0 【PR】「保守イベント広報」令和2年10月(オンライン)講演会・イベント情報
【10月24日:講演会:東京】田中秀雄氏講演会「満州国興亡史 今満州はどうなっているか」
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田中秀雄氏講演会  「満州国興亡史 今満州はどうなっているか」   
★ 講師:田中秀雄氏 日本近現代史研究家 映画評論家  西暦2000年だったと思うが、私は北京で中国人を前に、「満州国が健在であったならば、中国は共産国家にならなかったであろうし、朝鮮は独立していても、分断国家になっていなかった」と発言したことがある。 私が満州国を研究しようと思ったのは、満州事変の首謀者であり、建国の功労者である石原莞爾に興味を持ったことからである、私の学生の頃1970年代、満州国はどす黒いイメージで印象されることが多かったように思う。 自らの著作や訳書を通じて思うのは、これを打ち払う作業をずっと続けている気がすることだ。 写真資料を多用して、明るい満州国のイメージを喚起したいと思っている。

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日時:令和2年10月24日(土) 14時30分~16時30分      (開場14時15分)   
会場:文京シビックセンター 26階 スカイホール


詳細はこちら

https://ameblo.jp/hosyuevents/entry-12624197816.html
【10月1日:勉強會:東京】第二十五回『我が國語を愛し學ぶ國民の會』勉強會
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第二十五回 『我が國語を愛し學ぶ國民の會』(略稱 國語愛の會)

勉強會の御知らせ 
國語とは何か。文化とは何か。殖民地支配で言語を奪ふのは何故なのか。 空氣の様に、普段は何氣なく使つてゐる言葉。けれど、私達は、本當に國語について理解してゐるのでせうか。一緒に勉強してみませんか。國語愛にあふれる國民は、是非御集まり下さい。 午後1時から入口にて入館證を御渡し致します。時閒嚴守で御越しください。事前連絡は不要です。 

講師:川畑賢一先生(元船橋市議會議員)
演題:「國語の命を守つた方々 其の十」   
日時:令和二年十月一日 丁丑(木) 午後一時半~三時半
場所:参議院議員會館 地下一階一○三會議室

詳細はこちら

https://ameblo.jp/hosyuevents/entry-12622378815.html


【10月2日:勉強會:東京】古事記・大祓詞を学ぶ 小野善一郎先生勉強会

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古事記・大祓詞を学ぶ 小野善一郎先生勉強会 

※今回は久々に小野先生が自由が丘まで来て下さいます!
※また、会場に来られない方のためにzoom中継も併用致します。  zoomで参加希望の方は、申し込み時にそのようにお伝え下さい。 昨年の令和元年から始まりました、この自由が丘での勉強会。今年で二年目に入ります。毎回、小野先生のパワフルなお話に心を揺さぶれる人が続出。多くの人の生き方に少なからず影響を与えています。

私たちが生まれ暮らしているこの日本。一体いつ、どこで、誰が生み、創りあげそしてどんな気持ちで受け継いできたのでしょう?コンビニの数よりはるかに多い神社。先人たちはどんな想いで創り、祈り、祀りつなげてきたのでしょう? 年間四〇〇回もの講演を行っている小野先生が、字面にとらわれない日本人のこころについてお話をしてくださいます。共に学んでまいりましょう。

※なお、今回はテキストに小冊子「時代の大転換点」を使っての講義となります。 
※内容は一回ごとに完結する形で行いますので、ご都合に合わせてご参加下さい。 尚、毎回講座終了後に直会(懇親会)をしておりましたが、今回はコロナウイルス感染拡大防止の観点から、直会は行ないません。  


講 師:小野善一郎 
プロフィール 昭和29年、福島県に生まれる。 國学院大學大学院文学研究科神道学専攻博士課程後期修了。 国務大臣秘書官を経て、現在、群馬県 渋川八幡宮にて奉職。博士(神道学)。 神社本庁の外郭団体である国民精神研修財団などで神道関連講座の講師を務める。今、私達が日本人として自分自身と向き合うこと、それが、日本人としての道理と本質を取り戻すことと考え、そのヒントとなる『古事記』を文字で理解するのではなく『心』を先にして意味する所を説いている。

ー著書ー 古事記のこころ、 あなたを幸せにする大祓詞、新嘗のこころ他著書多数。             

日 時:令和2年10月 2日(金)PM2:30~4:30
会 場:東京都目黒区自由が丘(申込された方に詳しい地図をお送りします)

