774 【中国】尖閣接続水域に中国軍艦 日本政府の抗議を受け入れない姿勢示す 「釣魚島は中国固有の領土だ」と正当化
1: ばーど ★ 2018/01/11(木) 19:10:50.90 ID:CAP_USER9
防衛省は11日、沖縄県・尖閣諸島の大正島周辺の領海外側にある接続水域を、潜った状態の外国の潜水艦と中国海軍の艦艇が航行するのを確認した。いずれも同日午後、接続水域を出た。防衛省は潜水艦も中国軍とみて、海上自衛隊が情報収集と警戒監視に当たった。潜航した外国の潜水艦が日本の接続水域に入ったのは2016年2月以来で、尖閣諸島周辺では初。.

首相官邸は危機管理センターの情報連絡室で情報を収集、分析。外務省の金杉憲治アジア大洋州局長は11日、中国の在日大使館幹部に抗議した。防衛省によると、潜水艦は10日午後から11日午前にかけて、沖縄県の宮古島東北東から北北東にかけて接続水域内を北西に進み、11日午前には尖閣諸島の大正島北東の接続水域に入った。潜水艦は国籍を明らかにしていない。また中国海軍のフリゲート艦1隻も11日午前に大正島北東の接続水域に入り、潜水艦とフリゲート艦は同日午後、接続水域外に出た。いずれも領海には入っておらず、接続水域の航行は国際法上の問題はない。


■日本政府の中国への抗議を受け入れない姿勢示す
中国外務省の陸慷報道局長は11日の記者会見で、中国海軍の艦船が沖縄県・尖閣諸島周辺の接続水域に入ったことについて「海上自衛隊の艦艇2隻が接続水域に入り、中国海軍が日本側の活動を追跡、監視した」と主張した。さらに「釣魚島(尖閣の中国名)は中国固有の領土だ」と強調し、中国側の行動を正当化した。

また「日本側の行動は釣魚島が中国に所属するとの客観的な事実を変えることはできない」と述べ、日本政府の中国への抗議を受け入れない姿勢を示した上で、日中関係改善に向けた努力を日本側に促した。(共同)

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配信2018.1.11 17:50 産経ニュース
http://www.sankei.com/photo/story/news/180111/sty1801110016-n1.html
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557 【速報】尖閣接続水域に中国軍艦 政府発表
1: マカダミア ★ 2018/01/11(木) 14:23:39.17 ID:CAP_USER9
政府は11日、沖縄県・尖閣諸島の大正島周辺の接続水域内に、潜水艦と中国海軍艦艇が入域したと発表した。これを受け、安倍晋三首相は関係省庁に対し、警戒監視に全力を尽くすことなどを指示した。
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(2018/01/11-14:03)
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018011100711&g=pol
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682 慰安婦問題、日韓対立 中国外務省「日本側が対応すべき課題」
1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [US] 2017/12/29(金) 22:02:48.31 ID:2O0Gb8PA0
中国外務省の華春瑩・副報道局長は29日の記者会見で、慰安婦問題をめぐる日韓両国の対立について「アジアの隣国と国際社会の懸念を日本が正視し、責任ある態度で問題を妥当に処理することを希望する」と述べ、日本側が対応すべき課題だという認識を強調した。


配信(2017/12/29-19:18) 時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2017122900719
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344 中国人被害者の遺族が激怒「人を殺してたったの懲役20年か。中国に送り返して死刑にできないか」
1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [GB] 2017/12/23(土) 14:15:19.41 ID:e4Z3fUVF0
日中「死刑観」の違いを浮き彫りにした「中国人留学生殺害事件」の判決–野嶋剛
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日本ではほとんど知られない事件が、中国全土の関心を圧倒的に集めるトップニュースに化けた。

中国人の男が、中国人留学生の女性を殺害する事件が、2016年11月に東京で起きた。すぐに犯人の男は警察に逮捕された。単純な殺人事件として、注目されないまま終わってもおかしくない話だ。しかし、それが中国全土の関心を圧倒的に集めるトップニュースに化けた。一方、日本ではほとんど事件のことは知られていない。この日中間の巨大な温度差には、「死刑」に対する日中の司法制度や価値観、考え方の大きな違いが横たわっている。

「東日本大震災以来」
殺されたのは、山東省出身の江歌さん(当時24)という若い留学生の女性だった。犯人は事件当時江さんと同居していた女性・劉鑫さんの恋人だった陳世峰被告(26)。都内の大学院で学んでいた留学生だ。陳被告は、劉さんの自宅前で待ち伏せし、復縁を迫ろうとした。劉さんをかばって立ちはだかった江歌さんの首や胸を、陳被告は何度もナイフでメッタ刺しにして殺した。

