91 【速報】ロシア、イスラエルの戦闘機に対空ミサイル発射か
1: まそ ★ 2022/05/17(火) 11:06:53.34 ID:Aj5r8Q9r9.net
シリア上空でS-300地対空ミサイルが初めてイスラエル軍機に向けて発射された。報告
ウクライナをめぐりモスクワとテルアビブの緊張が高まる中、シリアを拠点とするS-300ミサイルがイスラエル軍機に向けて発射されたと報告された。
S-300 Surface-To-Air Missile Fired At Israeli Jets Over Syria For First Time: Report
The reported launch of a Syria-based S-300 missile at an Israeli jet comes as tensions between Moscow and Tel Aviv have risen over Ukraine.
no title

シリアのS-300砲台が、ここ数日、イスラエル空軍のF-16戦闘機に向けて少なくとも1発の地対空ミサイルを発射したと報じられた。この事件は、2018年にモスクワがアサド政権にこれらの防空システムを装備したと宣言して以来、シリアで空襲を行うイスラエルのジェット機にロシア製のS-300が発砲した最初の明白な例である。

現在シリアにあるS-300システムを誰が運用しているかは、その公式な地位にかかわらず、正確には不明である。ロシアは、「シリアの」S-300砲台からのミサイルの国内への放出をコントロールしている、あるいは少なくともしていたことは知られている。その結果、それらの砲台も、タルタスの海軍基地とラタキア近郊のフメイミム空軍基地にあるロシア自身のS-400とS-300システムも、少なくとも今までは、向かってくるイスラエルの戦闘機に対して発射したことがない。

イスラエルのチャンネル13は5月16日、「ロシア」のS-300 SAMバッテリーが先週金曜日、シリア北西部の都市マシャフ付近のターゲットを攻撃した後、イスラエルの戦闘機に向けてミサイルを発射したと報じた。しかし、この報道では、表向きシリアのS-300システムは、モスクワがその使用を直接管理していることから、事実上ロシアのものであるとも記述している。


https://www.thedrive.com/the-war-zone/s-300-surface-to-air-missile-fired-at-israeli-jets-over-syria-for-first-time-report

S-300は、ロシア連邦軍の長距離地対空ミサイルシステム。ソビエト連邦時代に開発され、同時多目標交戦能力を持つ。アメリカ合衆国のスタンダードミサイルに相当する。
https://ja.wikipedia.org/wiki/S-300_(%E3%83%9F%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%AB)
続きを読む
150 トルコ、北欧2カ国のNATO加盟「同意せず」 エルドアン大統領が表明
1: あずささん ★ 2022/05/17(火) 07:28:20.91 ID:K1j7PSOO9.net
トルコのエルドアン大統領は16日、首都アンカラで記者会見し、北欧のスウェーデンとフィンランドの北大西洋条約機構(NATO)加盟について「同意しない」と表明した。対トルコ制裁への不満などが背景にある。NATOに加わるには全30加盟国の承認が必要で、トルコが反対姿勢を貫けば加盟は実現できなくなる。

エルドアン氏は、スウェーデンによるトルコへの武器禁輸措置を念頭に「トルコに制裁を科す国の加盟に対し、われわれはイエスと言わない」と強調。スウェーデンとフィンランドがトルコへの政府代表団派遣による説得を試みていることをめぐり「無駄骨はやめた方がいい」と述べ、応じない考えを示した。


ソース/時事通信社
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022051700162&g=int

no title

https://www.youtube.com/watch?v=ROdfckaUsJs


トルコのエルドアン大統領は月曜日、スウェーデンとフィンランドの代表団は、NATO加盟を承認するよう説得するためにわざわざアンカラに来なくてもよいと述べた。

トルコは先週、アンカラがテロリストと見なすグループのメンバーを受け入れていることを主な理由として、彼らの申請を前向きに受け止めないと発言し、ナトーの同盟国を驚かせた。

スウェーデン外務省は月曜日に、スウェーデンとフィンランドの上級代表がトルコに行き、アンカラの反対意見に対処するための協議を行う予定であると発表した。

トルコは、スウェーデンとフィンランドのNATO加盟を承認しないと述べた。
続きを読む
174 【動画】イスラエル、ウクライナへのミサイルシステム『ブルースピア』譲渡の要請を承認、射程は300km 「黒海のロシア艦隊をすべて沈めることができるだろう」
1: 断崖式ニードロップ(SB-Android) [KR] 2022/05/14(土) 09:54:54.95 ID:f42F7zAC0.net





イスラエル、エストニアによるウクライナへの5G SSMミサイルシステム「ブルースピア」譲渡の要請を承認 ブルースピアミサイルシステムは、海上の移動・静止目標に対して視線を越えて攻撃できる高精度な兵器である。このような複合施設は、黒海のロシア艦隊を沈めるのに十分である。射程は290~300km。




