219 【皇室】悠仁親王殿下、中学校にご入学「充実した中学校生活を送りたいです」
1: 記憶たどり。 ★ 2019/04/08(月) 10:21:59.43 ID:77QJT0j39
秋篠宮ご夫妻の長男悠仁さまは(12)は8日、お茶の水女子大付属中学校(東京都文京区)に入学された。悠仁さまは入学式前、ご夫妻とともに敷地内の庭で記念撮影。制服姿で、報道陣から今の気持ちを聞かれると、「充実した中学校生活を送りたいです」と答えた。

お茶の水女子大付属中学校の入学式に臨まれる秋篠宮ご夫妻と悠仁さま=8日午前、東京都文京区
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https://www.jiji.com/jc/article?k=2019040800297&g=soc
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518 【皇位継承/旧宮家復帰】悠仁親王殿下と同じ年頃の「天皇の血を引く男子」が旧宮家に5人いる 男系男子で120人 竹田恒泰氏は皇位継承順位108位
1: 第13艦隊 2019/03/30(土)09:32:25 ID:???
*(女性皇族の話が出ています)重要なことなので立てました。

旧宮家の方が皇籍復帰していただければ、女性宮家は不要
昭和天皇の長女照宮(てるのみや)さまは、明治天皇の内親王の子供である盛厚王(もりひろおう(戦後皇室を離脱)さんと結婚して(皇族同士の結婚)、男子を3人産んでいる。

その3人の男子にまた、5人の子供がいる。その5人の子供たちはちょうど悠仁さまと同じくらいの年代にあたると。この重要な情報をマスコミはどこも報道しない。旧宮家に男系男子がいると知らないから、女性宮家しか選択肢がないと思わされていると、水間政憲氏。



(以下略)
https://www.ootapaper.com/entry/2017/08/03/095137

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45 名無しさん@おーぷん[sage] 2019/03/29(金)12:03:37 ID:5iQ.my.3m

小泉とかもうロクな奴おらんなw

〇今上陛下のご思想素地はGHQ史観にあり
https://blog.goo.ne.jp/bb-danwa/e/3039bf4608f76c0b9a058654fb4f9049

〇皇統の危機になぜ、旧宮家の復活がない?(水間政憲氏のブログより)
https://blog.goo.ne.jp/bb-danwa/e/a620d5c10022b448f25bbb3b4d95c112

〇「聖公会」という皇室破壊因子を内に抱え込んでしまった皇室 * 【拡散・保存希望】
https://blog.goo.ne.jp/bb-danwa/e/cb1310a8b0237cf776218a5fb46fc35c

旧宮家には、悠仁親王殿下より天皇の血が濃い男子5名がいるそうな。
なのに旧宮家の皇籍復活ではなく、女性天皇にスポットを当てたがるマスゴミ。
反日議員等が推す女性天皇ってだけでお察し。

*補足
男系男子で30歳以下の方がだいたい80人くらいる。(15:02~)
男系男子で120人 竹田恒泰氏は皇位継承108位(21:27~)

https://www.youtube.com/watch?v=0rH72S1StWE&t=908s
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203 【皇室】天皇陛下 御在位30年記念式典 お言葉全文
1: 記憶たどり。 ★ 2019/02/24(日) 16:17:32.13 ID:+Sng6mJ49
天皇陛下おことば 全文
在位30年に当たり、政府並びに国の内外から寄せられた祝意に対し、深く感謝いたします。即位から30年、こと多く過ぎた日々を振り返り、今日こうして国の内外の祝意に包まれ、このような日を迎えることを誠に感慨深く思います。

平成の30年間、日本は国民の平和を希求する強い意志に支えられ、近現代において初めて戦争を経験せぬ時代を持ちましたが、それはまた、決して平坦な時代ではなく、多くの予想せぬ困難に直面した時代でもありました。

世界は気候変動の周期に入り、我が国も多くの自然災害に襲われ、また高齢化、少子化による人口構造の変化から、過去に経験のない多くの社会現象にも直面しました。

島国として比較的恵まれた形で独自の文化を育ててきた我が国も、今、グローバル化する世界の中で、更に外に向かって開かれ、その中で叡智を持って自らの立場を確立し、誠意を持って他国との関係を構築していくことが求められているのではないかと思います。

