日本学生支援機構(JASSO)の奨学金を受給している中国人留学生が、経済的困窮を理由に退学を検討しているとして、SNS上で波紋が広がっている。続きを読む
投稿によると、この留学生は「奨学金を受け取っているが、手元に資金がなく、学費を納めることができない。来月の生活の見通しも立たない」と現状を訴えた。そのうえで、「退学した場合に奨学金の返還義務が生じるのであれば、夜逃げするしかない」と述べ、切迫した状況を示した。
JASSOの奨学金制度は、学業成績や在学継続を前提に給付・貸与が行われる仕組みで、原則として在籍条件を満たさなくなった場合は支給停止となる。給付型奨学金については不正受給などを除き返還不要とされる一方、貸与型の場合は退学後も返還義務が残る。個別の扱いについては、在籍校を通じた手続きや事情説明が求められる。
専門家は「経済的に行き詰まった留学生が制度を十分に理解しないまま極端な選択を考えるケースは少なくない」と指摘する。その上で、「退学や返還の可否は一律ではなく、まずは大学や支援機関に相談することが重要だ」と話す。
今回の投稿をめぐっては、留学生支援の在り方や制度周知の不足を問題視する声がある一方、奨学金の適正な運用を求める意見も出ており、SNS上で賛否が分かれている。
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中国の留学生が日本の奨学金をもらっておきながら、契約を破って退学しようと考えるなんて、ほんとうに恩を仇で返すようなものだ。 pic.twitter.com/nEtK0y4EHb
— 大翻訳運動 (@daihonyaku) January 15, 2026
「見てて本当につらい!誰か代わりに拾ってくれないかな!」続きを読む
日本地鐵上掉了5000日圓沒人撿…
— のらいぬ (@JapanBanZaiLove) January 15, 2026
中國人發文
「看著好難受啊,誰替我去撿一下啊😭」
為什麼不自己去撿,送到交番呢?
🤷🤷🤷 pic.twitter.com/RELgwSStNw
日本の高給神話に騙された気がする🇯🇵続きを読む
ちょっとみんなに聞きたい。
もし、上海の郊外に小さな別荘があって、
市内にも賃貸に出せる家を1軒持っていたとしたら、
あなたなら人生をどう設計する?
日本で大学を卒業して就職した結果、
給料がこんなに少ないとは思わなかった。
為替レート4.4で計算すると、
月に8000元程度。
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感覺被日本高薪神話欺騙了的中國人,曝光了自己的工資…
— のらいぬ (@JapanBanZaiLove) January 15, 2026
可問題是,這個高薪神話是誰講給你聽的呢??
🤷🤷🤷 pic.twitter.com/y0CLpzNVvg
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在日中國人的哀嚎…
— のらいぬ (@JapanBanZaiLove) January 14, 2026
「日圓再降我就回國了,和在中國上班也沒什麼區別了…」
🤡🤡🤡 pic.twitter.com/ueiN2RMd6S
円安進行に在日中国人から不満の声
円安の進行を受け、日本で働く中国人の間から生活への影響を懸念する声が上がっている。
都内で働く在日中国人の一人は、「円安がさらに進めば、いずれ中国に戻ることも考えざるを得ない。日本で働いても、中国国内で働くのとほとんど変わらなくなってきた」と語る。
為替相場の変動は、賃金を母国へ送金する外国人労働者の実質収入に直結する。
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日本 7-11 旁邊多了個 i
— 雨可韓韓 (@Yucohanhan_ROC) December 23, 2025
然後貨架上警語都是簡中 pic.twitter.com/AfaquyhQgV
セブン‐イレブン店舗の棚に中国簡体字の注意書き掲示
日本国内のコンビニエンスストア「セブン‐イレブン」の一部店舗において、中国簡体字で書かれた注意書きが商品棚に掲示されていることが確認された。
掲示されている文面は
「结账前请不要打开包装」
と記されており、日本語に訳すと「お会計前に、包装を開けないでください」という内容である。注意書きは商品棚の前面など、来店客の目に入りやすい位置に設置されている。
確認された注意書きは簡体字中国語のみで書かれており、日本語や英語の併記がないケースも見られる。対象となっている商品は、包装された食品や日用品である。
掲示内容や表記言語は店舗ごとに異なっている。
この注意書きがいつから掲示されているのか、また全店舗共通の対応であるかについては明らかになっていない。
大阪出入国在留管理局関西空港支局は13日、年末年始の出入国者数速報値が、1年前の同時期と比べ2%減の74万7620人だったと発表した。中国への出国者数が48%減り、5万5170人だった。
2026年01月13日 16時15分共同通信
https://www.47news.jp/13717006.html
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6月に辞職して帰国する。
もうお互いに消耗するのはやめよう。
日本に12年もいた。
5年の在留資格更新を2回連続でしてきたが、どちらも審査はたったの2週間。
3回目も「これが最後だな」と思って、期限ギリギリで申請したら、何も言わずに——
まさかの「3年」だけ。
しかも!
