【北方領土】中国ビジネス代表団が択捉島に上陸 ↓ ・黒竜江省の役人および企業家からなる代表団が択捉島を訪問 ・投資の可能性を調査 ↓ ■具体的には? ・ウニ・ナマコなどの養殖・水産加工 ・ホテルなど観光インフラ建設候補地の視察 ↓ ■ロシア側の主張 「クリル諸島は国際協力に開かれている」として、税優遇措置(一部税を最長20年ゼロなど)をアピール ↓ ■ロシアが実効支配して中国がカネ出す最悪のコンボが現実味を帯びてきた(考察) 安倍政権時代に3000億円規模と報じられた日露協力は、実際の政府支出は約200億円程度だが領土問題は1ミリも進まず、2022年以降は交渉自体が停止。 全部無駄になって草も生えないどころか、逆に実効支配が強まる方向に進んでいる。 このまま行けば、北方領土がそのうち中露共同管理特区みたいなものになりかねない勢い。
— 保守速 (@hoshusokuhou) October 13, 2026
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