0 【PR】壁掛けのモダン神棚で神祀りをしてみませんか?


神棚と聞いて皆様が思い浮かべるのは、壁に神棚を置くための板を作って、その上にお社があるイメージだと思います。

今回ご紹介するのは棚板を大がかりに取り付ける必要が無く、神棚本体を壁に直接取り付けられる神棚です。 神棚の取付が困難で御神札はあるけどそのまま置いてしまっている方などいらっしゃるのではないでしょうか。 そんな時は、今回ご紹介する神棚を取り付けてみてはいかがでしょうか。


飾り金具が無くシンプルな金具無しタイプ


真鍮製飾り金具付タイプ


扉全体が取り外し出来ます。 札のサイズは最大で幅9cm高さ28cmまでのお札が納められます。




水玉2.5寸&榊立てセット


このように壁に取り付けることが出来ます。





神祀りの仕方 以下神社本庁ホームページ(リンクhttps://www.jinjahoncho.or.jp/)より引用
神札をまつる御神座の順位は、中央を最上位とし、次が向かって右、その次が向かって左になります。 三社造りの宮形では、中央に日本人の総氏神さまである伊勢の神宮のお神札(神宮大麻)を、向かって右に地元の氏神さまのお神札を、向かって左に崇敬している神社のお神札をお納めします。

その他に、神社にお参りをされた際に受けたお神札は、向かって左におまつりした崇敬神社のお神札の後ろに重ねてお納めするとよいでしょう。 一社造りの宮形の場合は、神宮大麻を一番手前に、その後ろに氏神さま、その後ろに崇敬する神社のお神札を重ねてお納めします。

その他に、神社にお参りをされた際に受けたお神札は、更に後ろに重ねてお納めするとよいでしょう。 お神札の数が増えて、宮形にお納めすることができなくなったときや、宮形に入らない大きさのお神札は、宮形の横に丁寧に並べておまつりします。









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