【イギリス】100歳のWWII退役軍人
「今の英国の姿を見ると、戦争で失われた命という犠牲は、見合うものだったとは思えない」
「私たちは自由のために戦った。しかし今は、私が戦っていた頃よりもずっと悪い」
【イギリス】100歳のWWII退役軍人
— 保守速報 (@hoshusokuhou) February 25, 2026
「今の英国の姿を見ると、戦争で失われた命という犠牲は、見合うものだったとは思えない」
「私たちは自由のために戦った。しかし今は、私が戦っていた頃よりもずっと悪い」pic.twitter.com/Ww1nRJ3i9w
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海外の反応
「高齢の男性たちが、自分たちの世代の犠牲が無駄だったと気づく姿を見るのはつらい。侵略者を打ち負かしたのに、国は内側から壊れてしまった」
「本当に胸が張り裂けそうだ」
「彼は間違っていない。これはアメリカでも同じことだ」
「問題は、その後の世代がどんな選択をしてきたかだ。でもそれは誰も口にできない」
「90年代後半には、アメリカの退役軍人からも同じような話を聞いた。重い言葉だ」
「これはメディアやネガティブな論調が退役軍人に抱かせた感情だ。彼らの犠牲がどれほど感謝されているか、忘れさせてはいけない」
「つらいけれど、彼は正しい」
「まるで第二次大戦で戦ったのが白人キリスト教徒の英国人だけだったかのように振る舞うな」
「彼は完全に正しい。恥ずべき状況だ」
「これを聞いて何も感じないなら、現実を見ていないか、何かに縛られている」
「私たちは祖先が守り築いたものを守るために立ち上がるべきだ」
「彼のような人物がこう言うなら、国は本当に危機にある」
「今日見た中で一番つらいものだった」
「英国はずっと前に終わっている」
「彼の正直さと犠牲に敬意を表する」
「彼の言葉には重みがある。彼は私たちが経験しないことを見てきた」
「ステージ上で白人は彼だけだ。それが“意味”だ」
「言うに値する人がついに言った」
「昔の英国だって称賛できるものではなかった」
「彼は言った。で、英国はどうする?たぶん何もしない」
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