics/news/191016/plt1910160034-n1.html
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624 【国会】立憲民主党「堤防の耐久力が弱かったのではないか。改良工事が必要だ!」
1: うまえもん(北海道) [ヌコ] 2019/10/15(火) 23:39:07.46 ID:XdoKmO/L0.net
国会、異例「特別枠」で台風を審議 1時間追加し論戦
参院予算委員会は15日、当初予定の7時間の審議に加え、台風19号に関する約1時間の「特別枠」を設け、集中審議を行った。野党側は、決壊が相次いだ河川の堤防の耐久力や避難所運営の問題点を指摘した。

立憲民主党の杉尾秀哉氏は、長野県の千曲川での堤防決壊をめぐり、復旧の加速を求めたうえで、「堤防の耐久力が弱かったのではないか。抜本的な復旧とともに災害が起こらない改良工事が必要」と主張した。(以下略



全文はリンク先へ
[朝日 2019.10.15]
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-00000093-asahi-soci
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1,092 【立憲】辻元清美、安倍首相に旧民主党政権との比較をやめるよう要請
1: ばーど ★ 2019/10/13(日) 12:05:54.78 ID:mXKeKlKq9.net
安倍晋三首相は11日の衆院予算委員会で、国対委員長を離れたことで久しぶりに質問に立った立憲民主党の辻元清美幹事長代行に対し「大変緊張しております。至らない点もございますが、辻元さんに『謙虚で丁寧になった』と評価されるよう、一生懸命努力したい」と語りかけた。

しかし、答弁中に「できるだけ、謙虚で丁寧になったと言われるように」と、「できるだけ」という条件を付けるなど、早くも意欲が“後退”するひと幕もみられた。

「謙虚で丁寧」は、さきの参院本会議で、側近の世耕弘成・自民党参院幹事長から、国会答弁の際の態度として注文を受けた言葉。辻元氏は「(本当に)謙虚で丁寧かどうか」と試すように、首相がよく口にする安倍政権と旧民主党政権の経済政策の比較をやめるよう、首相に要請。「総理の値打ちが下がる。もう2度と言わないと約束してほしい」と指摘した。

しかし、首相は「比較するのがいちばんわかりやすい」と述べ、応じない構えを示した。「できる限り、辻元さんに評価をいただきたいと思うが…」と述べつつも、反論をまじえながら持論を述べ続けた。主張を終えると「長々と答弁したので、辻元さんには(謙虚で丁寧と)評価されないと思うが、これからも丁寧に説明したい」と苦笑いした。

辻元氏も「あまり変わってませんね」と述べた上で、「(首相が経済状況を批判する)民主党政権の前後には、リーマン・ショックや、東日本大震災があった。総理は(民主党政権の日々を)悪夢の時代とも言うが、震災では多くの方が亡くなっており、そういうこと(悪夢)を言うべきではない」と、諭した。

その上で「それぞれの時代背景を尊重して、議論をしてほしい。歴代最長(の在任となる)首相の振るまいかどうか、これからしっかり見ていきたい」と、くぎを刺した。

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[2019年10月11日15時25分] 日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/201910110000397.html
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259 【立憲】辻元清美、安倍首相に「花道の思い出作りの改憲に、国民を巻き添えにするのはやめていただきたい」
1: ばーど ★ 2019/10/13(日) 01:46:53.32 ID:mXKeKlKq9.net
立憲民主党の辻元清美幹事長代行が11日、約2年7カ月ぶりに衆院予算委員会の質問に立ち、安倍晋三首相や小泉進次郎環境相ら閣僚を厳しく追及した。9月まで務めた国対委員長時代は思うような成果を上げられなかったが、久しぶりの国会質疑では水を得た魚のように政府を責め立てた。(千田恒弥)

「首相は『憲法』『憲法』と言うが、国会の正式な憲法の議論の場で議論したことはあるか」辻元氏は予算委でこう切り出し、過去19年間で衆院憲法審査会などが261回開かれ、そのうち首相が出席したのは「たった1回だった。憲法に興味がなかったのではないか」と訴えた。

「首相は『憲法』『憲法』と言うが、国会の正式な憲法の議論の場で議論したことはあるか」辻元氏は予算委でこう切り出し、過去19年間で衆院憲法審査会などが261回開かれ、そのうち首相が出席したのは「たった1回だった。憲法に興味がなかったのではないか」と訴えた。

首相は「(出席回数だけで)興味がなかったという決めつけはやめてほしい」と反論したが、辻元氏の憲法に関する追及は続き、首相に「レガシー(遺産)改憲、最後の花道の思い出作りの改憲に、国民を巻き添えにするのはやめていただきたい」と求めた。

“口撃”の矛先は人気者の小泉氏にも向かった。辻元氏は「臭い物に蓋という言葉があるが、まだ軽いから蓋にはなっていない。(安倍政権の問題を隠す)消臭剤、デオドラントの役割を担わされているのではないか。政治不信の片棒をかつがせられるんじゃないか」と言い放った。

国対委員長時代の辻元氏は、与党側に予算委の開催などを十分に認めさせることができず、野党の国会対策責任者としての能力には疑問符がついていた。予算委での辻元氏の姿を見た与党幹部は「昔から政府を攻めるのは得意だからな。答える必要はないんだから、そりゃ気楽なもんだ」と話していた。


2019.10.11 20:20 産経新聞
https://www.sankei.com/politics/news/191011/plt1910110047-n1.html
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561 N国・立花党首、立憲民主党の小西洋之議員を名誉毀損で提訴へ
1: パーシちゃん(和歌山県) [US] 2019/10/04(金) 20:30:04.30 ID:+QSkTVcP0.net
N国・立花氏、「虐殺」発言で立憲議員を提訴へ 名誉毀損
NHKから国民を守る党の立花孝志党首は4日の記者会見で、世界の人口増を抑えるには「虐殺」などとした自身の発言を批判した立憲民主党の小西洋之参院議員に対し、損害賠償訴訟を起こす考えを示した。名誉を毀損(きそん)されたなどとした
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https://mainichi.jp/articles/20191004/k00/00m/040/238000c
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