5 【画像あり】天皇陛下が恒例の田植え
1:ラストボーイスカウト@空挺ラッコさん部隊ρ ★:2012/05/30(水) 18:14:00.04 ID:???0
天皇陛下は30日、
皇居内の生物学研究所脇にある水田で恒例の田植えをされた。


開襟シャツにズボン、長靴姿で水田に入り、もち米のマンゲツモチと
うるち米の
ニホンマサリの苗を、しゃがみながら1本ずつ植えた。

苗は皇居内で昨年収穫された種もみから育てた。
この日は計100株を植え、
31日以降にさらに100株植える。

田植えは昭和天皇が農業奨励のために始め、陛下が引き継いだ初夏の行事。
秋には
稲刈りをし、収穫した米は皇室の神事などに使われる。

ソース:http://www.sponichi.co.jp/society/news/2012/05/30/kiji/K20120530003360130.html


23:名無しさん@13周年:2012/05/30(水) 18:38:09.29 ID:+nExvzHW0
陛下が植えると豊作になりそう


19:名無しさん@13周年:2012/05/30(水) 18:35:23.09 ID:fcFZceIT0
昭和帝のお田植え画像
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今上陛下が田植えや稲刈りをなさっている画像

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67:名無しさん@13周年:2012/05/30(水) 22:37:58.11 ID:5FB4PM9h0
石原慎太郎エッセイ「日本よ」

「祭司たる天皇」

憲法には思想と信教の自由が保証されているが、
国民の中には共産党やその共鳴者のように

天皇制そのものを否定してかかる者もいようが
それはさておいても、個々人の信条に
強く関わる
信教に関しての自由が保証されている限り、
憲法の建て前からすれば天皇の存在は
国民個々人の
信仰の違いとは矛盾してはならない筈である。


しかしながら私は天皇こそ、今日の世界に
稀有となったプリースト・キング(聖職者王)だと思っている。人類の歴史の中に同じものを
探せば、古代エジプトのファラオに例を見ようが、現今の世界には他に例がない。
さらにいえば天皇は神道の最高の祭司に他ならない。ならば神道もまた宗教の
一つではないかという反論があろうが、私には神道は宗教というよりも日本人の心情、感性を
表象する日本独特の象徴的な術だと思われる。

 その根源は日本という変化の激しい特有の風土にまみえてきた古代人が、自然への畏怖と
敬意と賛仰をこめて編み出した、万物に霊性を認めるアニミズム(精霊崇拝)の上に
成り立ったシャーマニズム(予言など超自然的存在との交流による宗教現象)にあった。
そうした汎神論はたとえば那智の滝を
御神体として祭った那智大社別宮飛滝権現神社であるとか、三輪山そのものを祭った奈良の
大神(おおみわ)神社の存在に如実に表れてい、その集大成が伊勢に他なるまい。
 私はかつて、熱心なカトリック教徒である曽野綾子さんが伊勢を訪れた折の感動を
記した文章に強い印象を覚えた。彼女はその中で伊勢こそが日本人の感性、精神の原点だと
悟ったと記していた。それは優れた芸術家の感性を証す、宗派などという人間が
後天的にものした価値観や立場を超えた、人間たちの在る風土が育みもたらした人間にとって
根源的なものへの真摯で敏感な認識に他なるまい。

http://www.sensenfukoku.net/mailmagazine/no44.html

2:名無しさん@13周年:2012/05/30(水) 18:15:32.94 ID:WU+srv86O
天皇陛下万歳


12:名無しさん@13周年:2012/05/30(水) 18:25:59.67 ID:Q9DjWI9b0
国が豊かになりますように・・・・。



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コメント

1. 名無しさん@ほしゅそく   2012年10月19日 14:35:49  ID:QxNjk0MDc このコメントへ返信

天皇陛下万歳!!
陛下が耕されたお米、頂いてみたい!!

2. 名無しさん@ほしゅそく   2012年11月22日 22:16:27  ID:U5NDc2Mjg このコメントへ返信

やはり日本人ってコトでやらせてるんだろうか?
こんなことまで公務の一環にさえてんだから大変だわ
昭和天皇の長靴ピカピカ

3. 名無しさん@ほしゅそく   2012年12月18日 22:44:49  ID:Q1NTAwNTA このコメントへ返信

↑日本の休日の本来の意味を調べてみて下さい。それらの祭り事の祭主は天皇陛下です。

4. 名無しさん@ほしゅそく   2013年11月15日 23:46:37  ID:MA== このコメントへ返信

若いころはそうでもなかったけど、陛下が本当に大好き
田植えとかされてるんだなあ

5. 名無しさん@ほしゅそく   2016年07月01日 21:10:09  ID:czMDY3OTU このコメントへ返信

日本と韓国との人々の間には、古くから深い交流があったことは日本書紀などに詳しく記されています。
韓国から移住した人々や、招へいされた人々によって、様々な文化や技術が伝えられました。
宮内庁楽部の楽師の中には、当時の移住者の子孫で、代々楽師を務め、
今も折々に雅楽を演奏している人があります。
こうした文化や技術が日本の人々の熱意と韓国の人々の友好的態度によって日本にもたらされたことは、
幸いなことだったと思います。日本のその後の発展に、大きく寄与したことと思っています。
私自身としては、桓武天皇の生母が百済の武寧王の子孫であると、続日本紀に記されていることに、
韓国とのゆかりを感じています。 
しかし、残念なことに、韓国との交流は、このような交流ばかりではありませんでした。
このことを、私どもは忘れてはならないと思います。



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