241 【禁句】認知症 『徘徊』でなく 「ひとり歩き」「道に迷った」…愛知県大府市
1: 水星虫 ★ 2018/05/26(土) 07:50:22.86 ID:CAP_USER9
大府市“徘徊使いません”
愛知県大府市は認知症の人が道に迷った際などに使われてきた『徘徊』という言葉について、誤解や偏見につながるおそれがあるとして今後は使わないと宣言しました。
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これは25日、愛知県大府市の岡村秀人市長が記者会見の中で宣言しました。岡村市長は認知症の人が外出し、道に迷った際などに使われる『徘徊』という言葉について「認知症の人の外出の多くは本人なりの目的や理由があり目的もなく、うろうろ歩き回ることを意味する徘徊という言葉は実態にそぐわない」としました。その上で「認知症」に対する誤解や偏見につながるおそれがあるとして今後行政文書などで使わないと説明しました。

そして、今後は「ひとり歩き」や「外出後、道に迷った」など、状況に応じて表現を工夫するとしています。大府市では平成19年に認知症の男性が電車にはねられて死亡する事故が起きたことなどをきっかけに、去年12月には全国で初めて認知症の人が安心して暮らせるまちを実現するための条例を制定し取り組みを進めています。

岡村市長は「認知症の人や家族の気持ちや目的を正しく理解することが大事だと考えている。市民や関係機関にも、これを機に表現の見直しを呼びかけていく」と話しています。


http://www3.nhk.or.jp/lnews/nagoya/3004855181.html
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203 【名古屋城問題】河村市長「クレーンで障害者を天守閣に・・・なるべく上まで上がれる挑戦をする」
1: ガーディス ★ 2018/05/22(火) 10:19:32.83 ID:CAP_USER9
名古屋城木造新天守にエレベーターを設置しないという名古屋市の方針に反対する障害者らが21日、市役所前で抗議集会を開いた。視覚や聴覚に障害がある人を含む約150人が参加し、代表者が抗議文を河村たかし市長に提出した。

参加者は4時間にわたって「(市が代替案とする)新技術でごまかすな」「エレベーターは絶対必要だ」などと訴えた。主催団体の斎藤縣三共同代表(69)は「健常者も含め大きな市民の声にしたい」と話した。

一方、河村氏はこの日の記者会見で、クレーン車を使った新技術を応用して障害者を新天守低層階まで運び上げる案を示した。「なるべく上まで上がれる挑戦をする」と、障害者へ説明を続ける考えを示した。

名古屋市、障害者参加の協議会設置を検討
また、名古屋市は17日の市議会経済水道委員会で、渡辺正則・観光文化交流局長が「障害者への説明不足があった」と述べ、障害者の意見を聴く協議会を設置する検討に入っている。「新技術によるバリアフリー」という方針は変えないものの、障害者にも研究開発に加わってもらうことで溝を埋めたい考えだ。障害者団体に改めて方針を説明し、参加を呼びかけるという。

渡辺局長によると、協議会は河村たかし市長をトップとし、研究開発者や木造化の施工業者も加わり、障害者のニーズを踏まえた新技術の実現を図るという。7月までに初会合を開きたいとの考えも示したが、障害者団体の協力を得られるかどうかは不透明だ。

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http://www.asahi.com/sp/articles/ASL5P4JGXL5POIPE00R.html

関連スレ
【名古屋城】河村たかし市長、エレベーターの替わりに「クレーン車」を提案/愛知
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1526943186/
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578 「翁長の代わりは翁長」 オール沖縄、沖縄県知事選にガンの翁長を擁立
1: ◆mZB81pkM/el0 (庭) [US] 2018/05/18(金) 14:45:40.79 ID:VnwTCZRp0
翁長雄志沖縄県知事を支持する県政与党や労働組合、企業は17日、那覇市の八汐荘で、秋の県知事選に向けた調整会議(議長・新里米吉県議)を開き、翁長知事の擁立を目指す方針を改めて確認した。

同会議の新里議長に代わる後任人事についても協議し、今回結論は出なかったものの、県議会与党最大会派の「社民・社大・結」の県議を軸に選出することを申し合わせた。

翁長知事擁立については、3月の前回会合でも確認したが、その後、知事が膵臓(すいぞう)に腫瘍が見つかり、手術を控えていることもあり、改めて協議した。その結果、方針を変えないことを確認した。

