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🇨🇳 In a 20-story apartment building in China, a resident on the 6th floor cut through a structural column to improve the view.
— 鈴森はるか 『haruka suzumori』 🇯🇵 (@harukaawake) January 9, 2026
Since it only had a few very weak reinforcing panels, it was very easy to just cut right through. Extremely dangerous. pic.twitter.com/eJYP5OKabN
中国の高層住宅で構造柱切断か
住民による無断改修の様子が拡散
中国の高層集合住宅で、住民が自室の改修中に建物の構造柱を切断したとみられる行為が確認され、SNS上で大きな注目を集めている。
拡散されている画像や動画では、室内の壁の一部が取り除かれ、鉄筋が露出した柱状の構造物が削られている様子が映っている。投稿によれば、居住者が「景色を良くするため」に壁を撤去した過程で、構造部分に手を加えた可能性があるとされている。
構造柱は建物の荷重を支える重要な部位であり、一般に居住者が個人判断で加工することは想定されていない。専門知識を持たないまま構造体に手を加える行為は、建物の安全性に影響を及ぼすおそれがあると指摘されている。
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🇨🇳 What is this disgusting trend in China where people eat super quickly in a very messy manner? It's really unsettling. pic.twitter.com/ijElreb80T
— 鈴森はるか 『haruka suzumori』 🇯🇵 (@harukaawake) January 11, 2026
中国のSNSに投稿された動画が、日本のX(旧ツイッター)上で拡散され、多数の反応を集めている。動画には、複数の子どもがテーブルを囲み、皿を使わずにテーブル上に直接広げられた麺類を一斉に食べる様子が映されている。麺はテーブル全面に置かれ、合図と同時に子どもたちが箸や手を伸ばし、短時間で量が減っていく。
この動画に対し、日本のXユーザーからは「食事というより餌の時間のようだ」「給餌風景に見える」「動物と一緒ではないか」「サバイバルのようだ」といった表現を含む投稿が相次いでいる。また、「子どもはよいが大人がこの状況を作っているのではないか」「なぜ一人分ずつ分けないのか」と、大人の対応に言及する声も見られる。一方で、「子どもたちは楽しそうに見える」とする投稿もあり、受け止め方は分かれている。
動画は短時間で多数の閲覧数を記録しており、引用やコメントを通じて議論が広がっている。テーブルに直接食べ物を置き、複数人が同時に食べるという映像の内容そのものが注目を集め、さまざまな言葉で言及されている状況だ。
日本の鉱物関連企業によると、レアアースの対日輸出に際し、中国側で、詳しい輸出経路を確認されるようになったという。「(中国政府の)審査が動いていない」との声も漏れた。
一方、レアメタルについては、対日輸出を事実上取り扱わない中国の輸出事業者が出ているもよう。「もう日本への輸出ができないと伝えられた」と明かした
詳細はソース先 2026/1/9
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026010901163
【上海、北京共同】レアアースを販売する中国の一部の国有企業が新規契約を結ばない方針を一部の日本企業へ伝達したことが10日分かった。中国が軍民両用の対日輸出規制強化を発表して以降、日本企業がレアアース購入を拒否されたことが確認されたのは初めて。
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[共同通信]
2026/1/10(土) 15:27
https://news.yahoo.co.jp/articles/dbe98f67c2c39bc62b69f388efae804edb45c33d
中国で日本向け輸出許可申請の審査が停止されたと、米紙ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)が中国政府の決定に詳しい関係者の情報を基に報じた。
WSJによれば、輸出許可の制限対象は日本の防衛企業だけではなく産業全体に及んでいる
チャイナ・デーリーは6日、匿名の関係者情報として、一部の中・重希土類(レアアース)を対象に日本への輸出許可審査を厳格化する方向で検討していると報じていた![]()
