【治安崩壊】ブラジル人グループ、バールで壁をぶち破り8540万円の金塊を強奪し逮捕 東京 ↓ ・台東区の貴金属加工会社に窓から侵入 ・バールで壁を突き破り金庫ごと盗む ↓ ・別件の窃盗未遂で捕まったブラジル男1人のスマホからバレる ↓ ・指示役の谷口遼真容疑者(32)と ・ペレイラ容疑者らブラジル国籍の男3人を逮捕 つーか加工会社ならセキュリティめちゃくちゃガチガチにしてるはずなのに、「壁をバールで壊す」っていう原始的かつ暴力的なパワープレーで突破されたの草も生えない。 対策しようがないやん。 防犯カメラ「入口見てます」 セキュリティ会社「窓の開閉センサーよし」 ブラジル人「WRYYYYY」 これ、別件の窃盗未遂で捕まったブラジル人のスマホから全部バレたわけで、もしそのスマホが見つかってなかったら、完全に迷宮入りしてた可能性高いよな。 ぶっちゃけ今回捕まったのって「実行犯がアホだったから」っていう、相手の自滅によるところが大きい。
— 保守速 (@hoshusokuhou) November 5, 2026
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公開書簡 第3回「過ちを認める勇気」 トランプ大統領、こんにちは。 今回は「過ちを認める勇気」について、私の考えをお伝えしたいと思います。 人間は誰でも間違いを犯します。私も例外ではありません。 大切なのは、決して間違いを犯さないことではなく、間違いに気づいたとき、それとどのように向き合うかだと思います。 私は幼い頃、間違ったことをしたら素直に認め、謝り、同じ間違いを繰り返さないようにしなさいと教えられました。 自分の過ちを認めることは、決して恥ずかしいことではありません。 むしろ、過ちを隠したり、他人のせいにしたりすることの方が、人々の信頼を損なうのではないでしょうか。 特に、人の上に立つ者は、自らの判断が多くの人々に影響を与えることを忘れてはならないと思います。 間違いを認めるには勇気が必要です。 しかし、その勇気こそが、人々からの信頼を築くのだと私は考えています。 大統領にも、この考えについて一度思いを巡らせていただければ幸いです。
— こんどうたつゆき Kondo Tatsuyuki (@TatsuKondo2026) October 27, 2026
副首都法が成立し、7つの道府県が申請を検討しています。副首都にするならどこがいいと思いますか?
47都道府県のうち20道県が、国とは別に外国の政府機関と人材確保の覚書
歴史的文化遺産・史跡における「二重価格」は世界では一般的だった
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