0 【PR】プロペシアやザガーロの個人輸入は危険!安全にDHTを抑制するには


AGA(進行性男性型脱毛症)の予防・改善には、DHT(ジヒドロテストステロン)を抑制するのが重要です。 

しかし、DHTを抑制できる薬というのはAGAクリニックでしか手に入れることができないので、個人輸入に頼る方も多いのでは? 

実はそれ、とっても危険なんです…!  

そもそもDHT抑制薬は副作用が多い



DHTを抑制するための薬といえば「プロペシア」や「ザガーロ」などが有名ですが、これらは”医薬品”のため副作用が出ることもあり、酷い場合は後遺症が出る可能性も。  

また、未成年だと処方してもらえない、保険証がないともらえない、個人輸入の方が手軽…そんな背景があって、個人輸入で手に入れようとする人も多いようです。

プロペシアやザガーロの副作用

・肝機能障害
・過敏症
・生殖器障害
・抑うつ
・乳房圧痛
・乳房肥大
・前立腺がんの発見を妨げる


プロペシアやザガーロには上記のような副作用がありますが、個人輸入で服用して副作用が出た場合はこれに対する救済制度が存在しないため、治療が受けづらくなる可能性があります。 


ミノタブの個人輸入もやめておこう 

発毛剤として有名なミノタブ(ミノキシジルタブレット)も個人輸入で手に入りますが、あんまりオススメできません。   そもそもミノタブはAGA治療薬として未認可で、病院や薬局でも手に入りません。あくまで高血圧の治療薬として認可されているものだから、高血圧の治療以外では使えないことになっています。  

髪が生えてくるのはもちろんですが、全身の毛が濃くなったり、心臓や肝臓・腎臓への負担が大きいなど副作用も多いと言われています。また、後述する「医療品副作用被害救済制度」が使えないことも、個人輸入をオススメできない理由です。  

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https://skincare-news.xyz/dht_yokusei/
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