https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-01-08/T8JUR4KK3NYB00
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外交部報道官:中国は一貫して、各国はいずれも他国の国民が自ら選択した発展路線を尊重し、国際法及び国連憲章の趣旨と原則を順守すべきであり、とりわけ大国はその先頭に立つべきだと主張してきた。いかなる国であれ、世界の警察になり、世界の裁判官を自任することはできない。中国は、共同・総合・… https://t.co/sAd5wmYhan
— 中華人民共和国駐日本国大使館 (@ChnEmbassy_jp) January 7, 2026
中国外交部報道官発言、日本語SNSで反発相次ぐ
「国際法尊重」強調に対し、行動との乖離指摘
中国外交部報道官はこのほど、各国は他国の国民が選択した発展路線を尊重し、国際法および国連憲章の趣旨と原則を順守すべきだとの立場を改めて表明した。特に大国はその先頭に立つべきだとした上で、「いかなる国も世界の警察や裁判官を自任することはできない」と述べた。 また中国は、各国の主権と領土的一体性を尊重し、対話と協議を通じて国家間の意見の相違や紛争を平和的に解決する姿勢を堅持していると強調した。
この発言は、在日中国大使館の公式アカウントを通じて紹介されたが、日本語のSNS上では懐疑的な受け止めが広がっている。台湾周辺での軍事演習や、東シナ海・南シナ海における中国の海洋進出を念頭に、「主張と実際の行動が一致していないのではないか」との指摘が相次いだ。
ネット上では、「国際法尊重を掲げるのであれば、まず自らの行動で示すべきだ」「対話を重視すると言いながら、威圧的な軍事行動が続いている」といった声が見られた。一方で、「理想として述べている内容自体は否定できない」と冷静な見方を示す意見も一部にあった。
中国政府はこれまでも、国際秩序の維持や多国間主義の重要性を強調してきたが、周辺国との摩擦が続く中、その発言の説得力が問われる形となっている。
中国「完全に正当で合法」 輸出規制、日本抗議に反論
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/kyodo_nor/world/kyodo_nor-2026010701001128
東シナ海の日中中間線付近で一方的なガス田開発を進める中国が、同海域で新たな掘削を始めたとみられることが7日、日本政府関係者への取材で分かった。政府は外交ルートを通じ抗議した。![]()
続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/c2afd43bbfe43b6630ff5fc11c6585ebf8f7e95d
[産経新聞]
2026/1/7(水) 18:20
中国が日本産の化学物質「ジクロロシラン」を調査 高市首相答弁への新たな対抗措置か – 産経ニュース
※全文はソースで↓
https://www.sankei.com/article/20260107-I23TPS5A6RPIVPUGFRYQPCIZBM/
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中国外交部は石平氏と台湾に対して怒っているが、どうしようもなく、強い言葉で気にしていないふりをしている。 pic.twitter.com/bFrXOYOOg6
— 大翻訳運動 (@daihonyaku) January 6, 2026
石平参院議員が台湾訪問 「台湾は独立した国家」
中国の入国制裁に対抗姿勢
【台北】日本に帰化した日本維新の会の石平参院議員が6日、台湾を訪問した。石平氏は台湾到着後、記者団に対し、中国から入国禁止措置を受けている自身が台湾との間を自由に往来できている点に触れ、「これは台湾が中国の一部ではなく、独立した『国家』であることを、分かりやすく世界に示す好例だ」と述べた。
また、今回の訪問について「台湾各界の人々と交流し、日台間の団結の大切さを再確認したい」と語り、台湾との関係強化に意欲を示した。
石平氏は、中国政府が自身に科している入国制裁措置についても言及し、「今回の訪台は、そうした制裁に対抗する姿勢を示す意味もある」と説明。中国の圧力に屈しない立場を鮮明にした。
これに対し、中国外交部の報道官は同日、定例記者会見で石平氏の発言に言及し、「小物の妄言は論評に値しない」と強い表現で反発した。ただし、具体的な反論や事実関係への言及はなかった。
台湾をめぐっては、中国が「一つの中国」原則を主張し、各国や関係者の言動に神経を尖らせている。一方、日本国内では台湾との実務的・人的交流を重視する声も根強く、今回の石平氏の訪問は日中・日台関係の在り方を巡り、改めて議論を呼びそうだ。