天皇として即位して以来今日まで、日々国の安寧と人々の幸せを祈り、象徴としていかにあるべきかを考えつつ過ごしてきました。しかし憲法で定められた象徴としての天皇像を模索する道は果てしなく遠く、これから先、私を継いでいく人たちが、次の時代、更に次の時代と象徴のあるべき姿を求め、先立つこの時代の象徴像を補い続けていってくれることを願っています。天皇としてのこれまでの務めを、人々の助けを得て行うことができたことは幸せなことでした。

これまでの私の全ての仕事は、国の組織の同意と支持のもと、初めて行い得たものであり、私がこれまで果たすべき務めを果たしてこられたのは、その統合の象徴であることに、誇りと喜びを持つことのできるこの国の人々の存在と、
過去から今に至る長い年月に、日本人がつくり上げてきた、この国の持つ民度のお陰でした。

災害の相次いだこの30年を通し、不幸にも被災の地で多くの悲しみに遭遇しながらも、健気に耐え抜いてきた人々、そして被災地の哀しみを我が事とし、様々な形で寄り添い続けてきた全国の人々の姿は、私の在位中の忘れ難い記憶の1つです。今日この機会に、日本が苦しみと悲しみのさ中にあった時、少なからぬ関心を寄せられた諸外国の方々にも、お礼の気持ちを述べたく思います。

数知れぬ多くの国や国際機関、また地域が、心のこもった援助を与えてくださいました。心より深く感謝いたします。平成が始まって間もなく、皇后は感慨のこもった一首の歌を記しています。

ともどもに平(たひ)らけき代を築かむと諸人(もろひと)のことば国うちに充(み)つ

平成は昭和天皇の崩御と共に、深い悲しみに沈む諒闇の中に歩みを始めました。そのような時でしたから、この歌にある「言葉」は、決して声高に語られたものではありませんでした。しかしこの頃、全国各地より寄せられた「私たちも皇室と共に平和な日本をつくっていく」という静かな中にも決意に満ちた言葉を、私どもは今も大切に心にとどめています。在位30年に当たり、今日このような式典を催してくださった皆様に厚く感謝を表し、ここに改めて、我が国と世界の人々の安寧と幸せを祈ります。

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https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190224/k10011826401000.html

54:50~
https://www.youtube.com/watch?v=1-5ix30sAwg
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372 【皇室】皇太子殿下、59歳の誕生日「人々と共に喜び、悲しむ」ご決意
1: ばーど ★ 2019/02/23(土) 14:16:22.65 ID:tL7fqm7d9
皇太子さまは23日、59歳の誕生日を迎えられた。これに先立ち、東京・元赤坂の東宮御所で記者会見し、5月1日の即位を前に「人々と共に喜び、あるいは共に悲しみながら、象徴としての務めを果たしてまいりたい」と決意を示された。皇太子として会見されるのは、今回が最後の機会となった。

会見では、皇太子としての公務について「国民の中に入り、国民に少しでも寄り添うこと」を目指して向き合われてきたとご回想。人々と接する場を広く持つことを心がけ、即位後も「自分の活動の大きな柱」にするお考えという。

天皇陛下が譲位という形で代替わりするご意向に至った背景は「十分にお察し申し上げます」と推し量り、両陛下と重ねたやり取りは「大きな道標(みちしるべ)となる」とも表現された。

5月に皇后となる皇太子妃雅子さまは長期療養中ながらも、近年は活動の幅を広げられている。皇太子さまは「一朝一夕に全てをこなせるようになるわけではない」と気遣う一方で「本人だからできるような取組というのが、今後出てくる」と期待を示された。

秋篠宮さまが昨年の誕生日会見で在り方を疑問視された、代替わりに伴う大嘗祭(だいじょうさい)を含む皇室行事については「前例を踏まえ、政府において十分な検討を行った上で決定したもの」と述べるにとどめられた。

