216 【悲報】ツナ缶にゴキブリ はごろもフーズ公表せず
1たんぽぽ ★2016/10/27(木) 19:10:14.47 ID:CAP_USER9.net
山梨県甲斐市のスーパーで販売されたツナ缶にゴキブリが混入していたことが分かった。製造した「はごろもフーズ」は直後に混入の事実を把握していたものの、事実関係を公表していないゴキブリが混入していたのは静岡県に本社がある缶詰販売大手、はごろもフーズが2014年12月に製造した「シーチキンLフレーク」。

はごろもフーズや関係者によると今月13日、山梨県甲府市に住む50代の女性から「ツナ缶にゴキブリが入っていた」などと商品を購入したスーパーに届け出があった。

通報を受けたはごろもフーズが商品を持ち帰り、社内で調査した結果、ゴキブリは製造過程で混入したことが分かり、今月18日、担当者が女性に謝罪したという。女性は謝罪を受け入れたが、はごろもフーズはその後事実を公表せず、取材に対し「同様の申し出がなく他の商品への混入はない」として、現時点では公表や自主回収などの対応をとらない考えを示した。

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http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20161027-00000063-nnn-soci

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597 【悲報】韓国産トマト 日本に約60トンを輸出へ
1ねこ名無し ★@\(^o^)/2016/10/04(火) 18:25:10.87 ID:CAP_USER.net
【鎮安聯合ニュース】韓国南西部の全羅北道鎮安郡で生産されたトマトが4日、日本に初めて輸出された。同郡は昼夜の温度差が大きい気候と優れた技術を生かした高品質のトマトの産地として知られる。この日はハウス栽培のトマト4トンを輸出した。年末までに約60トンを輸出する計画だ。

同郡の李杭魯(イ・ハンロ)郡守(郡の首長)は「トマトの輸出量を200トン以上に拡大する。輸出品目も特産品のメロン、キュウリなどに多様化し攻撃的なマーケティングを進め、競争力を高めたい」と述べた。

日本に輸出された鎮安産のトマト=4日、鎮安(聯合ニュース)
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http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2016/10/04/0200000000AJP20161004002800882.HTML

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233 【韓国メディア】韓国式トンカス(とんかつ)はなぜ唐辛子と一緒に食べるのか?
1HONEY MILKφ ★@\(^o^)/2016/10/03(月) 10:10:40.41 ID:CAP_USER.net
南山(ナムサン)のトンカス(とんかつ) 20161003130949_1_1

にわかに近付いた秋を満喫するため、南山(ナムサン)に訪れた人々が頻繁に求める外食メニューの一つがトンカス(とんかつ)だ。南山ケーブルカーの近くに、トンカス(とんかつ)の店が集まっているからだ。

この店の看板を見ると、1970年代から営業を始めた伝統のある店という事を強調している。各店はそれぞれが特色のあるメニューを開発してPRしているが、韓国式トンカス(とんかつ)を作るという点では大同小異である。韓国式トンカス(とんかつ)は、肉が分厚い日本式のトンカス(とんかつ)とは違う。 肉を薄く伸ばして揚げた、『王(キングサイズ)トンカス(とんかつ)』だ。これにキムチと唐辛子を添えて食べる。このような韓国式のトンカス(とんかつ)は、どのように定着したのだろうか。

豚肉を薄くスライスして揚げるのは、西洋料理の一種であるポクカトゥレッ(ポークカツレツ)を作る方法である。オーストリアやドイツなどでも、ポーク・シュニッツェルと呼びながら好んで食べている。フランスのトンカス(とんかつ)エスカロップも、肉を薄く切るという意味からの言葉だ。このポクカトゥレッが日本に入ってトンカス(とんかつ)になった。

1895年に日本で初めて作った時は、ポクカトゥレッをそのまま
『ポークカツレツ』と呼んだという。 ここでポークを漢字に変えてカツレツを呼び易くして、1929年にトンカス(とんかつ)という名前が初めて登場した。この過程で薄い肉を少量の油で料理する方式は、従来の日本のティギム(揚げ物)料理である『天ぷら』などの影響を受け、分厚い肉を浸るほどの豊かな油で揚げる方式に変わったという。

トンカス(とんかつ)が我が国に初めて入ったのは、日帝強占期の1930~1940年代と推定される。しかし生活が苦しかった時代に豚肉を油に揚げて食べるのは、大衆的な食べ物ではなかったはずである。本格的に知られ始めたのは、軽洋食屋ができ始めた1960年代と思われる。日本を経て入って来たが、軽洋食屋のトンカス(とんかつ)はポクカトゥレッの料理法に沿って薄く伸ばすのであった。

油を多く使わ
なければならないし、調理時間も長い日本式トンカス(とんかつ)よりも、ポクカトゥレッの方が作り易かったという点も影響を及ぼした。さらに肉を叩いて大きく伸ばせば大きな皿を満たし、盛り沢山に見せた。これにご飯とキムチを添えて、初めて韓国式トンカス(とんかつ)が作られた。