詳細はこちら
https://ameblo.jp/hosyuevents/entry-12627744980.html


【10月4日:講演会:東京】佐々木久美子氏講演会「動物が我々人間に語り掛けるもの」
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佐々木久美子氏講演会  「動物が我々人間に語り掛けるもの」
  
★ 講師:佐々木久美子氏 動物行動学研究家・エッセイスト  男女の関係から皇室の問題まで、気になることはとことん学問的「動物行動学、進化論、遺伝学など」に追及し、文章化するのが趣味兼仕事です。 十数年前に日本の危機に気づいてからは、残りの人生を日本人と日本国のために命をかける覚悟ができました。 日本人と日本国のために何ができるのか、いっしょに考えてまいりましょう。

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日時:令和2年10月4日(日) 14時30分~16時30分      (開場14時15分)   
会場:文京シビックセンター 26階 スカイホール

詳細はこちら
https://ameblo.jp/hosyuevents/entry-12624207342.html


【10月9日:イベント:東京】古賀俊昭東京都議會議員の意志を繼ぐ會

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古賀俊昭東京都議會議員の意志を繼ぐ會 
令和二年三月九日、古賀俊昭東京都議會議員は、突然にあの世へ旅立たれました。 武漢肺炎の混亂の中、御見送りも出來ず、我々は其々、寂しさと遣る瀬無さと悔しさを嚙締めるしかありませんでした。 然し、此處で立止る譯には參りません。 我々は眞の日本を取戻す迄、戰ひ續けねばならないのです。 其れこそが、古賀先生への一番の手向けになるのではないでせうか。

先生を失つて早半年が過ぎました。漸く世の中も落着きを取戻しつつあります。 其處で、古賀俊昭議員を偲びつつ、追悼の意味を籠めまして、「古賀俊昭東京都議會議員の意志を繼ぐ會」を催す事と致しました。 先生の御功績を振返りつつ、先生の御主張を今一度思ひ出し、御意志を繼ぐ事を皆樣と誓ひ合ひたく存じます。 皆樣の御參集を御待ち致してをります。 


式次第 古賀壮志日野市議會議員の御言葉(代讀) 他 
御參加予定者       
土屋敬之 元東京都議會議員       
川畑賢一 元船橋市議會議員       
村田春樹 自治基本條例に反對する市民の會會長       
岡真樹子 愛國女性のつどひ花時計代表       
中田梅子 日本女性の會そよ風顧問  

日時:令和二年十月九日(金) 午後一時半開會      (午後一時受付開始) 
場所:参議院議員會館 一○一會議室

詳細はこちら

https://ameblo.jp/hosyuevents/entry-12624468382.html


【10月10日:講演会:千葉】明日への選択 時局講演会「新たな時代には、新しい憲法が必要だ!」
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【明日への選択 時局講演会のご案内】 安倍政権の誇るべき成果と残された課題 「新たな時代には、新しい憲法が必要だ!」

講師 日本政策研究センター所長  岡田 邦宏 氏  

講演の後、岡田所長への質疑も受け付けます。 ぜひ、ご参加下さい。
 

日時:令和2年10月10日(土) 14:00開演      (午後一時受付開始) 
場所:千葉市生涯学習センター3階 大研修室

詳細はこちら

https://ameblo.jp/hosyuevents/entry-12626167563.html


【10月11日:講演会:東京】坂東忠信氏講演会「中国の現状と、今後の日本との関係」


坂東忠信氏講演会  「中国の現状と、今後の日本との関係」    
2020年は、東アジア情勢は、ますます緊張を増す年になります。 正確な情報とデータを基に、坂東忠信氏が、激動の2020年、中国の現状と今後の日本との関係を占います。  坂東忠信氏の豊かな経験と知識、楽しい語りに、知らないうちに学べます。 皆様、振ってが参加ください。   

日程:令和2年10月11日(日) 10時15分〜13時 
会場:文京シビックセンター 26階 スカイホール

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https://ameblo.jp/hosyuevents/entry-12619478391.html


【10月13日:講演会:東京】宇山卓栄氏 講演会「日本民族はどこからやってきたのか?」


山卓栄氏 講演会  『日本民族はどこからやってきたのか?  ~ 民族・文明・宗教で読み解く日本人』  
著作家・代々木ゼミナール世界史科講師 日本人はどのように形成され、日本国はいつはじまったのか 日本文明とは何か、そして、それは中華文明とどこが異なるのか 私たちは私たちの原点について、もっと多くのことを正しく知らねばなりません 正しい理解がないからこそ、「アイヌ新法」などという歴史歪曲が罷り通ってしまう 日本再発見!それは驚愕と感嘆の連続!