12月20日、東京地裁で判決公判が行われた。東京駐在、あるいは、中国から駆け付けた中国メディアのレポーターが地裁前に陣取って、判決前から中継を繰り返す熱の入れようだった。当日、法廷前にいた中国の記者は、「これだけ中国の記者が日本にやってきたのは、東日本大震災以来かもしれない」と語った。確かにそうかもしれない。

35席分の一般傍聴券を求めて、294人の人々が列を作った。私は抽選に外れてしまったが、知人の中国メディアの記者から、運良く当選券を分けてもらった。並んだ人の9割以上は中国人。恐らく過去にはない珍しい状況に、地裁側も戸惑っている様子で、地裁職員を多数動員した法廷内外では、厳戒態勢が敷かれていた。

続く
http://m.huffingtonpost.jp/foresight/story_a_23314842/
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450 日本人記者「パンダのシャンシャンについて一言」→中国外務省報道官の回答が話題にw
1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2017/12/20(水) 21:27:06.04 ID:79bNxgff0
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ソンミ@中国垢@SonmiChina
記者「パンダのシャンシャンについて一言お願いします」

報道官「中国側と共に4点の共通認識と4つの共同文書に照らして、問題を適切に処理するよう希望する」

(会場 笑い声)
記「パンダのシャンシャン…」
報「あ、あのシャンシャンね!私てっきり…(大笑い)」

パンダの力、恐るべし

https://yahoo.com/sonmichina/status/943434969573081088
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292 【閲覧注意】エクストリームスポーツとして62階建てビルからぶら下がって懸垂していた男性が転落死。中国(ショッキング映像)
1: 記憶たどり。 ★ 2017/12/13(水) 14:22:56.60 ID:CAP_USER9
命綱をつけずに危険なパフォーマンスを見せて観客を魅了する人が少なからず存在しますが、その中の1人で、中国のエクストリームスポーツ界の第一人者を自負していた呉永寧(?永?/Wu Yongning)さんが、「62階建てのビルの屋上からぶら下がり懸垂をする」というチャレンジを行った後、屋上に戻れずに落下し死亡するという事故が起きました。このチャレンジはネットを通じて多くの人が見守っていたこともあり、中国のみならず世界でニュースとして取り上げられています。

呉さんがこの挑戦を行ったのは2017年11月8日のことで、場所は湖南省長沙にあるHuayuan International Centre。62階建てで、高さは約260m。テナントとしてグランド・ハイアット・ホテルが入っており、一般に開放されているのは44階までで、最上階にはホテルの警備員もいるはずですが、どうやって呉さんが屋上へ出入りしたのかは不明です。

挑戦の一部始終をおさめた映像を見ると、ビルの屋上に現れた呉さんは事前準備のようなものを行った後に、いったん足をビルの外側へ降ろし、上半身でビルにしがみつくような姿勢に移行したあと、一度上に戻っています。滑り止めのためか、なにかへりのあたりをタオルで拭くような仕草を見せた呉さんは、今度は完全に腕を伸ばしてぶら下がる体勢になって、懸垂を2回。これでチャレンジを終えて上へ這い上がろうとしたのだと思われますが、ビルの壁面に足がかからなかったために呉さんは屋上へ戻ることができず、ややもがくような動きを見せた後、ビル壁面に足をかけて腕の力を使って登ろうとしたところで手が離れてしまい、画面から姿を消します。呉さんはこのあと45フィート(約13.7m)下にあったビルのバルコニー部分に落下し、亡くなりました。

以下の映像では、呉さんの姿が画面から消えるまでの約4分の動きが確認できます。

https://www.liveleak.com/view?i=305_1512911849

呉さんは以前は映画の脇役などをしていましたが、2017年に入ってYouTuberのようなことを開始。お金が稼げるとわかったことで、中国のあちこちにある超高層ビルや高いところに登っては様々なスタントを繰り広げていました。2017年7月には絶景で知られる張家界市武陵源にある高さ1000mの桟道のへりを使い、命綱をつけずに懸垂をしたことが話題になったとのこと。

呉さんがSNSで公開していた写真の1枚。「中国エクストリームスポーツ界の第一人者」を名乗っていただけあって、数々の危険な技をこなしてきていました。

そこまでして呉さんがお金を稼ごうとした理由としては、1つは父親を早くに亡くし、残された病気の母親の治療費が必要だったこと。もう1つは、挑戦翌日にプロポーズする予定だったという恋人・Jin Jinさんと結婚式を挙げる資金が必要だったことが挙げられています。


http://gigazine.net/news/20171213-roottopper-fall-45ft/
8: 名無しさん@1周年 2017/12/13(水) 14:25:31.45 ID:WhDh99CK0
どうもお世話になっております

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https://i.imgur.com/4486BFK.gif

