続きを読む立憲民主党、財政難に直面wwwwww
— 保守速 (@hoshusokuhou) August 15, 2026
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・24年収入90億円のうち、交付金が70億円(8割弱)
・今年1月に衆院議員が全員離党、参院の39人のみに
・その結果、今年の交付金が31億1800万円まで急減
・なのに地方への支出が約42億円(支出の4割強)で大赤字
↓
【2024年】
・入ってくる金:90億円… pic.twitter.com/J9o0wCvoo2
続きを読む【立憲】蓮舫「旧宮家男系男子養子を削除し、女性皇族と結婚した配偶者や子の身分を検討」
— 保守速 (@hoshusokuhou) July 14, 2026
・独自の修正案を政府へ提出
・旧宮家男系男子の養子縁組規定を削除
・結婚後の女性皇族の住民基本台帳記載を削除
・配偶者と子の身分を「すみやかに検討」と規定
伝統ぶっ壊す気満々じゃねーか。 https://t.co/ddBXLh7Ujb pic.twitter.com/BC2vKzQSjU
続きを読む立憲議員、スパイ防止法「令状なし傍受」に危機感「本当にまずいです。本当に戦前に逆戻りです」
— 保守速 (@hoshusokuhou) July 10, 2026
また戦前病かよwwww
あいつら脳内アップデートが昭和で止まりすぎだろwwwww
ボキャブラリーが『戦前』と『治安維持法』しかないのか!?
過去から来たタイムスリッパーかよwwwww
続きを読むまーたハジマッタ!
— 保守速 (@hoshusokuhou) June 21, 2026
立憲・石田ひろし県議「迷彩服着た人が町歩けば観光に影響する。不安を与える。心配する人がいる」とトンデモ発言。
同じ党の国会議員が批判された直後にコレ!
古賀といい、何で言ったら駄目な事も分からんのか。
もう立憲は職業差別党って改名したら?… pic.twitter.com/UuSHZsyn5W
続きを読む議員やめさせなきゃあかんやろー!
— 保守速 (@hoshusokuhou) June 18, 2026
立憲が古賀ちかげ議員を国会の委員会筆頭理事から解任。「豊かな子供たちは自衛隊とかならない」発言で。
立憲はどこまで身内に甘いんだ!
ただの党内ポスト解任なんて、どうでもいい処分じゃねーか。
なぜこの処分で済ませようとしたのか? https://t.co/6ulahVxW9T pic.twitter.com/jbG4AclfQM
続きを読む立憲・古賀ちかげ議員「豊かな子どもたちは自衛隊にならない」とトンデモ発言
— 保守速 (@hoshusokuhou) June 15, 2026
古賀千景(こが ちかげ、59歳)
・約30年間、福岡県内の公立小中学校で教諭
・日教組の専門委員 → 特別中央執行委員
・2022年参院選で立憲比例で初当選
元教師が、国会で職業差別って…教育者失格だろ pic.twitter.com/USSCzXnESa
続きを読む立憲の石橋みちひろ議員、政府の「秩序ある共生」という表現を「官製ヘイト」と批判。不法滞在者などを巡る質疑で
— 保守速 (@hoshusokuhou) May 19, 2026
石橋議員の発言(要約)
「外国人労働者は日本で様々な分野で活躍している。日本が、これからも安心して安定的にきてもらえる、選ばれる国になっていかなければいけない」と主張。… pic.twitter.com/ItFdUB0t1E
立憲民主党の野田佳彦代表は13日、取材に応じ、公明党との選挙協力の調整を急ぐ考えを示した。
12日の公明党・斉藤鉄夫代表との会談の手ごたえを聞かれた野田代表は「やっぱり高市総理に一泡吹かせたいなっていう思いの強さは感じましたので、強い連携を図ることができると思います。それぞれこれから党内手続きに入りますので、すみやかに手続きを終えたいと思います」と答えた。![]()
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https://news.yahoo.co.jp/articles/cee6606c7d8bf7543e043df495346790791f21c4
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立憲民主党所属議員、憲法9条の国際的意義を強調
立憲民主党所属の国会議員が、憲法9条の理念について言及し、「世界の国々が憲法9条を導入すれば、人類は未来永劫に戦争を根絶できる」との見解を示した。議員は、戦後日本が他国との戦争を行わなかった歴史を挙げ、憲法9条が国民と国益を守ってきたと主張した。
また同議員は、憲法9条の解釈や運用が変化したとされる近年の安全保障政策について、「9条を逸脱した政策が進められてきた」と指摘し、これを是正する必要があるとの認識を示した。その上で、恒久平和の実現を目指す政治戦略に取り組む考えを明らかにした。
さらに、議員は日本国憲法前文に触れ、前文に記されている「全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有する」との理念を重視する姿勢を示した。前文では、各国が政治道徳の普遍的法則に従い、他国と対等な関係を築く責務があるとされており、日本国民が国家の名誉にかけてこの理想と目的を達成することを誓っている。
同議員は、国会議員としてこの憲法前文の理念を踏まえ、国内政策のみならず国際社会における平和の実現に貢献していく考えを示している。
立憲民主党の岡田克也元外相は21日のNHK番組で、台湾有事を巡る高市早苗首相の国会答弁について、従来の政府見解と異なると改めて主張し、「『二度といわない』というぐらいのことをいわないと国民は納得できない」と述べ、さらなる対応を求めた。
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首相答弁「二度といわないぐらいいわないと」 台湾有事質問した立民・岡田克也氏 – 産経ニュース
https://www.sankei.com/article/20251221-J2PFBBIVMVGFDLGW2PHRTP5EIA/