日時:令和2年10月13日(火) 19時~21時      (開場18時30分)   
会場:文京シビックセンター 地下1階 アカデミー文京 学習室

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https://ameblo.jp/hosyuevents/entry-12627746042.html


【10月24日:講演会:東京】馬渕睦夫先生講演会 「三つ巴の世界戦争の今」



馬渕睦夫先生講演会 「三つ巴の世界戦争の今」    

【講師】馬渕 睦夫(まぶち むつお)先生 元駐ウクライナ兼モルドバ大使 1946年、京都府生まれ。京都大学法学部3年在学中に 外務公務員採用上級試験に合格し、1968年外務省入省。 1971年研修先のイギリス・ケンブリッジ大学経済学部卒業。 イギリス、インド、ソ連、ニューヨーク総領事館、EC日本政府代表部、イスラエル、タイに勤務。駐キューバ大使、2005年駐ウクライナ兼モルドバ大使を経て、2008年11月外務省退官。 同月防衛大学校教授に就任し、2011年3月定年退職。 2014年から2018年まで吉備国際大学 外国語学部客員教授。 

著書は『国難の正体』『世界を操る支配者の正体』『知ってはいけない現代史の正体』『米中新冷戦の正体』等30冊(共著含む) 近著は『国際ニュースの読み方 コロナ危機後の「未来」がわかる!』(8月4日発売)『(仮)馬渕睦夫が読み解く 2021年の世界は、三つ巴のハルマゲドン元年だ』(9月8日発売予定)。 


【日時】令和弐年10月24日(土)18時30分~20時30分     (開場:18時05分) 
【会場】文京区民センター2F 2-A会議室

詳細はこちら

https://ameblo.jp/hosyuevents/entry-12622384380.html


【10月25日:講演会:東京】福山隆先生W出版記念講演会 『兵站』『武漢ウイルス後の新世界秩序』
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福山隆先生W出版記念講演会 『兵站』&『「武漢ウイルス」後の新世界秩序』    
古代より「兵站」は重要視されてきたのに、実際の戦いではなぜか繰り返し軽んじられた。それはなぜなのか? マハンのシーパワーの戦略理論、地政学等と兵站の関係を示し、バルバロッサ作戦、ミッドウェー海戦、ガダルカナル島の戦いなどを通じて「兵站」を解明します。 また、現在中国発の新型コロナウイルスが世界中に蔓延し、我が国はもちろんのこと、世界中に深刻な被害をもたらしている。世界はどう変化していくのか、元陸将で韓国防衛駐在官を務め、インテリジェンスに精通した福山隆先生が「ポスト・ウイルス」世界を解き明かします。    

【講師】福山 隆(ふくやま たかし)先生 元陸将・元西部方面総監部幕僚長・元韓国防衛駐在官 昭和22(1947)年、長崎県上五島・宇久島生まれ。昭和45年、防衛大学校卒業(14期)後、陸上自衛隊に入隊。第4中隊長(中谷元防衛大臣が部下小隊長)、陸上幕僚監部防衛班・広報室勤務を経て韓国防衛駐在官に赴任。帰国後、第32普通科連隊長(地下鉄サリン事件時、除染隊派遣の指揮を執る)、第11師団(札幌)副師団長(第50回さっぽろ雪祭り協力団長)、富士教導団長(陸自創隊50周年記念行事として、富士総合火力演習を指揮)、九州補給処長などを歴任し、平成17年、西部方面総監部幕僚長・陸将で退官。 退官後、ハーバード大学アジアセンター上級客員研究員、ダイコー㈱常務を経て、現在は颯心会、広洋産業㈱、アサヒロジスティクス㈱顧問。 著書は『「地下鉄サリン事件」戦記』『防衛駐在官という任務』『軍事的視点で読み解く米中経済戦争』等16冊(共著含む)。 近著は『兵站―重要なのに軽んじられる宿命』(7月17日発売)『「武漢ウイルス」後の新世界秩序-ウイルスとの戦いである第三次世界大戦の勝者は?』(西村幸祐先生と共著・5月26日発売)』    

【日時】令和弐年10月25日(日)14時30分~16時30分      (開場:14時05分) 
【会場】文京シビック4階シルバーホール

詳細はこちら
https://ameblo.jp/hosyuevents/entry-12622387473.html
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