トンカス(トンカツ)と一緒に食べるコチュ(唐辛子)
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軽洋食屋が消えた今、韓国式トンカス(とんかつ)の命脈は技士食堂(タクシーなどの運転手が使う食堂)が受け継いでいる。トンカス(トンカツ)が技士食堂のメニューとして定着したのは、1980年代頃と見られる。それとともに技士食堂の韓国式トンカス(トンカツ)は忙しい技士(運転手)のために、素早く料理するように更に薄くなりってご飯と汁物、そして唐辛子を添える形式を構えた。

トンカス(トンカツ)が
技士の人気メニューになった理由は、一日の仕事に疲れた人々に十分な栄養を供給したという事から見つける事ができる。豚肉は牛肉に比べて安価な上にタンパク質、ビタミン、鉄分、カルシウムが豊富である。これに唐辛子はビタミンとカリウムなどが多くふくまれている。さらに唐辛子のカプサイシンは、胃液の分泌を促進してタンパク質の消化を助け、豚肉のティギム料理を食べて運転をしなければならない技士にはぴったりだったであろう。


ソース:NAVER/アジア経済(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=103&oid=277&aid=0003839160

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562 【続報】韓国人に嫌がらせ疑惑の寿司屋「外人への寿司にワサビ増量は事実。要望が多いから独断で対応」
1 目潰し(東京都)@\(^o^)/2016/10/02(日) 17:14:31.78 ID:ZY0CHBqO0.net
大阪府大阪市中央区難波の寿司店が、韓国人や中国人の旅行客らに継続的に嫌がらせや差別発言を行っているとの情報が出回り、大変な騒ぎになっている。騒動の発端は、嫌がらせの被害に遭ったという報告や、店内で撮影したとされる画像が、ネット上の各所に拡散されたことだった。画像には、大量のワサビが盛られた寿司が写っている。(略)

10月1日の夜、当サイトでは当該の寿司店に連絡を取った。応対した店員によると、このたびの騒動については把握しているという。これまでに、何件か苦情の電話が店にかかってきているそうだ。出回っている各種の情報の真偽を尋ねると、「分かりません」と店員は繰り返すにとどまった。店長が不在であり、詳細は不明であるという。(略)

(追記・2)2016年10月2日16時
このたび、店のHPに本件に関する調査結果が掲載された。寿司にワサビを大量に乗せていたことは、事実であると判明したという。海外からの客がワサビやガリの増量を要望することが多いため、事前に確認しないまま増量していたそうだ。ワサビが苦手な客に「不愉快な思いをさせてしまう結果となってしまいました。今後はこのようなことの無いよう、しっかりと対応させていただく所存です」とのこと。なお、店員が民族差別的な発言をしていたのではないかとされる点については、そうした事実は確認できなかったという。 
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記事全文とそのほかの画像一覧 http://tanteiwatch.com/59460

【関連】
【サヨク速報】 韓国人に大量のワサビが盛られた寿司を出したとされる大阪の寿司店に対し、しばき隊界隈「燃やしたれ」
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351 韓国、中国産アサリを韓国産と偽り日本に輸出 日本では日本産として販売
1 ストレッチプラム(アルゼンチン)2016/09/01(木) 16:53:26.22 ID:XzljOUzP0●
中国産アサリを韓国産と偽り日本に輸出、日本では「日本産」に
中国から輸入したアサリを韓国産と偽装して日本に輸出したとして、釜山影島警察署は8月31日、対外貿易法違反の疑いで、水産物輸出業者の男(61)ら15人を在宅のまま立件した。

警察によると、男らは昨年4月から今年3月にかけて、江原道江陵、束草、襄陽、東海など韓国東海岸一帯で中国産のアサリを輸入し、束草の流通業者らと共謀して中国産のアサリ134トン(4億ウォン=約3700億円相当)を韓国産と偽装して日本に輸出した疑いが持たれている。また、アサリを輸入した日本の輸入業者は、さらにこれらのアサリの産地を日本産と偽って販売していたという。
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http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/09/01/2016090100655.html

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688 【ワロタw】韓国発フライドチキン専門店「キョチョンチキン」、日本進出1号店 オープン9か月で閉店wwwwwwwwwwwwwwwww
1あしだまな ★2016/08/28(日) 10:08:43.53 ID:CAP_USER9.net
フード・プラネットの子会社チキン・プラネットは8月31日、フライドチキン専門店「Kyochon六本木」を閉店する。Kyochonは、1991年に韓国で創業したフライドチキン専門店で、2015年12月9日に日本1号店として六本木店をオープンしていた。オーダーが入ってから調理を開始し、一度揚げたチキンの余分な衣と油を落とした後、二度揚げすることでカリカリの食感を出す商品を看板商品としていた。

店舗の将来的な収益性を勘案した結果、営業終了を決定した。今後、ユニークなフライドチキンブランドであるKyochonの特徴により合致した小型店舗で、収益力の高い店舗モデルを中心に展開をする予定だという。
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http://ryutsuu.biz/store/i082516-2.html