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産経新聞
https://www.sankei.com/life/amp/190223/lif1902230004-a.html?__twitter_impression=true
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238 【天皇陛下85歳】一般参賀に8万人、昭和時代を超えて過去最高の人出
1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [EU] 2018/12/23(日) 19:25:35.07 ID:RMYQTM4i0
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一般参賀に8万2850人、過去最多
天皇陛下の誕生日を祝うため23日に皇居で行われた一般参賀には、記帳も合わせ平成最多の8万2850人が訪れた。皇居・長和殿での一般参賀の形式となってからは昭和天皇の時代も入れて過去最多の人出となった。

https://www.youtube.com/watch?v=oVAuYW8bIjw

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181223-00000076-kyodonews-soci
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368 【皇室】天皇陛下(85歳)、平成最後の誕生日「天皇としての旅を終えようとしている」「国民に感謝する」(動画)
1: ガーディス ★ 2018/12/23(日) 07:44:33.70 ID:CAP_USER9
天皇陛下は23日、85歳の誕生日を迎えた。事前の記者会見では、来年4月末の退位を見据え「天皇としての旅を終えようとしている」「支え続けてくれた多くの国民に衷心より感謝する」と涙声で語った。象徴としての歩みを振り返り、「譲位の日を迎えるまで、引き続きその在り方を求めながら、日々の務めを行っていきたい」と述べた。

誕生日前の会見は即位翌年の1990年からほぼ毎年行われてきたが、今回が最後となった。在位中の会見としても最後となる見通しで、陛下は約16分間、何度も感極まり、言葉を詰まらせながら思いを語った。

戦争を経験した天皇として、平和への思いに時間をかけた。戦後の平和や繁栄が多くの犠牲で築かれたことを忘れず「戦後生まれの人々にも正しく伝えていくことが大切」とし、「平成が戦争のない時代として終わろうとしていることに、心から安堵(あんど)しています」と語った。

また、皇太子時代を含めて11回にわたり訪れた沖縄について「実に長い苦難の歴史」をたどってきたと言及。皇后さまと歴史や文化を理解するよう努めてきたといい、「沖縄の人々が耐え続けた犠牲に心を寄せていくとの私どもの思いは、これからも変わることはありません」と述べた。

心に残ることとして、平成の時代に多発した自然災害を挙げた。多くの死者や被害があったことに「言葉に尽くせぬ悲しみを覚えます」。ボランティア活動など、人々の間に助け合いの気持ちや防災の意識が高まってきたことに勇気付けられると述べた。

来年4月に結婚60年を迎える皇后さまとの歩みも振り返った。「深い信頼」のもとで伴侶との旅を続けてきたと述べ、「長い年月、皇室と国民の双方への献身を、真心を持って果たしてきたことを、心から労(ねぎら)いたく思います」と感謝の気持ちを明かした。

最後に、代替わり後の新時代に言及。新天皇となる皇太子さま、皇嗣(こうし)となる秋篠宮さまについて「皇室の伝統を引き継ぎながら、日々変わりゆく社会に応じつつ道を歩んでいくことと思います」と語った。

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http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15780142/
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227 【皇室】皇后陛下、きょう84歳の誕生日
1: みつを ★ 2018/10/20(土) 08:00:59.13 ID:CAP_USER9
皇后さま きょう84歳の誕生日
皇后さまは20日、84歳の誕生日を迎えられました。来年4月の天皇陛下の退位を前に、皇后として迎える最後の誕生日です。皇后さまは誕生日にあたって記者の質問に文書で回答を寄せられました。この中で皇后さまは、この1年に相次いだ地震や豪雨などに触れ、「災害により犠牲になられた方々を心より悼み、残された方々のお悲しみを少しでも分け持てればと思っています」と述べられました。

そして「被災者の静かに物事に耐える姿、そして恐らくは一人一人が大きな心の試練を経験しているだろう中で、健気に生きている子ども達の姿にいつも胸を打たれています」と記されました。皇后さまは天皇陛下が来年4月で退位されることについて「5月からは皇太子が、陛下のこれまでと変わらず、心を込めてお役を果たしていくことを確信しています」と述べられました。

そして「私も陛下のおそばで、これまで通り国と人々の上によき事を祈りつつ、これから皇太子と皇太子妃が築いてゆく新しい御代の安泰を祈り続けていきたいと思います」とつづられました。