態度が最悪!最悪!本当に最悪!
大事な説明は同じことを3回も言わせるし、
更新年数についてはどういう基準なのか一切説明なし。
仏頂面で、一言もまともに話さない。
終始無言😑
まるで私が数百万円でも借りてるかのような扱いだ。
「働きたくないなら働かなくていい」みたいな態度。
正直、日本でここまで酷いサービスを受けたのは初めてだ。
しかも相手は公務員。
外国人が納めた税金で食っておきながら、
上から目線で見下してくる“祖宗様”たち。
なぜかわからないが、
「もうすぐ帰国できる」と思った瞬間、心境が変わった。
日本では、
見ていられないこと、腹の立つことが、
どんどん増えていく。
一分一秒でも早く帰国したい。
「入管局的公務員,吃著外國人的稅,還看不起你的祖宗們!在留資格竟然就給三年?!」
— のらいぬ (@JapanBanZaiLove) January 12, 2026
決定6月份辭職回中國的在日中國人憤恨地說道…
🤡🤡🤡 pic.twitter.com/JyL3DLcCpS
日本語学校で規則違反の中国人留学生、反省文に「1945 日本投降 0815」続きを読む
本人は「除籍を示唆された」「無言の反撃」と中国SNSに投稿
日本の日本語学校に在籍していた中国人留学生とみられる人物が、学校から規則違反を理由に提出を求められた反省文に「1945 日本投降 0815」などの記載を行い、その画像を中国のSNSに投稿していたことが分かった。
投稿された画像によると、反省文は日本語学校が学生に対し、校則や日本の法令、留学生としての規則を守らなかった場合に提出を求める定型の書式で、「今回の件を重大と考え、譴責処分とする」「次回同様の行為があった場合は退学処分とする」といった文言が記載されている。
問題の留学生は、この反省文の余白部分に、日本の終戦日を指すとされる「1945 日本投降 0815」と手書きで書き込んでいた。反省内容や再発防止策を求める本来の趣旨とは異なる表現で、学校側への挑発的な意図があった可能性もある。
本人は中国SNS上で、「学校から除籍を示唆する電話を受けた」「これは自分なりの無言の反撃だ」などと投稿しており、最終的に反省文を提出した直後に帰国の準備を進めていることも明かしている。投稿では「どうせ数年間は日本に来られなくなるなら構わない」とも述べており、退学や在留資格の失効を半ば受け入れている様子もうかがえる。
日本語学校は、留学生の出席状況や規則遵守を管理し、問題がある場合には出入国在留管理当局へ報告する立場にある。関係者によると、反省文は学生に改善の意思を示させるための指導手続きの一環であり、政治的・歴史的主張を記載することは想定されていないという。
SNS上では、中国側の一部利用者から学校の対応を支持しない声が上がる一方、日本国内では「留学生としての立場を理解していない」「自ら在留資格を危うくする行為だ」といった批判的な意見も見られ、波紋が広がっている。
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長期間授業を欠席していた中国留学生が学校から反省文を書くように言われ、これが彼の作品です。
— 大翻訳運動 (@daihonyaku) December 11, 2025
学校が彼を除籍し、帰国させるのは当然のことだろう。
そんなに日本が嫌いなら、なんでわざわざ来たんだ? pic.twitter.com/eESXUcgf4Y
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「もしビザを拒否されたら、日本人を3人誘拐する」
— 大翻訳運動 (@daihonyaku) December 14, 2025