会合後、新里議長は記者団に「翁長知事がいつ復帰するかは分からないが、必ず復帰すると思う」と強調した。調整会議の議長選出については「できる限り早い時期に議長を決めてバトンタッチしたいが、人選は慎重にしなければならない。そのため、めどは決めていない」と語った。

新里議長によると、先日、オール沖縄会議を脱会した、かりゆしグループは前回知事選と同様に調整会議に加わる。オール沖縄会議を脱会した金秀グループは調整中で、新里議長は会にとどまるよう「今後、話し合いを進めたい」との意向を示した。

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https://ryukyushimpo.jp/news/entry-703010.html

「翁長の代わりは翁長」
入院前よりもやせているが、県庁幹部は「歩きも会話も普段通り。食事療法で体重は落ちたが、本人は『おいしいものが食べたい』と言っている」と健在ぶりを説明する。会見後、知事の後援会関係者は「翁長さんは胃がんも乗り越えたタフな人間だ」と自分に言い聞かせるように語り、早期復帰に期待を寄せた。

知事の姿に、今秋予定の知事選で翁長氏擁立を決めている県政与党議員らは胸をなで下ろした。与党関係者の一人は「翁長の代わりは翁長。代われる人はいない」と語り、再選へ向け準備を加速させる構えを見せる。


http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/252469
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690 【沖縄】翁長知事、「膵臓がん」と明かす
1: ばーど ★ 2018/05/15(火) 13:58:45.69 ID:CAP_USER9
膵臓(すいぞう)に見つかった腫瘍の切除手術を受けた沖縄県の翁長雄志(おなが・たけし)知事(67)が15日午前、同県浦添市内の病院を退院した。同日午後に県庁で記者会見し、膵臓の腫瘍膵がんと診断されたことを明らかにした。
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毎日新聞2018年5月15日 13時43分(最終更新 5月15日 13時44分)
http://mainichi.jp/articles/20180515/k00/00e/040/263000c
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443 【NHK】「反日デモで日系企業を放火、略奪する民意の低い中国との交流は中止してほしい」 ←三重県のHPに差別的な意見掲載 今後の対応検討
1: 水星虫 ★ 2018/05/11(金) 14:48:36.12 ID:CAP_USER9
県のHPに差別的な意見掲載
県民から県政に対する意見や指摘を受け付ける県のホームページに特定の国に対するヘイトスピーチとも取れる意見が掲載され続けていることが分かりました。県は、近く、一時的に非公開にした上で、今後の対応や掲載の基準について検討することにしています。意見が掲載されているのは、県政に対する県民の意見や指摘を公開する三重県の公式ホームページの「お答えします『県民の声を受けて』」のコーナーです。この中に、中国人やブラジル人など特定の国の外国人に対するヘイトスピーチとも受け取れる意見が掲載され続けていることが分かりました。

このうち、平成24年9月に掲載された意見には「反日デモで日系企業を放火、略奪する民意の低い中国との交流は中止してほしい」と書かれていたり、
平成25年11月に掲載された意見には「日系ブラジル人のビザ免除に断固反対します。生粋の日本人や三重県民が怯えて暮らすことになるのが私は嫌だ」などと書かれています。

こうした意見に対し、県はホームページの中で、「日中関係の状況を注視しながら、経済・文化などの交流を進めていきたいなどの考えを個別に回答していて、掲載は現在も閲覧できる状態が続いています。

これについて、県戦略企画部の田間文朗県民の声相談監は「県の考えを伝える狙いだったが、ヘイトスピーチを容認しているとも受け止められかねないと思う。一方で、一部だけの意見を削除したり掲載しないことが適切なのか難しさも感じている」と話しています。県では掲載されている意見を、近く非公開にした上で、改めて今後の対応や掲載の基準について検討することにしています。

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05/11 14:23
http://www3.nhk.or.jp/lnews/tsu/3074618071.html
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432 【広島市やらかす】国保誤加入で中国人など外人7人に3700万円余給付 5人はすでに出国THE good-bye 広島市
1: 水星虫 ★ 2018/05/10(木) 05:45:15.01 ID:CAP_USER9
国保誤加入で3700万余給付
広島市が病気の治療などを目的に在留資格を取得している外国人に本来、認められない国民健康保険への加入を誤って認め、あわせて7人に3700万円余りを給付していたことがわかりました。5人はすでに出国していて、市では、駐日大使館に住所を問い合わせ、返還を求めたいとしています。

