0 【PR】『春を想ふころ』〜携帯電話もない昭和時代の物語〜
――日本人が忘れてしまった、日本人らしさって何だったろう――

40代以上の方に是非読んで頂きたい青春小説です


「……大和秩序を全からしめんが為必要であった、義務を伴う正当な権力の行使や厳しさも、悉くハラスメントや差別の汚名を着せられて封殺される。教育に於いても、徹頭徹尾異国の立場に立った一方的な歴史解釈ばかりを叩き込まれる。我々を取り巻くあらゆる情報もまた斯くの如しだ、ずっと恣意的に誘導され続けている。

蛮国の言いがかりに反論すれば、たちまちヘイトスピーチだと糾弾されて迫害されてしまう。だから先の大戦で、愛する家族と国を守るため散華した二百万余柱の英霊達に、時の首相が参拝することすら許されない。開闢以来国民が挙って崇め奉り、その頂点に戴いてきた天皇陛下の御威光すら奪いにかかる。二千年以上の長きに渡り先人達が身命を賭し、大切に大切に護持し続けてきた世界最古の国体も、今や風前の灯です」(六十七より)


『春を想ふころ』雨宮 去所 著(Kindle版/810ページ/¥358税込)

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春を想ふころ
雨宮 去所
2021-01-02

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