続いて皇后さまは、結婚以来60年近く変わることのなかった天皇陛下の姿勢に触れながら「義務を一つ一つ果たしつつ、次第に国と国民への信頼と敬愛を深めていかれる御様子をお近くで感じとると共に、新憲法で定められた『象徴』のお立場をいかに生きるかを模索し続ける御姿を見上げつつ過ごした日々を、今深い感慨と共に思い起こしています」と記されました。

そしてご自身については「皇太子妃、皇后という立場を生きることは、私にとり決して易しいことではありませんでした」と振り返ったうえで「与えられた義務を果たしつつ、その都度新たに気付かされたことを心にとどめていくーそうした日々を重ねて、60年という歳月が流れたように思います」と述べられました。

皇后さまはまた、天皇陛下の退位後について「陛下の御健康をお見守りしつつ、御一緒に穏やかな日々を過ごしていかれればと願っています。そうした中で、これまでと同じく日本や世界の出来事に目を向け、心を寄せ続けていければと思っています」と記されました。そして北朝鮮による拉致問題を例の1つに挙げ、「これからも家族の方たちの気持ちに陰ながら寄り添っていきたいと思います」とつづられました。

皇后さまは最後に、公務を離れたあとの暮らしについて「これまでにいつか読みたいと思って求めたまま、手つかずになっていた本を、これからは一冊ずつ時間をかけ読めるのではないかと楽しみにしています」などと語り、「残された日々を、静かに心豊かに過ごしていけるよう願っています」と結ばれました。皇居では20日、皇族方や衆参両院の議長らも出席して皇后さまの誕生日の祝賀行事が行われます。
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https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181020/k10011678881000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_009
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226 【皇室】皇后陛下、風邪の症状 予定を一部取りやめ
1: えりにゃん ★ 2018/10/03(水) 13:00:52.64 ID:CAP_USER9
宮内庁は3日、皇后さまが2日からのどの痛みなど風邪の症状があり、3日朝から微熱もあるため、大事を取って同日の予定を一部取りやめたと発表した。

皇后さまはこの日、皇居・御所内で皇宮警察職員の拝謁に予定通り出席したが、皇居内で予定していた清掃ボランティア「勤労奉仕団」との面会は天皇陛下がお一人で出席したという。(多田晃子)


[朝日 2018.10.3]
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181003-00000038-asahi-soci
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236 【皇室】絢子女王殿下と守谷慧さん、結納にあたる「納采の儀」。おふたりの婚約が正式なものに。結婚式は10月29日
1: 記憶たどり。 ★ 2018/08/12(日) 11:13:20.05 ID:CAP_USER9
高円宮家の三女の絢子さまと、東京の大手海運会社に勤務する守谷慧さんの結納にあたる「納采の儀」が行われ、お二人の婚約が正式に決まりました。

「納采の儀」は、一般の結納にあたる皇室の行事で、12日午前10時前、守谷さんの使いで親族の近藤達也さんがモーニング姿で高円宮邸に到着しました。続いて、薄い水色のシルクのワンピースを着た絢子さまと、母親の久子さまが待たれる故高円宮さまの肖像画のある応接室で、「納采の儀」が行われました。

室内には、結納の品となる絢子さまの披露宴用のドレスの布地や清酒などが並べられ、近藤さんが、「婚約のため納采を行いたく思います。幾久しくお納めください」という趣旨の口上を述べると、絢子さまは、「謹んでお受けいたします」と応えられました。

そして近藤さんが絢子さまに結納の品の目録を手渡しました。このあと絢子さまは、久子さまと皇居にある天皇皇后両陛下のお住まいを訪ね、婚約が正式に決まったことを報告されます。

夕方には、守谷さんと父親の治さんが両陛下のお住まいを訪ねてあいさつをする予定です。納采の儀を終えた絢子さまと守谷さんは、宮内庁を通じて文書で感想をあらわし、絢子さまは、「滞りなく納采の儀を終えられましたことをうれしく思います」と述べられました。また、守谷さんは、「賜りました御縁に感謝しつつ日々を過ごしてまいりたいと存じます」と述べました。結婚式は、ことしの10月29日に東京の明治神宮で行われます。



https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180812/k10011574131000.html
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