動画:断末魔の叫び声付き
https://youtu.be/744RMpy4L98
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248 【悲報】AIIBが早速中国に巨額投資 中国の中国による中国のための投資銀行 wwwwwwwwwwwwwwwwwww
1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [ZA] 2017/12/12(火) 00:19:42.39 ID:1QQwyF3X0
AIIB 対中融資 開業以来初、大気汚染対策事業
中国主導の国際金融機関、アジアインフラ投資銀行(AIIB)は11日、中国の大気汚染対策として、北京の一般家庭に天然ガス利用を促す事業に2億5000万ドル(約284億円)を融資すると発表した。AIIBによる初の中国向け融資となる。

AIIBをめぐっては、2016年1月の開業当初から「融資先の選定に最大出資国である中国の意向が反映されるのでは」との懸念が上がっていた。既に融資が決定された案件もパキスタンやバングラデシュなど習近平国家主席が提唱する現代版シルクロード経済圏構想「一帯一路」の沿線国が中心となっている。

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https://mainichi.jp/articles/20171212/k00/00m/020/113000c
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240 【中国】アジアで最も高い木製の塔が焼失 四川省徳陽市九龍寺(動画あり)
1: みつを ★ 2017/12/11(月) 22:57:57.94 ID:CAP_USER9
中国・四川省の寺で10日、火事があり、高さおよそ80メートルの木製の塔としてはアジアで最も高いとされる塔が焼失しました。10日午後、中国内陸部の四川省徳陽市にある寺、九龍寺の施設から火が出て燃え広がりました。
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火は、木製の塔としてはアジアで最も高いとされる高さおよそ80メートルの塔にも燃え移りました。現地からの映像では、塔からオレンジ色の炎が勢いよく上がり、辺り一面が白い煙に包まれ、上のほうから塔がばらばらと崩れ落ちていく様子が確認できます。

火はおよそ4時間後に消し止められ、この火事によるけが人はありませんでしたが、木製の塔を含む、寺の敷地内の3つの施設が全焼したということです。

地元のメディアによりますと、焼失した塔は17世紀、中国の明の時代に建てられ、その後、2008年の四川大地震で倒壊したため、元の場所に再建されたものだったということで、地元警察は、当時の状況や火災の原因について調べています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171211/k10011254511000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_030

https://ameblo.jp/unarigoe/entry-12335434304.html
https://www.youtube.com/watch?v=LNQZXO3VhbA
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380 中国、習近平による粛清で役人が年に千数百人自殺 「文化大革命以上の酷さ」
1: 名無しさん@涙目です。(アメリカ合衆国) [CN] 2017/12/06(水) 06:22:29.80 ID:iooSSXnL0
習氏、2期目も反腐敗 相次ぐ自殺者、過酷な取り調べに懸念
中国の習近平指導部が、2期目も反腐敗運動に力を入れている。規律違反の疑いで共産党や政府の高官らを相次いで摘発し、習国家主席の右腕だった王岐山・前党中央規律検査委員会書記の引退後も追及を緩めない姿勢を示した。一方、追い詰められた高官の自殺は後を絶たず、人権団体からは過酷な取り調べに懸念の声が出ている。

「第19回党大会後、初めてのトラ(大物幹部)だ」。11月下旬、中央規律検査委が規律違反の疑いで魯〓・元党中央宣伝部副部長を調査していると発表すると、インターネット上に称賛の声が上がった。魯氏は国営通信新華社の副社長や北京市宣伝部長を歴任。国家インターネット情報弁公室主任時代は厳しいネット規制を進めたことから「ネットの皇帝」と呼ばれた。(中略)

反腐敗運動は庶民の支持を得ているが、ずさんな捜査や過酷な取り調べがないか懸念もくすぶる。香港の人権団体、中国人権民主化運動ニュースセンターによると、中国の係長級以上の官僚で自殺した人は2015年に1500人、16年に1700人に達した。年間1300人の役人が自殺した文化大革命時を上回り、17年はさらに増加する見通しという。中国軍の最高指導機関、党中央軍事委員会の委員だった張陽・前政治工作部主任も、汚職や規律違反の疑いで取り調べ中の11月23日、自宅で自ら命を絶った。

調査で汚職官僚に認定されると財産は没収され、メディアの報道で子どもの進学や就職にも影響が出るという。こうした事情も調査を受けた官僚たちが自殺を選ぶ原因となっている。反腐敗運動は、習氏の政敵を追い落とす権力闘争の色合いが濃い。同センターは「文革当時は批判大会で反論の機会を得られたが、今は問答無用で裁かれる。新中国建国以来、最もひどい状況だ」としている。※〓は「火へん」に「韋」

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https://www.nishinippon.co.jp/nnp/world/article/378203/
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