ある中国人女性が、ビザ申請の際に4年分の保険料の支払いを求められたことに不満を持ち、小紅書(RED)でこのような発言をしました。… pic.twitter.com/DSHttqJQQg
在日中国人女性の不適切投稿に批判殺到
ビザ審査への不満背景に、SNS上で過激発言
在日中国人女性が、日本でのビザ申請を巡る不満を中国系SNSに投稿し、その内容が日本のSNS上で拡散されたことを受け、インターネット上で強い批判が相次いでいる。
問題となったのは、当該女性が在留資格の更新手続きにおいて、約4年分の国民健康保険料の未納について説明や納付計画の提出を求められたことに不満を示し、「もしビザを拒否されたら、日本人を3人誘拐する」と受け取れる趣旨の発言を投稿したとされる点である。投稿は冗談や誇張の意図だった可能性も指摘されているが、日本側SNSでは発言の表現そのものが重大視された。
X(旧Twitter)では、「これは冗談では済まされない」「犯罪予告、あるいはテロ行為を示唆するものだ」といった厳しい声が多く見られた。特に、行政手続きへの不満と暴力行為を結びつける表現に対して、「公共の安全を脅かす発想だ」「言葉の選び方が致命的」とする指摘が相次いでいる。
また、「保険料を支払っていない側に問題がある」「まず義務を果たすべきだ」といった意見も多く、女性の被害者的な自己認識に対して疑問を呈する声が目立った。中には「このような考え方の人物に在留資格を与えるべきではない」「入国・再入国を認めるべきではない」と、より厳しい対応を求める投稿も見られる。
一方で、個人の発言を特定の国籍や集団全体に結びつける過剰な一般化や排外的な言説も一部で確認され、冷静な議論を求める声も上がっている。
専門家や実務経験者とみられるアカウントからは、「ビザ審査において保険料未納の説明や分納計画の提出を求められること自体は珍しくない」「SNSで過激な発言を公開したことが、結果的に自身の立場を著しく不利にしている」といった指摘もなされている。
今回の件は、行政手続きへの不満の表明の仕方や、SNS上での発言が持つ影響力について、改めて社会的な関心を集める形となった。
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中国人の怒り:「日本はこんなに貧乏なのか?国民保険年金を払わなければビザを発給しないなんて」
— 大翻訳運動 (@daihonyaku) December 22, 2025
日本の法律を守らないなら、結果を受け入れるべきだ。それが分からないのか? pic.twitter.com/9PDmpJgMcx
中国SNSで拡散する「日本は貧乏で狂ったのか」という投稿
中国のSNS上で、日本の制度を揶揄する投稿が拡散している。
投稿では日本を指して「小日本」「小日子」といった蔑称を用い、
> 「日本は貧乏で狂ったのか」
> 「国民保険や年金を支払わなければ、ビザを出さなくなったのか」
といった表現で、日本の在留・ビザ制度に対する不満や嘲笑を示している。
この投稿が指しているのは、日本において国民健康保険や年金の未納が、在留資格の更新や審査に影響する可能性があるという点だとみられる。これを「外国人から金を取るための措置だ」と受け取り、日本の経済状況を揶揄する文脈で語られている。
ただし、実際には社会保険料の支払いは日本人・外国人を問わず居住者に課せられる義務であり、制度の運用は各国で一般的に行われているものでもある。
中国SNSではこのように、制度の一部だけを切り取った感情的・挑発的な表現が注目を集めやすく、事実関係とは別に強い言葉が独り歩きするケースも少なくない。