韓国外食ブランド「キョチョンチキン」日本進出…六本木に1号店オープン
http://japanese.joins.com/article/590/209590.html
チキン×ビールがウマッ!世界で人気のフライドチキン「Kyochon(キョチョン)」が日本上陸
http://news.livedoor.com/article/detail/10789890/
韓国発フライドチキン専門店「キョチョン」日本上陸、六本木に1号店 – ビールと相性抜群のカリカリ食感
http://www.fashion-press.net/news/19844
ビールと相性抜群!韓国生まれの新食感カリふわアツアツフライドチキン「キョチョン」日本初上陸
http://news.livedoor.com/article/detail/10897803/
六本木に韓国のフライドチキン専門店「Kyochon」日本初上陸 行列も
http://roppongi.keizai.biz/headline/3596/

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216 【大阪地裁】「見分けつかない」堂島ロール、類似品で提訴 ロゴの差し止め求める
1リサとギャスパール ★2016/08/26(金) 07:45:59.03 ID:CAP_USER9.net
関西を中心に人気のロールケーキ「堂島ロール」を製造・販売するモンシェール(大阪市)が26日までに、類似商品「プレミアムロール」で商標権を侵害されたとして、同市の菓子会社「堂島プレミアム」と製造会社など計3社にロゴマークの使用差し止めなどを求め、大阪地裁に提訴した。同日、第1回口頭弁論が同地裁(森崎英二裁判長)で開かれる。モンシェールが昨年申し立てた仮処分ではロゴの差し止めを命じる決定が出たが、その後も販売が続いているとしている。

堂島ロールは、生クリームを卵風味の生地で包んだロールケーキで、1日1万本以上売れるなど話題になった。モンシェールは「特徴や色合いが一見見分けが付かないほど似ている。便乗して利益を得るために製造していることは明白だ」と主張している。訴状などによると、モンシェールは堂島ロールを平成19年に商標登録した。一方、堂島プレミアムは25年ごろにはプレミアムロールを販売。商標登録の申請は堂島ロールとの誤認の恐れを理由に退けられた。

モンシェールが限定販売した「堂島ロール-極み-」
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http://www.sankei.com/west/news/160826/wst1608260011-n1.html

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1,221 JA全農、韓国産肥料の一括輸入を発表。国産製品よりも3~4割程度割安に
1記憶たどり。 ★2016/08/15(月) 19:56:46.22 ID:CAP_USER9.net
全国農業協同組合連合会(JA全農)は15日、生産資材価格を引き下げる取り組みの第1弾として、韓国産肥料を一括輸入すると発表した。全農は7月、農業者の所得向上を目的として、肥料や農薬などの値下げ策を具体化する方針を示していた。
今回輸入するのは、コメや麦のほか、ダイコンやキャベツなど露地栽培の野菜生産に使用できる化成肥料。大規模農家を想定し、コンテナごとの20トン単位で注文を受け付け、港湾から直送することで国産製品よりも3~4割程度割安にするという。ただ、国産に比べると水分量が多く固まりやすいため、長期保管には向かない。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160815-00000206-jij-bus_all

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214 【悲報】アメリカ人が「朝食」と呼んでいるものは、実はデザートだった
1 ジャンピングDDT(東京都)@\(^o^)/2016/08/05(金) 09:20:26.60 ID:UvL+NPFO0.net
世界中を旅したチャリダーマンは、アメリカで巨大化した食料品の数々を見てアメリカ人が太る理由が分かったという記事を書きました。しかし、原因は「デザートだ」と表現される朝食にもあるのかもしれません。

「我々(アメリカ人)が『朝食』と呼んでいるものは……」
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「ほぼ『デザート』です」という、衝撃的な一文から映像は始まります。
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始めに出てきたのはダンキンドーナツの「レモン・ポピー・シード・マフィン」と、チューイングキャンディの「スキットルズ」。マフィンは「朝食」、スキットルズはお菓子なので「デザート」に分類されますが、糖分は46gで同じ。これはティースプーンで9.3杯分の砂糖に相当する量です。
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イタリア料理店・カラバで出されるティラミスは「デザート」、スターバックスのチャイラテ(約450g)は「朝食」ですが、その糖分はティラミスが40g、チャイラテが42g。
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マクドナルドのフルーツ&メープルオートミールは糖分32g、お菓子メーカー・Keeblerのピーナツバターカップクッキー6個は糖分30g。しかし、オートミールは朝食で、クッキーはデザートです。「デザート」のココナツ・クリーム・ミニ・パイが糖分25g、「朝食」のグラノーラが糖分27gで、ここでも糖分は朝食の方が多い結果に。トロピカーナの100%オレンジジュースが「僕は朝食です!」と前に出てきました。

アメリカ人が食べているのは「朝食」ではなくほぼ「デザート」


http://gigazine.net/news/20160805-american-breakfast-dessert/

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