576 無所属の会・江田憲司「加計問題、実はもう詰んでいる。これが裁判なら100%有罪です。証拠固めはほぼ終わっていますから!」
1: クロ ★ 2018/05/16(水) 10:50:16.21 ID:CAP_USER9
加計問題。実はもう詰んでいるんですね。あとは「本人自白」だけがない状況。これが裁判なら100%有罪です。証拠固めはほぼ終わっていますから。

なぜか?総理と一心同体で分身である柳瀬総理官が三回も加計関係者とこのタイミング(事業者公募の一年半以上前)で会っている。その二か月後には、なぜか出席するはずのない特区WGに加計関係者が三人も出席し、堂々と獣医学部の必要性等々を述べている(事業者は地区選定後、公募で決定)。にもかかわらず議事録には載せていない。そして、その年の8月には何と担当の藤原内閣審議官がわざわざ岡山理科大と今治市に出張している。

このどこが「公正なプロセス」なんですか?「一点の曇りもない」んですか?

また、これだけ文科省文書や愛媛文書、前川証言も出てきている。これが裁判なら、この文書を書いた人に出廷を要請し、証人尋問をするでしょう。しかし、国会では、何がやましいのか、絶対にそれはやりません。これら文書や証言は「証拠能力」の高いものばかりです。特に文科大臣や愛媛県知事がその存在を認めた文書は。

「官邸の最高レベルが言っている」(藤原審議官)
「総理のご意向と聞いている」(同上)
「総理は自分の口では言えないから私が代わって言う」(和泉総理補佐官)
「総理は平成30年4月開学とおしりを切っていた」(萩生田官房副長官)

総理と秘書官は二人きりの密室で話し、それを録音することもなければ、記録に残すこともありません。安倍総理が秘書官に指示していたとしても、「知らぬ存ぜぬ」で開き直れるのは、秘書官は絶対に裏切らないという全幅の信頼感からなのです。
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BLOGOS 2018年05月15日 19:00
http://blogos.com/article/297250/
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502 【動画あり】無所属の会・江田憲司「若者が自民党を支持するのは戦争体験がないから」
1: (^ェ^) ★ 2017/11/10(金) 22:23:48.98 ID:CAP_USER9
どうやら政治家は若者が自民党を支持する心理を全く理解していないようだ。江田憲司氏がずれた分析を示した。戦争体験をカギと語るも、途中で自信がなくなって放り投げる江田憲司。
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【若者の自民党支持が多い理由】
江田憲司「若者は安定志向で保守化してるのと、戦争から遠いから。その辺が影響してる」←ア・ホ(笑)吉木誉絵「民主党政権時代の就職率の悪さのインパクトが凄く残ってるのと、テレビを余り見ず、ネットでも情報を得てるから」←その通り。#よるバズ
http://netgeek.biz/archives/106186
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207 無所属の会・安住淳「これが民進党だよ。小池氏はもっと苦労するぞ」
1: (^ェ^) ★ 2017/10/27(金) 18:05:24.92 ID:CAP_USER9
希望の党が25日に開いた両院議員懇談会では、小池百合子代表(東京都知事)と、衆院選で当選した民進党出身者との間で3時間もの激論となった。出席者によると、民進党出身者は小池氏の親近者が当選確実な比例代表の上位に登載されたことに「安倍晋三首相を責められない『お友達政治だ』」と批判、小池氏は民主党政権の代名詞になった「決められない政治」を意識して「自民党なら議論して決めたら従うんだ」とすごんだ。

両院懇には約50人が出席し、全員が2回以上発言を求めた。「はっきりさせてほしい。小池氏は加計学園問題で『お友達批判』をやっていたくせに、比例代表近畿の名簿は『お友達』以外で説明がつくのか」民進党出身の泉健太氏=京都3区=は、不透明な比例代表候補の選考過程を批判した。

希望の党は衆院選で、比例代表近畿ブロックの単独1位に小池氏と平成5年の日本新党で当選同期の樽床伸二代表代行、同2位に首相補佐官だった小池氏に仕えていた元防衛官僚で京都5区に立候補した井上一徳氏をそれぞれ登載し、3位に井上氏を除く選挙区候補者を並べた。

希望の党は比例近畿で3議席しか獲得できず、井上氏は惜敗率32・4%の低さながら復活当選したのに対し、奈良1区で同97・2%だった馬淵澄夫元国土交通相は議員バッジを外すことになった。泉氏は樽床、井上両氏の面前で「2人は議席を返上すべきだ」と突き上げた。小池氏は「樽床氏は(選挙区でも)勝てる候補だ」などと釈明した。

比例代表九州ブロックの単独1位に中山成彬元国交相が登載されたことに対しても民進党出身者から批判が続出した。カチンときた中山氏が反論しようとすると、小池氏や樽床氏が突然言葉を重ねるなどして制止した。

希望の党が「踏み絵」として民進党出身者に提出を求めた政策協定書と衆院選公約も指弾が及んだ。憲法について公約には「9条をふくめ憲法改正議論をすすめます」と記され、政策協定書では「憲法改正を支持し、憲法改正論議を幅広く進めること」としている。安全保障法制についても公約や協定書には「憲法に則(のっと)り適切に運用」「不断の見直しを行い、現実的な安保政策を支持する」などと記されている。

民進党出身の議員は、安保法制をめぐり「選挙区で『ウソつき』と散々言われた。ツバを吐かれた」と悲鳴をあげたり、「民進党は違憲部分だけがダメだと言っていた。民進党の姿勢は協定書の範囲内なのか範囲外なのか」と詰め寄ったりした。

小池氏はこうした指弾にメモを取りながら聞き入っていたが、嫌気が差したのか「ハハハ」と笑う場面があった。最後には際限なく議論する「党風」にいらだったのか、こうたんかを切った。「民進党はこうやっていたんだと客観的に拝見した。自民党の知恵は、もめにもめ、議論し、決めたら従うんですよ。これまでの議論をみると、そうではないですね」

小池氏の独裁的な党運営に憤る民進党出身者と、際限ない責任のなすりつけにあきれる小池氏。希望の党に合流しなかった安住淳元財務相は25日夜、両院懇の様子を側聞して周囲にこうつぶやいた。

「これが民進党だよ。小池氏はもっと苦労するぞ」


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00000501-san-pol
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