日本に住む外国人のうち、病気の治療などを目的に在留資格を取得した人は、国民健康保険に加入できないことが法律で定められています。ところが、広島市はがんや脳梗塞などの治療や、患者の世話をするために在留資格を取得したウクライナとロシア、それに中国の男女7人について、平成24年7月から27年4月にかけて、国民健康保険への加入を誤って認めていたということです。保険の給付額はあわせて3785万円余りに上り、市は返還の請求を始めましたが、7人のうち5人はすでに出国していて、住所も分からないということで、駐日大使館に問い合わせて返還を求めたいとしています。

市では、6年前に同じ在留資格の外国人に条件付きで住民票を交付できるよう
法律が改正されたのを受けて、複数の職員が国民健康保険への加入も可能になったと勘違いしていたのが原因だとしています。広島市は「深くおわび申し上げます。このような事務処理を再び行うことのないよう徹底していきます」とコメントしています。

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http://www3.nhk.or.jp/lnews/hiroshima/20180509/4000000724.html
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452 【長野県サイト】在日韓国人を「ならず者」「寄生虫」「在日特権」といった投稿をそのまま掲載
1: ガーディス ★ 2018/05/08(火) 07:07:13.76 ID:CAP_USER9
長野県が県政への意見を募っている「県民ホットライン」のサイトに、特定の民族や人種を標的に差別をあおるヘイトスピーチにあたる表現が複数、掲載されていることがわかった。ツイッターで疑問の声が相次いでいる。長野県は「事態を把握しており、対応を検討する」としている。

2017年3月に受け付けた意見では、在日韓国人たちを「ならず者」と断じ、「我々の血税をならず者たちに垂れ流しています」「このならず者たちは日本国に寄生する寄生虫です」などの表現がある。また、16年12月に受け付けた意見に「韓国人朝鮮人その子孫の犯罪率最悪」「新たな在日特権を要求している」などとある。

「県民ホットライン」では、寄せられた意見とともに長野県の担当者の回答をホームページで公表している。意見は原則として全文を掲載している。だが、公表が適切でないと思われる表現について削除や修正をするとのガイドラインを設け、明示している。

長野県広報県民課は「県として意見のすべてを容認しているわけではないが、個人の誹謗(ひぼう)中傷にかかわる部分を除いて、できるだけ原文を出すスタンスでやってきた」と説明。ただ、今回の事態を受け、対応を検討するという。

ヘイトスピーチに詳しい師岡康子弁護士(東京都)は、長野県のサイトに複数の露骨なヘイトスピーチにあたる表現があると指摘。「県が不適切ではないと判断したのだからと、ほかにも使われてしまうおそれがある」と影響の大きさに懸念を示す。さらに16年6月に施行されたヘイトスピーチ対策法は、地方自治体にヘイトスピーチをなくす取り組みを求めていることから、「差別をなくす取り組みをするべき県のサイトに掲載すること自体が大きな問題だ」と指摘している。(岡林佐和)

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https://www.asahi.com/articles/ASL574TCQL57UOOB007.html

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310 【画像】沖縄市長選で自公推薦候補が圧勝した瞬間のマスゴミ記者の表情w
1: 名無しさん@涙目です。(庭) [SE] 2018/04/23(月) 10:30:04.14 ID:aCfSDunk0
沖縄市長に自公維推薦の現職 桑江朝千夫氏、翁長雄志知事推す新人破る 
任期満了に伴う沖縄県沖縄市長選は22日投開票され、無所属で現職の桑江朝千夫氏(62)=自民、公明、維新推薦=が、翁長雄志知事が推した無所属新人で元市議の諸見里宏美氏(56)=希望、民進、共産、自由、社民、沖縄社大推薦=を破り、当選確実となった。米軍普天間飛行場(宜野湾市)の辺野古移設に反対する政党、労組、企業などでつくる「オール沖縄」系候補は平成28年以降、南城市長選を除き8つの市長選で敗北となる。

以下略
https://www.sankei.com/politics/news/180422/plt1804220016-n1.html

画像
桑江氏再選直後の現場画像
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お通夜状態の沖縄マスゴミ関係者の表情w
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