ウクライナ向け「Blue Spear 5G SSM」。イスラエルはエストニアの要請を受け入れました

イスラエルはエストニアからの要請を受け、ブルースピア5G SSMミサイル1セットをウクライナに譲渡することを認めた。

ブルースピアミサイルシステムは、海上の移動・静止目標に対して視線を越えて攻撃できる高精度な兵器である。このようなシステムが1つあれば、黒海のロシア艦隊をすべて沈めることができるだろう。

https://mignews.com/news/politic/blue-spear-5g-ssm-dlya-ukrainy-izrail-udovletvoril-zapros-estonii.html

https://www.youtube.com/watch?v=5YYpzO0qaLQ


続きを読む
100 ロシア、ウクライナから略奪した穀物輸出しようとするもエジプト、レバノンで寄港拒否
1: リバースネックブリーカー(東京都) [CN] 2022/05/13(金) 12:32:49.72 ID:ql6tJecP0.net
米CNNテレビは12日、ロシアが侵攻したウクライナから大量の穀物を略奪し、実効支配するクリミア半島を経由して地中海沿岸の各国へ輸出を試みていると報じた。ウクライナの事前通報を受け、穀物を積んだロシアの貨物船は寄港を拒まれたという。穀物の出所を偽装するため、他の船に積み替えて再び輸出を図る恐れもあるとしている。

報道によると、約3万トンの穀物を積載した貨物船が、クリミア半島セバストポリを4月下旬に出港。黒海からボスポラス海峡を通って地中海に達し、エジプト北部アレクサンドリアに向かったが入港を拒否された。その後、レバノンのベイルートでも拒まれ、現在はロシア軍基地があるシリア北西部ラタキアに係留しているという。

no title

https://www.jiji.com/jc/article?k=2022051300155&g=int
続きを読む
64 プーチン、イスラエルに謝罪 ラブロフのヒトラーユダヤ人発言
1: ニョキニョキ ★ 2022/05/06(金) 06:11:35.87 ID:bd6aP0AA9.net
ロシアのセルゲイ・ラブロフ(Sergei Lavrov)外相が、ナチス・ドイツ(Nazi)の指導者アドルフ・ヒトラー(Adolf Hitler)に「ユダヤ人の血」が流れていたと発言したことについて、イスラエルのナフタリ・ベネット(Naftali Bennett)首相は5日、ロシアのウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)大統領が謝罪したと発表した。イスラエルはラブロフ氏の発言に猛反発していた。
no title

https://news.yahoo.co.jp/articles/4edd222d398c040bf068c7f537e7d3081093f3a2
続きを読む
66 【日本語由来のパラオ語】「オメデト、ダイジョーブ、モンダイナイ、アンシン、アンゼン、オイシイ、タノシイ、オモシロイ、メンドクサイ」 日本人が生活しても困らなさそう

パラオ共和国(パラオきょうわこく、パラオ語: Beluu ęr a Belau、英: Republic of Palau、漢字表記「帛琉」)、通称パラオは、太平洋に位置し、ミクロネシア地域の島々からなる共和制国家。首都はマルキョク。2006年10月7日に旧首都コロールから遷都した。パラオ南西部に位置するアンガウル州では日本語を公用語として採用していることでも知られる。




https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%A9%E3%82%AA
続きを読む
66 【震災から10年】パラオ・ペリリュー小学校の子供達が日本の子供達に向けて励ましの手紙を書いていた パラオは日本産食品の輸入規制も一切行わず





ペリリュー小学校


ペリリュー州は、パラオ共和国の16有る州の一つ。パラオ諸島の中でコロール島の南西、アンガウル島の北東に位置する。中心地はペリリュー島。 ペリリュー州の島は太平洋戦争中にペリリューの戦いの舞台ともなった。日米の部隊が海岸線で戦闘を行い日本軍は玉砕し、アメリカ軍も多くの死傷者を出した。島内の遺骨や戦闘による遺棄物に触れたり、持ち出したりすることは禁止されている。 2011年度(平成23年度)にはパラオ政府・ペリリュー州政府との協力の下、日本の厚生労働省によって遺骨収集が行われている[3]。

2015年4月9日に明仁天皇・皇后美智子(いずれも当時)がペリリュー島を慰霊のために訪問する[4]ことを受け、4月9日を「天皇皇后両陛下ご訪問の日」として、法律で州の祝日に制定している[5]。



https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%83%A5%E3%83%BC%E5%B7%9E
続きを読む
70 【動画】パラオで日本フェア開催 パラオの高校生が 「上を向いて歩こう」を合唱

パラオ共和国(パラオきょうわこく、パラオ語: Beluu ęr a Belau、英: Republic of Palau、漢字表記「帛琉」)、通称パラオは、太平洋に位置し、ミクロネシア地域の島々からなる共和制国家。首都はマルキョク。2006年10月7日に旧首都コロールから遷都した。パラオ南西部に位置するアンガウル州では日本語を公用語として採用していることでも知られる。




https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%A9%E3%82%AA
続きを読む